仕事で凹むことがあって、

疲労困憊。

全力出し切って

帰る気力もなかなか湧かず。


やっと帰宅したら夜8時過ぎ。

放置してた子どもたちは爆睡してた。。

起こすと、「お腹空いた〜」の合唱。




「ご飯作る体力ない。」


出張中の旦那に愚痴LINEしたら、


「全力使い果たすくらいやったんだから、いいんじゃない。」と返信が。





こんな時くらい、自分が食べたい!と思ったものを買ってみよう。

たまには自分を甘やかそう。


と思ってカゴに入れたのはこんなモノ。。。



グレープフルーツ、こんな風にむかれたやつが売ってるんだね。

普段カットフルーツは贅沢勿体ないから買わないが、閉店間際で半額だったキラキラ


そして割引に弱いな〜

子どもも好きであろうチョコタルト。


あとは残り物も食べよう。


あとは子どもたちが食べるモノも買って帰った。




スーパーで偶然、ご近所の奥さんに出会い、

「お元気ですか?」と聞くと、


「いえ、そうでもないです」と。



「実は私も仕事で疲れ果てて夕飯作れないので、買いに来ちゃいました。」と返すと、



「でも、全然そう見えないですよ、とても元気に見えるから大丈夫。」と励ましのお言葉いただいた。




このエピソードを帰って子どもたちに話したら、

「お母さんは元気にしか見えないね確かに。」と。



ふぉ〜んニヤリ





ご近所さんと子どもたちに話しを聞いてもらい、

好き放題なものを食べたら、

気持ちが落ち着いて、

じんわりと静かなクラシック音楽聴きながらバスタイム温泉


天国にいるお爺ちゃん(バイオリニスト)から励ましてもらってる様な自分本位な妄想乙女のトキメキ

タイスの瞑想曲、泣ける。






ジャンキーな夜。