ジョエルロブションと言う
高級フランス料理店のことは、
何人かのFacebook投稿で
見たりして知っていたし、
いつか、自分もそこで
食すことができる日が
来るのかな〜
と妄想していたが、
それが意外な形で実現した。
経営者勉強会の後の
懇親会ランチがなんと
六本木ヒルズの
ジョエルロブションだった。
全席がカウンター席っぽい雰囲気だった。
隣の人とはしっかり会話が出来る。
当日のメニュー
パン激うま。
案の定、食べ過ぎた。
座り姿勢の骨盤もケア。整体ショーツ。
ジョエルロブションと言う
高級フランス料理店のことは、
何人かのFacebook投稿で
見たりして知っていたし、
いつか、自分もそこで
食すことができる日が
来るのかな〜
と妄想していたが、
それが意外な形で実現した。
経営者勉強会の後の
懇親会ランチがなんと
六本木ヒルズの
ジョエルロブションだった。
全席がカウンター席っぽい雰囲気だった。
隣の人とはしっかり会話が出来る。
当日のメニュー
パン激うま。
案の定、食べ過ぎた。
座り姿勢の骨盤もケア。整体ショーツ。
「包括支援センター」という言葉を初めて知ったのは、
友人に父の認知症度合いが心配だ、と相談したときのこと。
彼女は、お母様の介護経験があり、
包括支援センターにまず連絡すべし!と教えてくれた。
地域の包括支援センターに
介護など老齢の家族のケアについての不安などを
相談すると、お話を聞いてくれて、色々と勧めてくれる。
これまで納税してきた高額を
「介護保険料を損することなく回収しましょう」
という言葉で、
プライドが高かったり、
「俺はまだ介護なんて不要だ」という頑固者にも
巧みに対応してくれるソーシャルワーカーのプロがいる。
ということで、
介護保険の登録申請を両親分した。
本人の同意がないと申請ができないため
基本的には家庭訪問でソーシャルワーカーが
わざわざ来てくれて、話を聞いてくれて、
登録申請までその場で行うことができる
(話を聞くだけでももちろんOK)
その中で、89歳父が褒められたのは、
夜中一度も起きず、朝まで熟睡できていること。
老化すると体力と膀胱筋力も衰え、
夜中に何度もトイレに起きる人が多いのだとか。
89歳で22時に就寝してから5時まで眠って
いられて、トイレにも起きないということは、
体力があることの表れ、と褒められて
父も嬉しそうだった![]()