いんつま日記 -101ページ目
「お兄ちゃんは中学生になっても
サンタさん来てたのに、私はもう
来なくなって、ズルい!」
ギャ泣き喚いて、
正直、面倒くさいなぁ。。。
と思って困っていた。
次の瞬間にピンポンがなって、
玄関を開けると大きめの包み📦
じーじとこーこから
箱いっぱいのお菓子が届いた
これだけで泣き喚いていた
次女はピタリと泣き止み、
満面の笑みとなった。
いやはや、セーフっ
両親に心からありがとう
即伝え。
そしてさらに、
クリスマス🎄当日は
仕事切り上げて早く帰るから、
みんなで一緒に
ジンジャーブレッドハウス作ろう!
と約束もした。
お菓子のお家は
ここまでゴテゴテに甘くすると、
食べるよりも見る方が
楽しい
こちらは、買っておいた
カルディーのセットに
マシュマロやらチョコを買い足して
飾りつけしたお菓子なお家🏠
「沖縄に出張」て聞くと
従業員の大抵は、羨ましがったり、
本当に出張なんかいな。
って疑ったりするんじゃないか?
って私には邪念が入ってしまう。
そんなことを気にしちゃっている
ということなのかもしれないね。
夫は恐らくそんなことは微塵も
よぎらない。よぎったとしても
そんな思いは粉砕させるだろう。
邪念だから。
人にどう思われたって、いいじゃん。
自分がしっかりやることやってれば。
分かってはいても、チマイことで
少し気になっていた自分。
そんな私の微塵子みたいな邪念とは
正反対に、
沖縄で過ごした人々、時間、空間は
本当に凄かった。
気取ってなくて、ナチュラル・親切、
話しやすい人たちなのに、
話を聴けば聴くほどビジネスを
真剣緻密にガッツリと実行してるメンバー。
それぞれに従業員を抱え、中には
会社をM & A、IPOさせた人までいて、
フツーにフランクに接してくれるし、
謙虚で一ミリも威張らないから
一見すごい人って気づかない人たちの集団。
あぁ、こんな風になりたいな、っていう
人たちの集団にどっぷり浸ってきた感じね。
そして飛行機に乗って沖縄に行ったものの、
空港と、その研修施設の往復以外は
往復の際に立ち寄った「道の駅」のみです、
降り立ったのは。
途中、スタッフから「もし市場みたいなところに
行けたら、地元のおばちゃんが作ってる
サーターアンダギーを買ってきて欲しい」と
チャットが入ったが・・・
市場なんて全く見ていない・・・
幸い道の駅に置いてあったたくさんのお土産を
物色する時間は少しあったけどね。
1泊目の夜、夜空🌌の星を
鑑賞したり撮影もした。
iPhoneの機能で、
ナイトモードがあることを知り、
面白い写真も撮れた。
波動の機械、不思議なおもちゃもあった。
2泊あると、ゆっくり過ごせるね。
2日目の朝は、早朝散歩を
企てたら、なんと、7名も参加した!
私の密かなわがまま企画に即座に
賛同して一緒に洞窟探検も少し出来て。
フットワーク軽い仲間
我々夫婦以外に、もう1組、
夫婦参加しているペアがいた。
もう少し、どんな風にやってるのか、
みたいな話を聞くために登山に
誘おうかなぁ。
多くの経営者は日常的に体を鍛えたり
運動していて、登山に行ける人も多い。
こういうところでも嬉しいのだ。
大自然のめぐみ。
世界No.1の骨盤インナー
膵臓ガン疑惑、
肝臓がん疑惑、
慢性肝炎告知、
腹部大動脈瘤告知され、
右足への血流が本来の半分と
言われながらも
苦痛も痛みもなく、
特段に不便もなく、
普通に生活出来ている父
89歳なり。
先日、突然に父の携帯電話から着信あり、
やばい状況なんじゃないの!
SOSなのか!?
と焦ったが、
どうやら、母に電話をかけようとして
間違えたのか、ランチに誘おうとしたのか、
わからないけど、取り止めもない会話をした。
普通に会話できること、
そこにいてくれること、
生きていてくれることが
当たり前ではない。
奇跡。
都会の中のオアシス@台湾

