膵臓ガン疑惑、

肝臓がん疑惑、

慢性肝炎告知、

腹部大動脈瘤告知され、

右足への血流が本来の半分と

言われながらも

苦痛も痛みもなく、

特段に不便もなく、

普通に生活出来ている父

89歳なり。

 

 

先日、突然に父の携帯電話から着信あり、

やばい状況なんじゃないの!
SOSなのか!?

と焦ったが、

どうやら、母に電話をかけようとして

間違えたのか、ランチに誘おうとしたのか、

わからないけど、取り止めもない会話をした。

 

 

普通に会話できること、

そこにいてくれること、

生きていてくれることが

当たり前ではない。

奇跡。

 

 

 

都会の中のオアシス@台湾