こんにちは。吉岡です。
タイトル名「しゅうかつおう」と読みます。
富士インフォックス・ネット株式会社が発売している就職支援クラウドサービスの名称が「就活皇」
。
しゅ、しゅうかつおう。しかも王じゃなくて皇。すごいネーミングですね。
これは学校(就職担当教員・学生課)と就職活動中の学生をリアルタイムで結ぶ就職情報共有システムだそうです。
これを導入することによる大学側のメリットとしては
・リアルタイムな学生サポート
・就職活動情報の一元管理
・就職率UPで他校との差別化
だ、そうです。
なんでこれを導入することで就職率までもがUPするのかの理由は紹介されていません。
学生の就職活動状況の管理・共有・即時反映ができると書いてありますが、学生って大学にそんな随時連絡していくものなのか?
学生側のメリットとしては、
・どこにいてもモバイルで就職担当教員や学生課とコミュニケーションが可能
・いつでも就職担当や学生課に気軽に質問
・内定時に必要な書類もすべてシステムで作成。めんどうな提出作業が不要
とあります。
内定時に必要な書類とは、大学側に提出する書類ってこと?
学生側、というより大学側にメリットがありそうなツールです。
(ちゃんと学生が自身の情報を発信してくれればの話)
しかし色んなツールがありますね!
採用コンシェルジュ 吉岡 美奈![]()
