岡田副総理が「そんなに先でないことは間違いない」 | 政治家の言質資料館

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9日、岡田副総理は相模原市内の街頭演説で解散と臨時国会について発言。

岡田副総理の発言をまとめると下記の通り。

「近いうちにある。決められるのは野田総理だけだがそんなに先でないことは間違いない。もう任期は1年を切っている。(党首討論を)2回、3回やればいい。どちらが説得力があるか、国民の前で語ってもらいたい。14日の党首討論だけでなく衆院予算委員会にも出てきて議論し、野田総理とどちらが説得力あるか比べればいい。近いうちの総選挙では野田首相か安倍総裁かが問われる」