正月お飾り
スタッフが仕入れた会社入口ドアに貼る「正月お飾り」 (布製)
まぁ~ド派手でしょう・・・・笑!
一般家庭でも新年前、新しく貼り替える習慣です。
一度、貼ると一年間・・・・・そのまま!
さぁ~飾りましょう・・・・チョット待ってよ
スタッフに叱られました。
お飾りは、中国5000年歴史があります。
大晦日に飾ります。
深~い意味があるそうです。次回意味公開予定!
*** 続報 ***
赤い紙に書かれためでたい一対の句のことで、お祝いなどの際に門の左右に貼ります。
春節を祝う時に貼る“対聯(ついれん)”は、特に春聯(しゅんれん)とも呼ばれています。古くは桃符という
魔除けの札を門に掲げる風習があり、五代十国時代に後蜀の皇帝・孟昶(もうちょう)が、
「新年納余慶、嘉節号長春」(新年に余慶を納め、嘉節は長春と号す)と桃符に書き、
これが春聯の始まりと言われています。
なお、桃符には妖怪を防ぐため神の像が描かれているものがありますが、
中には実在の人物が神格化され、描かれることもありました。
地方によっては趙雲や馬超などの三国志の武将を描き、魔除けとして門に掲げていたそうです。
RELESS MiFi 2352 =続報①=
近日、新砂経由EMS入荷するMiFi 2352 [アンロック版] 用に、中国3GSIMカードを購入。
パケット料金=1GB ⇒ 300RMB/高いの?安いの? ご存知の方教えて下さい
脱獄SB製のiPhone。スタッフ所有の中国購入非脱獄のiPhone。2台のiPhoneに挿入しましたが、反応なし・・・・悲
昨日夕刻時間帯、サービス対応電話番号に問合せするも無応答。
今日、スタッフが通信会社で方法等々、確認する予定。
日本では、携帯SIMカードを入れ替える場面、経験された方は少ないと思いますが、
携帯本体とSIMが別売の中国では、日常茶飯事。
しかし、入れ替える度に、電波接続まで、最低でも10分はかかる・・・・・・・何故?
まぁ~どうなることや・・・・![]()
続報公開間近・・・・・・再見
銭湯・寿司屋
中国人は、きれい好き!
部屋に浴槽がない風呂文化の中国。
シャワーあるも、電気湯沸しタンクが小さいので長時間シャワーは難しい
そこで日本の昔、各町内毎や近隣に必ずあった「銭湯」文化
当地大連でも数多くあります。
安くは、5元~。高くは天知らず。昨今、豪華絢爛、高級化が流行ってます。
老若男女が訪れます。
日本温浴施設で、あかすりと言えば、韓式が有名ですが、結構なお値段ですね!
当地では、安くは、10元。高くも40元(600円)。
値段差でのサービス内容に大きな差はありません。
高級は、サービス中、バスタオルがかけられるが、廉華サービスでは、少々寒い時も・・・・
週一のあかすり。私も病み付きです。
マイシャンプ/マイアカスリタオル持参で小生も会社近く年末オープンしたサウナ付き銭湯に通います。
福城休閑洗浴 (38.914223,121.596776)
クリックで拡大表示。
大連駐在?年、数多くのピンキリ銭湯に通いましたが、今は、ここが一番。
ここは流行の豪華絢爛銭湯ですが、立地が悪いので、お値段リーズナブル(会社近くでグー立地)
豪華玄関ロビー ⇒ 高級チェアーで、靴チェンジ!
清潔湯船。 ⇒ 他店は不衛生で浸からない
清潔サウナ。 ⇒ 新しいので樹香りでグ~(水かけもスイッチでポン)
サウナガラス ⇒ 過剰なガラス掃除で、いつもクリア!
給水 ⇒ サウナ室入る毎に、紙コップで水サービス!
清潔洗い場。 ⇒ 強いお湯量。頻繁なスクイズ作業でいつも床が乾いてる!
丁寧あかすり。 ⇒ 馬鹿丁寧サービス
大判バスタオル無料。 ⇒ このサービスはめずらしい
着替えもマンツーマン対応。 ⇒ パンツ脱ぐまでエスコート
岩盤サウナ。 ⇒ 浴衣で男女で入れる(最近流行)
豪華休憩室。 ⇒ はやりの高級新型ソファーチェアー
中国茶室。 ⇒ 中国茶、結構高いね!
日本語対応 ⇒ 社員教育?すごね!
サービス過剰な店員対応、いつまで続くかな・・・?
銭湯費用=あかすり付き60元でリフレッシュ
※按摩サービスは、近日公開予定!
昨夜は、銭湯後、定番、民主広場の寿司処金澤(38.927645,121.647521)で、焼酎お湯割りと寿司!
PM17:30~小正月始まってます。
先ほど(PM17:30)から、花火(+爆竹)が打ちあがっています。
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まぁ~大晦日ほどではありませんが、気の早い人間が多いですね!
会社や商店、飲食業が主です。
打ち上げ前、何するわけでないですが、
玄関前に、何食わぬ顔で、打上花火の箱、数箱。爆竹巻き数巻き。を並べます。
若い衆(担当)が、へっぴり腰で、タバコライターで、着火!
・・・・終了。
跡には、当然、花火カスが散在!・・・・100%知ら~ん顔です。
風でもあろうなら、周囲は、カスだらけ!・・・・100%知ら~ん顔です。
しかし、花火のカスは、真っ赤色・・・・中国ですね!
翌日、市内清掃のおばさん達、せっせと掃除します。
これが、中国文化のひとつ!








