I'm just on the line! -175ページ目

二日続けて桑田様


おとといに続き、昨夜も深夜のTBSでライブを観る。

しかも昨夜の方が時間が長い。


明日も仕事なんすけど~~、、、と思いつつ

でも観なきゃ後悔するのでゼッタイ観てやると意気込んで。



ライブの映像を観ると、彼はとにかく楽しそうだ。

こんなに楽しそうな事を仕事に出来るなんて、とても羨ましい。


実際は大変な事もあるだろう。

でも、そんな事も吹き飛ばすくらいのパワーを彼は持っている。


ソロセカンドアルバム 『フロム イエスタデイ』


そんな姿を観ると、こっちまで楽しくなって来る。

パワーを持ってる人を観ると、他の事を忘れるくらいハッピーになる。

そんな所が、彼を好きな理由かもしれない。



サザンでは『綺麗』↑が一番好き・・・かも。

ジャケットのデザインは、昔の方がインパクトあって面白いな。





ニューヨークに行きたいか~!?

ブログネタ:復活して欲しいテレビ番組は? 参加中



           ↓ ↓ ↓

  『アメリカ横断ウルトラクイズ』


 ゲームソフト、あったんすね。

確か18歳以上じゃないと申込出来なかったので

早く大人になってこれに出たい!!と

マジで思ってた。


最初の問題は、必ず自由の女神に関するものだった。

       『自由の女神は裸足である』 ○か×か?

       『自由の女神は、送り主のフランスを向いている』 ○か×か?

・・・といった問題が出たのも覚えている。


                     the Statue of Liberty



やっと大人になった頃、番組は終わってしまった。

実際にはあんな旅は中々出来ないと思う。

勝ち残ってしまった人は仕事も相当休んだろうし、贅沢だ。


それ以来、ニューヨークくらい自力で行ってやるわ、と思っていたが

未だに行けてない。

死ぬまでに行きたい場所の1つなのに。



そしてブルックリンブリッジを渡るのが今の目標。














しあわせな孤独



原題:ELSKER DIG FOR EVIGT / OPEN HEARTS


同じ写真なのに、デザインで随分イメージが違う。やはり日本で右側のは使いにくかったのか??


2002年のデンマーク映画。

デンマーク国内では評価が高かったようだ。



北欧インテリアが相変わらず人気のようだが

この映画の中でもふんだんに登場する。


主人公の不倫相手の男の家庭の様子がちょくちょく登場するが

おなじみのヤコブセンの椅子↓や、ヘニングセンの照明↓が使われていた(と思う)。

          

デンマークの映画だし、これが当たり前なんだろう。



話の内容は、恋人が全身不随の大怪我を負った交通事故の加害者の夫と

不倫関係になってしまう主人公の葛藤を描いたもの、、、だった(はず)。

最後は主人公が恋人とも、不倫相手とも別れてオシマイだった(はず)。

やっぱり、女は弱いけど強い。

             
※随分前に観たので記憶があやふや、、、違ってたらスミマセン。


恋人と結婚まで約束していたのに、彼を轢いた女の夫と寝てしまう主人公。

しかも、自分から誘って、、、!


最初は主人公の事を、なんか弱い女だな、、と思って観てたけど

途中から、彼女の気持ちが自分の中に結構入り込んで来て

とても困った。



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北欧のインテリアのイメージって、、、

モダンだけど暖か味もあって、デザインも洗練されててオシャレ~!

てな感じっすか?


この映画は、とにかく全体的に低目のテンション。

ちょっと寒々しい空気すら感じた気がする。


北欧インテリア好きの方々、違う雰囲気を味わえますよ。







眠れない…



TBSで桑田佳祐様のライブが始まってしまった。

寝られないじゃん!
明日もあるんでしょ。

早くHDレコーダー欲しいなぁ。


やっぱカッコいいよ、桑田さんてば。


それにしてもTBSってよく桑田さんやサザンのライブやるけど、お偉いさんが彼のこと好きなんだろか?


去年のサクラと自分



去年、けっこう酔っ払ってしまい

友人と折って持ち帰ってしまったサクラの枝。




今年もその駅前の同じ木に花が開き始めた。

一年って早い。


去年のこの頃の自分を思い出し

今の自分と、置かれている状況が微妙に違う事を改めて痛感。


去年の方が、もぅちっと、楽しくやってたかな。


楽しい事には、自分から向かっていかねば。

チーターも歌ってたしね。


♪ しっあわっせは~ 歩いてこない だ~から歩いて行くんだね~・・・ 


良く聴くとすごい歌だ・・・



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・・・最後に


サクラの枝は折らずに鑑賞しましょう。