みなさんこんにちはwりゅうたるです。

今日はクリスと二人で朝早く起きてシドニーのシティー(中心部のいろいろお店とかビルとかあるところ)
に行ってきました。

二人で明日は早く起きようと約束しいつも昼の12時ごろ起きてるのに

クリス:7時に起きようw

と無謀な提案wとりあえず 

RYU:う・うんw

とどもって返事をして床についた昨夜。
そして今朝 7時に携帯の目覚まし発動。しかしあまりの眠気のためにレジスト!!スイッチを切り再び寝る自分。
クリスも爆睡している。いくらなんでも昼間で寝てた人間がいきなり7時なんて不可能だ。
そしていつもより早めに寝たせいか10時頃自然に目が覚める。

RYUKUN:クリスー10時だよー。

耳元でささやき、クリス起床。

とりあえずばばっとシャワーを浴びていざ出発。11時のフェリーに乗ってシティへ。いろいろ話してシティーに到着。
シティーについてからは自分が郵便局に用事があったのでとりあえず郵便局へ向かうことに。てくてく30分ほど歩いて
郵便局につくと

RYUKUN:郵便局やってねーwwwww

なんとオーストラリア郵便局は土日は休みだそうですww
公共機関は土日も休んじゃだめだろうヽ( ・д・)ノ´`、,´`、ペッ

しょうがなくとぼとぼ歩きながらクリスと日本とオーストラリアの営業日の違いについて語る。
クリスも実は郵便局は休みじゃねーかとうすうす思っていたらしい。

とりあえず二人でショッピング。いろんなお店をまわり服やら靴やら見る。イギリス人も日本人もオーストラリア人も
女はみんなショッピングが好きらしい。しかしはっきりいって女の服やら靴やらよくわからない。

クリス:ねーこれどう?似合う?

と聞いてきたらとりあえず

RYUKUN:うんwにあうにあうw

と適当に返事。いつも似合う似合うwっていってると適当に言っているのがばれるからたまにはうーんどうだろうねw
とか行ってみる。

いろいろ工夫するがやっぱりたまにクリスが白々しい目でこちらを見てくる。どうやら適当にいっているのがばれているようだ。

クリス:ねぇ 自分の服とかばっかり見ててごめんね。

RYUKUN:えーwべつに気にしてないよw話してるだけで英語の勉強になるしね。

クリス:じゃあSONYの服とかも見てみようw

ということで自分の服を見に行くことに。とりあえずーデパートでいろいろ見てまわるけど、自分的にはお金は使いたくない
ぶっちゃけ今は金銭的にピンチなのだ。オーストラリアにきて一ヶ月近くビバ無職で働いていない。こんなことは高校辞めて以来
初めてだ。危機を感じるのも当然かな。それとも自分がケチなだけかな。

クリス:この服なんかいいんじゃない?ちょっと着てみてー

リュウ:うんーいいねーwじゃあちょっと着てみるね。

といって試着。

クリス:おー似合ってるにあってるwかっこいいw

リュウ:まじ?ありがとうーwでも他のお店も回ってから決めていい?

クリス:いいよ~。

お金がないがためにこんなような感じなこと繰り返す。

お昼はチャイナタウンのフードコートにて食事。あまりうまくなかった。
地元で食ったほうが安くてうまい。さすがに食い物までケチるとやばいのでそこそこの物を食べる。

そしてまたショッピング。チャイナタウンの巨大なショッピングモールをぐるぐる回っていろいろ話す。
が、なんだかクリスの様子がおかしい。なぜかイライラしている模様。もしや自分のごまかしの人生が
透けてしまったのだろうかwとりあえず

リュウ:クリス?なんか疲れてるみたいだけど大丈夫?

クリス:うん・・・。

リュウ:もしかして怒ってる?

クリス:いや・・・今日生理だからちょっと頭が・・・・w生理になると無性にイライラしちゃうの。

リュウ:痛くない?大丈夫?

クリス:うんw大丈夫。別にSONYがなにかやったわけじゃなくて生理でこんな感じだから気にしないでwごめんね。

リュウ:そかそかwよかった。自分なんかやったかなと思って。

ということで暗くなってきてショッピングモールの地下食品マーケットとうろつく。
そして事件は起こった。
自分がリンゴを買おうとしているとき、まじこっちのリンゴ虫食いとかあって、どれがいいかいろいろ見てたんだけど
そんなリンゴごときで優柔不断な自分がムカついたらしいクリス。

クリス:そんなリンゴなんてみんな同じでしょ!

リュウ:えーだってほら虫食いとかあるし。

クリス:虫食いとかあるのが普通のリンゴなの!ほんとリュウ気にしすぎ!日本のリンゴだって外見はきれいだけど、味は糞
みたいじゃん!

リュウ:(⊃д⊂)・・・・・。ゴメンナサイ・・じゃあこれ買うね・すいません店員さんリンゴ一個いくらですか?

店員:キロで売ってるので・・・。

クリス:欧米では果物や野菜は基本的にキロで売ってるの!さっさと店員にそのリンゴ渡して!

リュウ:。+゚(つд`o)゚+。・・・・・ごめんなさい。

そして40セントでリンゴひとつ買ってとりあえず洗いもしないでその場でかじる。

クリス:おいしい?

リュウ:うん。

クリス:満足した?

リュウ:うん(;´д`)

あんな状態で買ったりんごおいしくてもおいしいわけない。あんな気分的にまずいりんごを食べたのは初めてだ。
切ない味がする。人生の味だ(謎)w
でもさーいくら生理でもリンゴ選ぶくらいで怒らなくてもいいじゃん。まじあの強烈な言葉は心をえぐった。
クリスはたしかに クリス:It looks nice, but It tastes like a shit!)
【外見はいいけど中身は糞!みたいじゃん】と言ったのだ。そんなふうに言わなくてもいいじゃん。
ひどくない?そして買った後あの嫌味な質問はなんなの?満足した?ふざけんじゃねー。
しょんぼりして無言のままバスへ乗り込みフェリー乗り場へ。まじつらい空気。はぁ~。
丁度フェリーが着いていたのですたこらさっさとフェリーへ乗り込んだ。窓際の席に向かい合って座った。
間には簡単なテーブルがある。それでも無言。外を見るとハーバーブリッチを囲む夜景がきれいだ。
ゆっくりフェリーが進みだしてしばらすると

クリス:ごめんね・・私やさしくないね。いいすぎた。

リュウ:えーw別に大丈夫だよ。気にしてないから。生理だししょうがないんじゃない?
自分こそ服買わなくてごめんね。いろいろ見て回ったのに。

そんな会話から少しずつ雰囲気回復。

リュウ:まぁお金あったら買ったかもしれないけどね。まぁ自分はそのうち金持ちになるからwははw

と根拠のない夢を呟く。

クリス:でもほんとうに大切なものはお金なんかじゃないと思うよ。心が大事だよね。

なんて話しながら我が庭 マンリーに到着。帰りに二人でスーパーで夕飯のお買い物。パスタレシピ一式とポテチとサラダとツナを
買った。クリスがツナを選んでるときなんだけど。

クリス:あ、このツナ缶おいしそう。あ、でもこっちのほうが安い。

リュウ:あーじゃあこっち買おう。

クリス:あーでも待ってwこっちのほうがちょっと量多いwあ~でもこっちのほうがおいしそう~。

リュウ:(´ω`)y-~。o0O(ほとんどかわんねーよw)

と心の中で呟く自分でしたwでも自分は口にはしませんw言ったらまたケンカになるからw

とりあえず買い物の済ませて部屋に戻って一緒にワイン飲みながら映画見ようということになり、ちょっと背伸び
して高めのワインを買ってバッパー到着。部屋をちょこっと綺麗にして自分のノートパソにて二人でワイン片手に
ポテチで映画を見る。今日の映画は知ってる人は知ってるかな(アメリカンパイ)に似た下ネタ学園ラブコメディ。
二人で二段ベットの上に乗って壁にもたれて。上質なワインなのか飲んでる間にかなり酔っぱらってくる。ちょっと
変な気がおきてきた。ちょっとクリスの肩よりかかってみる。もうそれ以上はなにもしませんでした。彼女はちょっと
戸惑った様子だったかな。自分はほんとにやましいことは思ってませんけどwwwただただ英語を教えていただいて
ありがとうと思っているだけですy。クリスはあと7日ほどでこのバッパーを旅立つのでその間はしっかり英語教えて
いただいてとりあえず楽しもう。クリスがいなくなってしまった後は仕事してバッパーで酒飲んで暴れて暮らそうかな。
語学学校も行かず外人と遊んで英語が上達すれば楽しめるし一石二鳥だ。とりあえずクリスがいる間に英語をできるだけ
上達させないと自分に未来は無いかも(´_ゝ`)












みなさん こんにちはwりゅうたるです。

今日はなんとあのジーナが日本に帰りました。なんだかんだですごい大変な女の子だったけど
あの子は根本的に性格を直さないと生きていくことはできないんじゃないかなと思った今日この頃。
嘘ばっかりつくのね。んでもって見栄ばっかり張ってできもしないことやるから(つд`)w
そういう癖は直さないとほんとやばいよね。そのため彼女のまわりには友達は一人もいませんでした。
彼女が部屋に置いていったグレープフルーツをクリスチーナと二人で食べました。なんとも言えない味がしました。
彼女はこれからどうやって生きていくのだろう。
午後から

隣のスティーブ:HEY! SONY!

と呼ばれなぜかみんなに連れて行かれてグラウンドでサッカーをすることにwwww
こんな遠い異国の地でグラウンドでサッカーをすることになるとは夢にもおもわなんだ。
なんといろいろ聞いてみると今日は我が街 マンリーにある2つのバックパッカー

【BOARD RIDERS BACKPACKER】 VS 【MANLY BACKPAKERS】

の対抗試合らしいのです。(ちなみに自分はボードライダーバックパッカー)
もちろんほとんどみんなイギリス人やらブラジル人やらです。アジア人は僕だけでした。
やべーwみんななかなかうまいしwしかも自分なんて中学校以来のサッカーwwリフティングもまったくできない状態。
とくに相手方のブラジル人とイギリス人の3人が激しくうまい。

RYUKUN:あ。こりゃ自分は役に立てないなw

と心の中で思ったのでした。
とりあえすウォーミングアップをして試合開始。
前半は普通に自分はコートの左側をいったりきたりしていましたとさ。しかしこいつらのサッカー激しいw
普通に体当たりは日常茶飯事。ものすごいスライディングが飛んできて食らった人が衝撃で体一回転してますがw
これは、殺されるかも、、と危機を感じました。というかキック力とかまじすごい。シュートとかまじ大砲っぽい。
とりあえず、前半はなんとか終了。

後半ハーフタイムにて事件発生。うちのチームリーダのような方が

リーダ:ぐへへw景品のビール飲んじまおうぜwwぐへへ

といきなり景品のビールケースをこっそり持ってきてみんなに配りだしたw
そしてみんなでビール瓶を片手に記念撮影。そう、勝者に配られるはずのビールをみんなで飲んでしまったのですw
うはwおkwwww

遠くで見ていたのでしょうか。相手方のプレイが後半から激しさを増しました。
そんなときになんと

リーダ:HEY!SONY! NOW YOU ARE THE GOALKEEPER!

みたいなことを言い出してなぜか自分がキーパーにw
すごい勢いで攻めてくる皆相手方。立て続けに点をとられちょっとしょんぼり。
みなさまごめんなさい(´_ゝ`)
そして試合終了15分前でしょうか。振ってくるボールを自分がとろうとしたとき下から相手がヘディングしてきました。
相手の丁度まぶたが自分の顎に激突。目から星が出てフラフラとしてからバサっとグラウンドに倒れこむ自分。
まじ痛いww丁度ボクサーがアッパーを食らうのってこんな感じなのかなw
なんとかよろよろ立ちあがると相手の方なんとまぶたから出血。血が出てます出てますΣ('ω';)
とりあえず大丈夫ですか?ごめんなさいごめんなさい。と言うと

相手:いいよwいいよw大丈夫w

といってくれましたがとても大丈夫には見えません。とりあえずその方は戦線を離脱。
そして試合終了。
うーん、、後味の悪い試合だった(´ω`)体は泥だらけ。靴の中にも砂が。なんだか少年に戻った瞬間でした。

そしてみんなでバッパーへ帰宅。ラウンジでポテチをぼりぼり食べていると

RYUKUN:うぎゃあw顎が痛いー

なぜか今頃になってヒットした顎が痛くなってきた。かなり痛い。これはやばいな。骨とか逝ってないといいな。
そして夕飯食べ終えて部屋に戻って少し横になりながら本を読んでいるとき。

だれか:りゅうじー!!りゅうじー!!

うはwだれか下で俺の名前叫んでる。まじみっともねーwからやめてくれっと思って窓から下を見下ろすとなんとジーナが
www

RYUKUN:うは!お前帰ったんじゃなかったのかww

ジーナ:うん。飛行機乗り遅れちゃったw

ずいぶん簡単だな。どこまでも救いようのないやつだ。このバッパーに無賃で泊めてくれと頼んできたが自分にそんな権限はない。
とりあえずほかの知り合いの家を紹介してそっちに行ってもらうことにした。
ジーナさん。あなたビザも確か今日までじゃなかったんじゃなかったけ?どうするの?ジーナさん。

ではではw



みなさんこんにちはwりゅうたるです。


ルームメイトのトムは今日はるばるカナダから彼女がきたので2人部屋に引っ越しました(ファックしたいそうですw)

そしてなんとルームメイトのクリスチンはトビーとケンカして部屋を変えるといいだしました、、、、wそしてジーナがしつこくまとわりついてきます。

自分はもう我慢できません。このジーナという女いったいなにが目的なんだ?俺は金なんか持ってないぞ。いきなり自分の部屋に突然転がり込んできて(料理をつくってあげるから一緒に買い物行こうとか言われてご飯つくってくれたはいいが、彼女ほんとに食べられない領域の食事をつくりました。玄米を炊いたらしいのですが、この米ほとんど水分を含んでいない。

外国のお米はそういうものなんじゃないのか?とか思いがちですがそんなことありません。ここオーストラリアのお米は日本と比べてやっぱり硬いけどまぁまぁいける感じです。ところが彼女お米を炊いたとは言っているけど実は鍋にお米をぶち込んで蓋もせず茹でただけだったのです。しかも20分くらい。


RYUKUN:この米どうやって作ったの?


と聞いてみると


ジーナ:玄米ってそういうものなんだよ。


という返事が返ってきました。


ぜってーwwちげーwww

と心の中で叫んだ自分でした。


ほかのおかずについてですがブロッコリーとにんじんとアボガドとチーズをフライパンにぶち込んでちょちょっと炒めてあとは鍋でごった煮しただけ。

出来上がったものの見た目も奇妙なものでした。

食べてみるとなんと!!!!!!


予想を大幅に超えるまずさ。


もはや食べられない領域です。あれだけのまずい料理は狙ってもつくれません。さすがの自分も10口ほどでギブアップしました。

あまりのまずさにうつむき加減で落ち込んでいると


ジーナ:ねぇ?まずい!?ねぇねぇまずい!!??


と聞いてきました。


RYUKUN:うん、、、、、、、まずい!


とはっきり言いました。外国では意見をはっきりいうことが大切と習ってきましたので。


ジーナ:あんたほんと失礼だね!わたしが一生懸命つくったのに!


そんなこと言われたって、、、まじ無理して食ったら具合悪くなる。


RYUKUN:ごめん、もう食えない。


自分は白旗を揚げ意見をはっきり述べました。

なんとジーナここで信じられない行動にでたのです。


ジーナ:ねー彼私がつくった料理がまずくて食べられないんだってーー!!!!!




うはーwwwSHOUTキターwwwwラウンジにいるみんなが自分を凝視。

みんなの顔は英語を語らずとも 


みんな:かわいそーじゃねーか 食ってやれよ 男だろ?


みんな:きゃーRYUKUNひどーい。りゅうくんて女の子にやさしくないのね!?

と自分に訴えていました。またしてもある意味言葉の壁を越えたのです。

この女まじ信じられない。しょうがないだろwまずいんだからw

とっさに


RYUKUN:い、いやwかぜひいててあんまりたくさん食べれないだけだよw


と苦しい言い訳。


ルームメイト

左からトビー、ジーナ、キャサリン、ロウジー、トム

の順番です。

ロウジー&トムは付き合っております。

ジーナはキャバクラ嬢という言葉がぴったりの人。

なんでオーストラリアにキャバ嬢がいるんだ?!

みたいな感じです。

みなさんこんにちはwりゅうたるです。


6月14日何曜日かは忘れました。

一昨日頃からでしょうか。うちの部屋のほとんどの人が風邪をひいております。トムもクリスもウォーレンも風邪をひいております。たぶん部屋が汚すぎるせいでしょうか。みんなまじだらしないので悪臭が漂っています。自分も業に入らば業に従っておりますので洗濯物もぶん投げてゴミもフロアに放り投げているしだいであります。自分の体が心なしか丈夫になったきがするのは気のせいでしょうか。(鼻アレルギーも治ったし、肉ばっか食ってるのに胃も壊れない)逆境は人を強くするのですね。


さて、この頃金銭的に危機感を感じてきたのでなるべく外食は控えるべくバッパーのきったねーキッチンで料理を始めることにしました。

今日のメニューはパスタw

とりあえずまったくつくり方がわからないのでクリスチンと一緒に材料を買うことに。クリスチンにいろいろ教えてもらっていざキッチンへ。そこになんとルームメイトのトムがいたので一緒につくることに。


トム:パスタ茹でるのは10分だけだぞw


と言われ10分待つことに。そこにとなりのフレンチシェフのチャリーがきたので話込んでしまい20分経過←ちょっと自分頭悪い。

言わずともわかるようにパスタはマカロニっぽくなりました。

そしてトムとチャーリと一緒に3人で食事。自分のパスタが一番見栄えが悪いwチャーリーに試食させると


チャーリ:ちょっと茹ですぎじゃないですかねwあと玉ねぎとかマッシュルームとかいれるとおいしいかもw


トム:10分って言ったじゃんwww茹ですぎだよwwうはwwおkww


と厳しいご批評を頂き恐縮至極でありまする。

料理の道は長く険しいようだ。


その語は部屋に戻ってみんなと雑談 毎度おなじみのクリスとトムと自分。


今日のお題は同じルームメイトのジーナなについて。

彼女かなりのくせもの女。男に貢がせまくり、あーしてこーする。あーもうこれ以上は言えませんw


トム:うーん、、ほんとにジーナってXXXXXでXXXだよな。


クリス:ほんとジーナってXXXでXXXよね。私は考えられない。


リュウ:多分ジーナって不自由なく暮らしてきたからXXXとかそういう感情はわからないんじゃないかな?


pasogaokashiku nattanode atode tsuduki kakimasu ww


こんばんはwりゅうたるですw


うおーーwwwwwまじなにやってるんだJapan!

ほんとバッパーのみんな日本人の自分がいるからってみんな応援してくれてたのにwまじ立て続けに3点入れられたときはラウンジ中なんともいえない空気だったじゃねえかww

日本って後半弱いよね。いつぞやなんて試合終了間際に点入れられてワールドカップ出られなかったときがあったよね。ちょっと気持ち的にもっと攻めたほうがよかったんじゃないか?とか思ったかもしれないけど。まぁサッカーは詳しくないのでなんともいえないけどうーんwなんか言いたいw


今日スコットランド人の美人のステイシーと話したんだけど

ほーーーーーーんとにまったくなにいってるんだかわからない。

イギリス人のクリスチーナに聞いたら


クリス:あースコッテシュはねw日本で言う東北訛りくらいの英語だよw

わからなくて当然ねw


だってさw


うーん しかし美人だw←ばか


まぁステイシーは置いておいて。


なんかルームメイトのみんな 漢字が好きらしい。

ということでみんなからみんなの名前を漢字で書いてくれと頼まれたw


ということでまずはルームメイトのトムからw


トム→斗夢 (なんか北斗の拳みたいでかっこいいじゃねえかw)うはwおk


トビーリデル→鳶 痢出螺(この名前 英語の意味に変換したところ、下痢状のうんこが螺旋のようにでてくるという意味なったのでみんなで爆笑。)


ジョー→汝(これじゃ ジョ だが 形がかっこいいのでこの形で決定 英語の意味は thee 古語の主格にあたるやつらしいです。


明日はジョーが旅立つ日。ジョー短い間だったけどおもしろかったじょー。

イギリスに帰っても元気でね。(じょーは女です。ちょう綺麗で贅肉なし、足と腕と腹は美しい筋肉で構成されています。多分腹筋割れてる。その分胸は少ないのは宿命でしょうかW彼女はロッククライミングのインストラクターをしているのです。)


ほんとに日本がんばれよW



みなさんこんにちはw りゅうたるです。


毎日夜中4時に寝て 昼の1時に起きる規則的な生活を続けています。まったくなにしにきたんでしょうかw

こんなことじゃ金が尽きるのも時間の問題ですwさっさと仕事を見つけないとやばいですな。

しかし今は楽しくて仕事は探したくないですーwwwwうはをkww


ていうかですね さきのイングランドVSパラグアイ戦の日自分はほんとに危険な目にあいました。

というのも我がバックパッカーのほとんどはイギリス人でとってもイギリスサポート一色な状態。自分もクリスに顔にイギリスの旗を描かれてイギリスを応援することに。東南アジア人でイギリスの旗を顔に描いてるのは自分だけ。そんな状態でサッカーバーに行ったときに事件は起こりました。後から遅れてきたスコットランド人が


スコットランド人:なんで日本人がイギリスの旗しょってるんだ?


きゃーw怖いwなんとそのスコットランド人 自分の頬にかいてある旗を指でこすって消そうとしたのです。自分は怖くて呆然。そんなとクリスが


クリス:ちょっとなにしてんの?!私が描いたのよ!


とクリスが体当たりで制止。

きゃー。まじこわい。一触即発。周りのみんなも黙りこくる。

ほんとに危険を感じたので


RYU:ちょっとごめww友達が呼んでるからwあとで戻るからw


とその場を脱出。その後はバーの端っこでがくがくぷるぷる。ほかのイギリス人二人とまったりしゃべる。一緒に話してるイギリス人にそのことを話すと、うーん スコットランドの人間はそういうワールドカップにきつい人間いるから、でもそんなやつはほんとにイングランドの恥だよ。気にしなくていいから。と言ってくれて、心が少し落ち着く。自分的にはイングランドのサポーターはよくテレビで見るフーリガン?みたいに過激なのかと思っていたのでまじ旗を消されそうになったときはびびった。


そんな話をしている間にあとから美人のステイシーが入ってきた。


ステイシー:RYUあっちで一緒に見ようw


RYU:いや、実はあっちでかくかくしかじかで、、あんまりいきたくないんだよ、、w


ステイシー:なに?どこのどいつだ?りゅうちょっとこい!


なんだ?なんだ? ステイシーにつれられて先のスコットランド人のもとへ連れて行かれた。このスコットランド人でかくて黒の革ジャンでまじ外見も怖い。


ステイシー:おい!てめー なんでりゅうの旗消そうとしやがった?


スコットランド人:そ、それはRYUが日本人だからだ、、。


スコットランド人 ステイシーの迫力に結構びびった様子。


ステイシー:ふざけんじゃねーwてめー金玉ついてるのか?お前なんかイングランドの恥よ。うせろバカ!


スコットランド人:SHIT!


スコットランド人の怒りが自分に向く。彼は自分をにらみつけて(ちくりやがって、あとで殺してやるからな!)と目で訴えそそくさと去っていった。言葉なくしても、なにも発しなくても自分のリスニング能力が乏しくても彼の言いたいことは自分に伝わりました。ある意味言葉の壁を越えていましたw


うぎゃーwまじステイシーやめてくれwだけどありがとうw(謎)

ほんとにステイシーすげーな。強くて美しい。最初にあったころはまじ自分なんかが話しかけたら蹴りが飛んできてハイヒールが突き刺さって自分は死ぬんじゃないかくらいの神々しさ。

気が強いけどなぜか自分にやさしくしてくれる。まだ近寄りがたいけど自分の英語がある程度うまくなったらどこかデートに誘ってみよう。

危機を逃れたあとはみんなで楽しく観戦。後バッパーにもどってクリスとトムと自分と三人でいろいろ語って床につく。

とりあえず今は中のいい友達ができて幸せです。

今思えば右も左もわからず知り合いもいなくエージェンともなく英語もわからずシドニーを彷徨いこの地にたどり着いた。仕事もせず学校もいかず本末転倒だがよくここまでやってきた。日本人と生活すればもっと楽だったろうに。でも得るものは少ないから。外人と一緒に住み続けてよかったよかったw

本末転倒な自分ですがこれからも応援よろしくw



みなさん こんにちはwりゅうたるです。


今日で滞在2週間半ほど経過いたしました。

ただ今 部屋のメンバーは


Ryukun(日本)男

warren(イギリス)男

joe(イギリス)女

Gina(国籍不明)女

Kristina(イギリス)女

Toby(ドイツ)男


となっております。


この頃は人間関係も安定期に入り落ち着いた生活を送る日々。個人的には仕事をまだ持ってないのでちょっと不安も残りますがいい感じです。

ただ個人的に部屋内の男女関係がおかしくなってきた気がします。髪の色、肌の色は違えどどこの国においても男女関係の難しさは同じなのですね。

金髪長身美女でも性格が破綻してる人もいますし、そんなに美人でない人でもすばらしい性格の人もいます。自分は後者のほうが美人に見えますw

今個人的に困っているのはGinaという女の子。一週間ちょい前に知り合ったのですがこの頃しつこくつきまとわれてちょっとうざい。うらやましい悩みじゃねえかとか思われるかもしれないけどこの子ほんとに性格悪い。一緒にいるとほんとにみっともなくて、、、。25歳にもなってフェリーの中で化粧するわフードコートで皿返さないし、箸投げて鳩追っ払ったり(投げた箸は拾わない)、服を見てて試着したら試着室におきっぱなし(またはまったく違う場所に引っ掛ける)、車椅子が来ても道を譲らない、人とぶつかっても謝らない。

ほんとに

むかつくーwwwww

親は中国の大富豪で小さいころから不自由しないで育ってきたこの女。お金と引き換えに人間性を失った典型的な人間な感じです。

この女、もともと自分のばっぱーとはちょっと離れたところで暮らしていたのですが、ある朝起きたら突然俺の部屋にいたのです(汗)

シェアメイトとケンカしたとかいっていきなりうちのバッパーに転がり込んできて、、、。

うーん 鬱だ。

まぁこの子のことは置いておいて肝心のクリスチーナはというと、、


うーんぶーぶーけっこういい感じ?www


ぶははw俺は今幸せだw

一緒に遊んで楽しいし英語の勉強にもなる(かなり)

先日は


ケイト(イギリス人の長身美人)180cmくらいw

クリスチーナ(イギリス人女性)

RYUKUN(日本男児)

レイ(イギリス人男性)


の4人でランチへ。

10$ステーキという有名な安めのステーキ屋へ。

みんな自分が英語できないことを知っているのでまぁまぁサポートしてくれるのでなんとか楽しく食事ができました。しかし3人でしゃべってるときはほんと半分以上わからない。そんなときは万国共通のスマイルでごまかす。みんなが笑ったら意味がわからなくてもとりあえず笑って雰囲気を持たせる。英語だけでは説明できなさそうならなんとかみぶりそぶりで表す。ほんとにそういうボディーランゲージができる人はまったく英語がわからない状態でこの国へきてもなんとかなるかもしれないと思った今日この頃。

ステーキくってワイン飲んで次の目的地は郊外の巨大ショッピングセンター(ウォーリンガモール)へバスに乗って向かうことに。

雨が少し降る中 バス停へ徒歩で向かう途中。

ケイト:(あらw私の方が背が高いわねwソーリー)

とケイトに傘を取り上げられる。w

自分:いやいや 大丈夫w背高くても腕を伸ばせば傘もてるよw

とすかさず反撃。


りゅうたる 勝利!(謎)


バス停へ。なんと


レイ:うはwwごめwwおれちょっと用事あるから帰るねwwおつーww


とかほざきだす。ガイジソの典型的なドタキャンアビリティー発動。

一人でイギリス人女性2人を相手するのはちょっとが折れるww(冗談)

とりあえず楽しい雰囲気は崩してはならない。しかしそれほどの英語力を持ち合わせていない。ピンチだ、、、、。


なんとかクリスチンのフォローにてバスへ乗りウォーリンガモールへ。

ウォーリンガモールへつくなりなんと二人女性下着売り場へ直行www

うはーwどうすりゃいいんだw


クリスチン:えーwりゅうじくんどの下着がいい~?ww


クリスチンがからかうように話しかけてくる。しかしやっぱりそこはりゅうくんのカウンター発動!


自分:うーんとねw これとかまじにあいそうww


とすかさずティーバックの紐パンをかざす。


クリスチン:お前ほんとエロいな、、、、w


ケイトは後ろで笑っている。


RYUKUN WIN!(謎)


その後、靴や服をみてまわる。ケイトがトイレへ行っていていないときにモール内でOASISのワンダーウォールという歌が流れる。


クリス:これ りゅうじくんが部屋でいつも歌ってるやつだねw


そうです。自分はこの歌をよく部屋で歌っています。

OASISのワンダーウォールはイギリスではとっても有名な歌。

歌詞の意味はイギリス人でもわからないとても抽象的な内容らしい。


RYUKUN:ねねーワンダーウォールってどういう意味?


クリス:いや 別に意味はないと思うよ。ほんとの詩って感じかな。


RYUKUN:So you are my wonder wall.


Kristina:haha.what does it mean?w


RYUKUN:I don`t know~w


wonder wallは日本語に直すと不思議な壁。

読者のみんなは自分のいいたいことがわかるだろうか。


そんなこんなで自分は靴を一着。女達はパンティーを3着くらい買っていた。

そしてカフェで休憩。3人で座って~Talking。

いってることは細かいところまではわからないけど。


大まかにオーストラリアとロンドンのファッション的な違い。

オーストラリアとロンドンと日本の物価の違い。

3国の習慣、考え方の違い。

5年前日本で起きたイギリス人惨殺事件について

マクドナルドのハンバーガーの体に与える悪影響について。

終了


というような感じ。クリスチンがフォローしてくれたおかげでなんとか無事終了。やっぱり英語がうまくしゃべれないのはすごくきつい。

なんとかしなければ。


そして帰路へつく。


夜バッパーへつき、クリスチンと一緒にラウンジでやってた映画を見る。

名前は忘れたけど エルビスプレスリーと同じ時代を生きたミュージシャンのお話。最初は貧乏→そして金持ちへ→そして堕落→やがて復活して最後はハッピーエンド。典型的なストーリだけど内容はすばらしい。


主人公が途中 妻と離婚して愛人と結婚するのだがそこで二人の意見が別れる。


Kristina:ほんと男ってばかばっかりなの?


Ryukun:うーん、ずっと夢を追う生物だからじゃない?


Kristina:うーん たしかにねー。でももうちょっと合理的になってもいいんじゃない?

Ryukun:まぁ恋愛はすぐに消えたり現れたりするものだしね。この状態じゃ離婚→愛人と再婚でもしょうがないんじゃないかな。

Kristina: すぐに消えちゃうものだから人は常に強い心をもたなきゃいけないんじゃない?


Ryukun:うーん、、、。


RYUKUN 敗北、、、。


返す言葉はない。クリスとってもいい子だ。
しかし自分と彼女が結ばれることはない。

理由はいえないけど彼女は MY WONDER WALLなのだ。

明日はゆっくりバッパーで英語を勉強しよう。

ケイト&ベティ


左がケイト、右がベティです。

ケイトさん 身長が180ほどありますw

ベティはぽっちゃり系のイギリス人。
















みなさんこんにちはwりゅうたるです


バッパーにフリーインターネットスペースが設置されさらなる頻度で更新が可能になりましたw

今後もよろしくおねがいいたします。

来週の木曜からサーフィンをやるかもしれません。というのはルームメイトのトムがサーフィンを教えてくれるらしいのです。まだわかりませんけどねw(金もあんまりないし。)あとこっちはかなり寒いので、、、、、w

さて、こっちはワールドカップで盛り上がっています。みんなでFootball bar にいってフーリガン?みたいな感じで暴れています。とくにこのバッパーはぼちぼちドイツ人が多くてドイツ戦はバーで狂ってました。次回はイングランド戦らしいのでさらにみんな暴れるでしょう(バッパーの80%がイギリス人)

ほんと困るのが来週あたりにあるらしい日本戦。日本人が自分ひとりなんですがなんとJapan versus Australia。

すいませんwどっちを応援すればよろしいでしょうか?w

そしてバッパーのみんなはどっちを応援してくれるのか。


ドイツ戦をバーに見に行ったときにちょーきれいな美人のお姉さんが話しかけてきてくれました。同じバッパーの人なんですがあまりにも美しすぎて自分が話しかけたらFuck off!!とか言われて蹴りいれられそうなので話しかけれませんでした。

が話してみたらちょーやさしい。彼女はスコットランド人だそうです。

名前はステイシー。うはw名前もかわいいw


ステイシー:こんばんはーwステイシーです>.<Nice to meet you.


RYU:ここここお、、、こここ、ここ、こんばんはwRYUKUNですww


うーん、きもいな、自分。


また一人美人の友達できてラッキー。

がスコットランドの英語は激しく激しくわかりません。もっと激しく勉強しなければ。

しかしあんまり遊んでないで仕事探さないとな。

ではではみなさんごきげんよう。




みなさん こんにちは。+゚(つз`o)゚+。


ひさしぶりの更新です。


6月1日から6月3日にかけていろいろなことがありましたが

インターネットに接続できなかったため更新することができませんでした(つд`)すびばべん。


前の記事で6月3日 シドニー中心部でシェアする予定だったのですが、今まで住んでいる地 〔マンリー〕にてたくさんの日本人や多国籍の人々と出会い突如 マンリーに滞在し続けることに決定しました。

突然ドタキャンした自分に対し、入居予定だったフラットのオーナーは大激怒。(コンナコトハハジメテデスヨ!)と言われ、自分は

(so sorry, so sorry.)の一点張り。なんとかドタキャン成功しました。


そもそもここに居つづけようと決めた理由は回りの仲間達の言葉によるものでした。

【シティーみたいなゴチャゴチャしたところよりビーチに囲まれたマンリーのほうが絶対いいよw】


【Why are you moving to the City?

Is there any fun?

I think you shuld absolutely stay in Manly.】


とそのように言ってくれる仲間達の言葉が自分とマンリーのかすがいになりました。


つまりはまだあのきたね~バックパッカーに居るのですw


ここ数日でルームメイトの入れ替わりは激しかったですが

自分とトビー(ドイツ人)とウォーレン(イギリス人)の3人はずっと一緒で少しずつ仲良くなってきました。

トビーもウォーレンも女好きのイケイケ外国人です。


トビーはでかい図体でパソコンを自在に操るスキルを持ち合わせておりネイティブとほとんど一緒の英語を話します。

いびきが激しくうるさいです。


ウォーレンは自分より背は低いのですがガタイがよくて胸毛ふさふさです。(女にとてもよくもてます。ちょっと足がくさいw)


そして昨日新たなルームメイトが!!!じゃじゃーん


Biography


name: kristina♀


old:23years old


Country:England


haircolor: black


eyecolor:darkblue


Job experience:English teacher in Japan.


キターーーーーー('∀')ーーーーーキタ



かわいいイギリス人女性一人はいりまーすwwww



なんと彼女は日本の関西弁をしゃべるのです!


kris:リュウジクン ハジメマシテ Kristinaデス

   チョット コノヘヤ キタナイヤン?ドキドキ


Ryukun: he,,hehe,,he hello,, na,,,na,na,nice to meet you.


(´ω`)y-~


汚いバッパーだけど住み続けてよかったヽ(´∇`)ノ

ちょっぴり意気投合したと思うのは僕だけでしょうか。

昨日は別ベットの上でパジャマ姿のクリスの隣に座りいろいろな

ことを語りあいましたとさ。(半分英語 半分日本語)


翌朝 波に乗った自分の英語が爆発。


Ryukun: hi there Warren,Toby! what are you ganna do


today?

yeah, It's fuckin' freezing and raining.

I don' wanna go outside today.


(´ω`)y-~うーん なんだか馬鹿っぽい自分だ。


翌朝男 クリスに男のパンツと女のパンツの言い方について教えてもらう。

少しずつ自分の英語がうまくなってきた気がしてきた今日この頃。

とりあえずこの頃は学生でもないしビバ無職のニートだけど

なぜか変な満足感が。

そろそろバイト探しに向けて本格的に動かないと金銭的にやばいかも。


みなさん更新遅れてもうしわけありませんでした。

今後はもう少し更新頻度をアップさせたいと思うしだいでありますのでご理解のほどよろしくお願いいたしま候。


ここでためにためた写真を一挙公開wwジャジャーン









みなさんこんにちはwりゅうたるです。


みなさん自分は元気にやっているのでNo problem!ですよw

たまに大変なときもありますがw


さて今日は6月1日 とうとうオーストラリア生活も1週間突破です。

次第になれてきて体の調子も回復傾向に。さらには3日からシェアー開始なのでさらに安定した生活になるでしょう。


6月1日 晴れ


先日の買い物で疲れきったので今日は12時ごろまでバッパー爆睡。

おきたら4つのベットのシーツがない。きいてみると風来のイギリス人と職業訓練のパースの方は出て行ったそうだ。

とりあえずおきて洗濯をする。共用の洗濯機に服を入れてスイッチオン。

洗剤をもってなかったのでそばにあったやつを失敬した。

乾燥機は一回3ドルなので部屋のちっこいバルコニーにモジュラーコードを端から端に結わいてそこに服をぶら下げて干した。

これはちょっと怒られるかもと思ったけど瀬に腹はかえられぬ。そのまま放置して最寄のフードコートへ。先日のお姉さんが言っておいてくれたのか

なぜが6ドルのお皿をSpecial price!といってくれて5ドルになった。

これから自分がここで食べるときはずっと5ドルでいいそうだ。



ラッキーww

たらふく食ったところで用事があるのでシティーへ。

服を買ってみたんだけどダサかったから返品。その後郵便局へ行って

今に至りまする。

これからバッパー帰ったらリビングでまったりしよっと。

たまには家に電話でもかけてみるかな。


ではではwみなさんごきげんよう。