今日は誰でも簡単に愛される方法をご紹介します(^^)
とっても簡単!
3つの”D”を使用禁止にしてみましょう。
でも
だって
どうせ
これらの後に続くのは間違いなくネガティブまたは反抗的な言葉。
(その1)
相手「反省してるから許して欲しい」
あなた「でも、悪いのはあなたでしょ。」
→喧嘩に発展する可能性あり。許せない理由を明確に説明しましょう。また、自分が優位に立とうとする人は結果的に蔑まれますので気をつけましょう。
(その2)
相手「時間は守って欲しい」
あなた「だって、出掛けに服が汚れたんだもん。仕方ないでしょ。」
→お侘びが先なのでは?
「ごめん!実は出掛けに服が汚れたから、着替えてたの。これから気をつけるね。」と素直に謝りましょう。悪いのはトラブルを計算していなかったあなたです。無理に自分を正当化するのはやめましょう。
(その3)
相手「頑張れるよ!大丈夫!」
あなた「どうせ、私なんて、存在価値すらないし。」
→折角励ましてくれているのに、相手に失礼です。
「そう言ってくれるなら頑張ってみる。自信ないけど、私でもやれるかな?」と前向きな言葉に代えてみましょう。
3つの”D”は禁止!
言ってしまったら、すぐに撤回しましょうね(^^)
