今日も言って頂きました!
とっても嬉しいあの台詞!
「先生の講座を受けて、なんか元気が出ました(^^)」
内容は営業研修。
わりと厳しい内容はずが、受講生が美女揃いでちょっと甘めになってしまった(笑)ものの・・・自己啓発などではなく、あくまでも営業スキルのお話ばかり。「元気を出しましょう」とは一度も申していません。
なのに元気になっていただけるとはヽ(^o^)丿
嬉しい限りです。
何故そう感じていただけるのか、理由は私には分かりません。
ただひたすら受講生の皆さんが幸せになることを願い、笑顔を絶やさず、真剣に取り組んでいるだけ。
昨日、アントニオ猪木議員が国会で「元気があれば何でも出来る」と大声でおっしゃって山崎予算委員長から注意を受けていらっしゃいました。
「心臓が悪い方もいらっしゃるので・・・」とのこと。
なんとも微笑ましい国会中継でした。
確かに、心臓の悪い方に対して、急に大声を発するのは良くないこと 笑
でも、元気があるって印象作りにおいてとても大切なことなんです。
営業先や接客の際、元気がない(=暗い)のは罪。
元気がないあなたを見たお相手を、暗い気分にさせてしまうのはマナー違反なのです。
どうやって元気に見せればよいか分からないという方は、まずはハキハキ話すことからはじめましょう。
↑上の猪木さんの写真の口元に注目!
お詫びのときを除いては、笑顔をつくり、口の動きを大きくしてみてください。
自然とよく通る声が出て、元気な印象になりますよ。
