雑誌で見たようなスッキリ整ったお部屋。
お気に入りのカーテンを開けると、朝日と風が入ってくる。
家族が起きてくる前の1人の時間。
気持ちと時間のゆとりがある。
朝、鏡を見て「ちょっと気分がいい」。
家事動線がラクでサクサク進む。
収納も家族全員が使いやすくて、私だけが頑張らなくてよくなった。
子どもの「できる」を伸ばせる環境を作ってあげられたことが、うれしい。

これはインテリア相談室にいらしたお客様の、その後の毎日です。
でも、以前の彼女はこうでした。
・インスタを参考にしたけど、何かが違う
・「何で私ばっかり?」って感じる
・子どもにイライラして自己嫌悪
・私ってこんなに余裕なかったっけ?
・気持ちにも、時間にもゆとりがない
・家事が次々とやってきて、終わらない
・夫との会話が事務連絡「このままじゃ…」
ちゃんと整えたいのに、どうしらたいいのかわからないんです。
「部屋を変えれば、変われるんじゃないか」
こんな思いをもってきてくださいました。
こうなってしまうのは、暮らしに軸がないからかもしれません
仕事と家庭の両立を叶える
時間・空間デザインの専門家
インテリアコーディネーター 島村知子です
インテリアプランや個人相談、
講座や雑誌記事の執筆などを通して
「理想の暮らし」を形にする仕事をしています。
実際、私達インテリアコーディネーターが
お部屋を考える時、
軸となるコンセプトを決めるところから始めます。
素敵なお部屋に暮らしている人も
言葉になっていなくても、
その人の中にはっきりと軸があります。
暮らしの軸は、誰でも見つけられるもの。
でも、いざ自分でやると、迷ってしまうものでもあります。
その「暮らしの軸」を一緒に見つけて言葉にするのが、インテリア相談室です。
その上で、その軸を元にインテリアの具体的なアドバイスをしています。
特別な準備はいりません。
対話の中で、自分でも気づかなかった
「あなたが大切にしたい軸」が見えてきます。
なぜ暮らしに軸があるといいの?
インテリアを考える時、
私達プロは必ず「軸=コンセプト」を決めます。
コンセプトがあることで、
家族や関係者と、
イメージを共有でき、
ブレなく理想に近づけるのです。
暮らしに軸があると、
新築やリフォームの時だけではなく、
日常にも大きな力を発揮してくれます。
・ 家具選びに迷いや失敗がなくなる
・ 情報に流されず「自分の軸」で選べる
・ 家族共通のゴールが持て、スッキリ整う
つまり
物や時間の選び方に一貫性が生まれ
あなたの暮らしがラクに、
そして豊かに進むようになるんです。
あなたの毎日がこう変わります
・ 家事動線が整い、自由な時間が増える
・ 頑張らなくても片付く仕組が手に入る
・ 家具選びで失敗しなくなる
・ 自分の選択に自信が持てる
・ 決断疲れから解放される
・ 子どもの「できる」を家で伸ばせる
・ ぐっすり眠れる寝室でエネルギーチャージ
・ 家族の会話が増える、くつろぎリビング
・ ライフステージに合った暮らしを選べる
・ 私も家族も心地よい部屋ができる
お客様の変化
こんな方におすすめです
・片づけをプロに頼んだのにリバウンド
・SNSを見て真似したけど、しっくりこない
・今ある家具で心地よく模様替えしたい
・「失敗しない家具選び」を知りたい
・引っ越し前にプロのアドバイスがほしい
・リフォーム前のセカンドオピニオンに
・インテリアを依頼する前に相談したい
・家事動線を見直してラクに動きたい
・家族みんなが心地よい暮らしをしたい
・私だけの暮らしの軸を見つけたい
・家を整えて、次のステージに進みたい!
インテリアのこと以外もご相談いただけます。
・夫が家事をしてくれない
・子育てのモヤモヤ
・仕事のこと、働き方
・時間、手帳のこと
・思春期のお子さんの話
・ご自身のキャリア
・起業のご相談
・家庭と仕事のバランス
いろんな話に広がります。
今では毎年、誕生日の頃
相談室に来てくれて
ご自身のこれからの1年を一緒にデザインする方も。
せっかくのプライベートな場なので
時間の許す限り何でも聞いてください。
選べる2つのプラン
❚ オンラインにて
ご自宅にいながら、リラックスして受けられます。
●ZOOMでお部屋を見せながら、その場でアドバイス
●移動がないので、仕事や育児の合間でも受けやすい
●録画データもプレゼント。後から何度でも見直せます
「まずは気軽に相談してみたい」
「遠方に住んでいる」
という方にもおすすめです。
北海道やドイツなどからも受けていただいてます。
❚ 対面・都内サロンにて
島村知子の自宅サロン(東京)で
実際の暮らしを体感しながら受ける
プレミアムな対面プランです。
●照明や家具配置など、実物を見て体感できる
●小さな家でも居心地よく整う「リアルな工夫」が見られる
●ご希望があれば収納の中もご案内します
●理想の暮らしが「できそう」と感じられる体験
*都内44㎡のマンションに家族4人で暮らしています。
その場で図面を書いたり
アイテムをリアルに見られるのも大きなメリット。
家は本来あなたと家族がくつろげる場所。
暮らしの軸からインテリアを整えて、家庭も、仕事も、楽しむ暮らしを叶えてみませんか?
あなたはどっちのプランではじめる?
サービス詳細
❚ 内容
じっくり話せる90分の個人相談
終了後2週間のLINEフォロー付き
毎月開催しているフォローアップコミュニティ
「ちこゼミ」に無料ご招待いたします
❚ 日時
基本的には 金曜日の以下の時間でお受けいただけます。
【1月】
09日 9:30 13:00
16日 9:30 13:00
23日 9:30 13:00
30日 9:30 13:00
【2月】
06日 9:30 13:00
13日 9:30 13:00
20日 9:30 13:00
27日 9:30 13:00
※最新のご予約状況は、お申し込みフォームにてご確認ください。
その他の曜日・時間をご希望の方は、こちらからご相談ください。
❚ 方法
オンライン(ZOOM)
または
島村知子の自宅サロン(都内)
<アクセス>
*サロンは東急池上線池上駅より徒歩6分
新幹線の停車駅(品川駅、新横浜駅)
羽田空港からも30分圏内で
全国からお客様にお越しいただいています。
❚ 価格
90分 24,000円(税込)
次に予約が入っていない場合は30分ごとに8,000円(税込み)で延長も可能です。
部屋数をたくさん相談したいという方におすすめです。
よくあるご質問
Q: 家具を買わないとだめですか?
いいえ、買う必要はありません。模様替えだけで、大きな変化を得たお客様も多くいらっしゃいます。
今ある物の効果的な使い方がわかれば、それだけで毎日は格段に変わっていきます。
賃貸で、模様替えのみのご依頼をしてくれたYさんは「同じ家具を並べ替えただけなのに、こんなに広くなるなんて思わなかった!」と狭いお部屋を広く使うコツを手に入れられました。今ある家具で、変えていきたい。そんなご希望にもお応えしますので、遠慮なくお伝えください。
Q: 賃貸ですが「インテリア相談室」を受けられますか?
はい、もちろんです。賃貸だからできること、賃貸ではできないことも含めてお伝えします。
Q: 「インテリア相談室」では何部屋相談できますか?
お時間の許す限り、何部屋でも可能です。聞きたいことを事前にまとめておいていただくとたくさん聞いていただけます。
Q: インテリア相談後に提案書などはいただけますか?
具体的な家具の提案や3D図面の作成はございません。ご希望の場合はインテリアコーディネートをご検討ください。インテリア診断終了後2週間以内のご依頼で割引させていただきます。
Q: 家族一緒に受けられますか?
はい、可能です。子ども部屋のご相談でお子さんと一緒に受けられる方、ご夫婦一緒に受けられる方もいらっしゃいます。
理想の暮らしを丁寧にヒアリングしますので、ご家族との意見の調整にプロのインテリアコーディネーターが入ることで、「家族だけでは進まない話を進めてもらえた」とご好評いただいております。
その他のご質問がございましたら、こちらからお問い合わせください。
島村知子のプロフィール
インテリアコーディネーター
滋賀県出身。
立命館大学文学部哲学科教育人間学専攻卒業。
「家庭も、仕事も楽しむ暮らし」をコンセプトに、リビングや寝室、サロンなどのインテリアコーディネートを手掛ける。
小学生の頃の愛読書は『私の部屋』。好きが高じて不動産会社に就職。その後工務店、ハウスメーカーを経て憧れの仕事に就いたものの3歳になったばかりの娘を週6日12時間預け働く中で、家庭の幸せを作る仕事との矛盾を感じ、次女の妊娠を機に独立。2016年「interior-vida」を設立し、友人宅のカーテン選びからキャリアをスタートする。
自身の経験をもとに、ライフステージの変化の節目にあり、家庭と仕事のバランスで迷う女性を住環境からサポートすることを決意。「時間と空間」からデザインする独自の手法と、心理学に根ざした丁寧に話を聞くスタイルを採用。身近な環境をより良くするインテリアの知識を多くの方に知ってもらうため、年間50回以上の講座を行い、受講生は2800名を超える。時間デザイン手帳塾「dスクール」は7年目、顧客のフォローアップコミュニティ「ちこゼミ」は9年目を迎える。雑誌記事の執筆、監修、外部講師など企業からの依頼も多く、活動の場を広げている。
育児や介護も経験し、現在は同い年の夫、高2の長女、中1の次女と都内44平米の小さな家に4人暮らし。趣味はアーチェリー(都民大会に大田区代表として7年連続出場)と旅(17か国に渡航)。ソファの端っこでコーヒー片手に本を読む時間が幸せ。鳥モチーフを集めるのが好き。












