学生時代の友人に誘われて、ある劇団の演劇を一人で観に行った。
彼が大学卒業後すぐに演劇活動を始めて、今年ちょうど10年目を迎える。

「大学を出て、演劇なんて…」
周囲の白い目を気にせず、彼が好きな演劇を続けること10年。

途中、テレビや雑誌でもちらほら姿が見られるようになった頃には、態度を豹変させて急に連絡をしてくる方々も、多かったという。

最近はまた演劇中心のせいか、周囲は再び白~い感じに見ているが、そんなこと我、関せずな感じの人。いや、むしろ楽しんでいるのかも。

「今回結構いい感じに出来たから、観に来ない?」
彼がそんなことを言うのは珍しいと思いながら観に行くと、なるほど、なかなかうまくやっていらっしゃる。

そして彼は、今年初めに行われたとある演劇の大会で、日本一になりました。

正に、継続は力なり。
また、そんな風にお呼びがかかるのは、嬉しいもので。。。
更新!

ちなみに2ちゃんねるでもこの話題、結構盛り上がっているらしいですね。。
ということは、そこから情報ひっぱて流せば結構面白いブログになるのかな、と悪いことを考えてみる。

ドトールコーヒースクラッチキャンペーンは、明後日11日(水)までです。
(決して店員ではありません…)

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ソフトバンク株式会社代表取締役 孫正義氏。

彼の数々の伝説は、多くの本や漫画で知られる。

…けど、まだ本はちゃんと読んだことがない。
今度、読んでみよう。

彼の設立した「日本ソフトバンク」が設立してから、株式店頭公開での上場まで13年かかっていたというのも、興味深い。
その間、どんな葛藤や戦いがあったのか。

▼参考---------------------------------------------------

孫氏は19歳の時、次のような「人生50年計画」を立てたという。

  『二十代で名乗りを上げ、
   三十代で軍資金を最低で一千億円貯め、
   四十代でひと勝負し、
   五十代で事業を完成させ、
   六十代で事業を後継者に引き継ぐ。』

http://www.enjyuku.com/k/kp9.htm
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権力はもちろん、自分と戦うことが好きな方なのでしょう。
英語で聞いた少しシャレた言い回し。

英会話のカナダ人先生と、知り合って間もない頃、自分の車の中で。

レッスンが終わり、ご飯食べに行こうという話になって「何食べにいきましょかー」といったところ…。
にっこり笑って一言。

「びっくりさせてよ!」
"Surprise me!"

「食事どこ行く?」という話になったとき、どうしても「なんでもいいよ~」と味も素っ気もない返事をしてしまう自分があまり好きではなく、そんなときに思い出す言葉。

英語だとさらっと聞こえるが、なかなか日本語の会話では、成立しない表現だと思う。

日本人よりも、サプライズが大好きな方が多いのかもしれませんね、英語圏の方は。ちなみに自分はうれしいサプライズが大好き。ということで、、、

Somebody, surprise me.
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英語で聞いた少しシャレた言い回し。

会社近くのスターバックスコーヒーにて。

当時カナダ人の先生にプライベートレッスンをお願いしていたが、ある時「自分の友人を一緒にレッスンに参加させて欲しい」と言われた。もちろん喜んでと答えた。
友人と紹介された女性は帰国子女で、あとでわかったが先生の彼女だった。

その女性、レッスン終了後のデートで、僕の英語力を褒めてくれたらしい。
後日先生から、

「君を誇りに思うよ」
"I'm proud of you."

と言われた。

英語だとさらっと聞こえるが、なかなか日本語の会話では、成立しない表現だと思う。
ちなみに先生、その後彼女と結婚して今はカナダに在住。めでたしめでたし。
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