エマ・ストーン主演の話題作だが、ベネチア
映画祭では金獅子賞を受賞、アカデミー賞でも
多数ノミネートされている。しかしその内容を
聞くにつけ、評価されている理由が気になった。
某映画評論家によるとフランケンシュタインの
女版という感じであるが、エマ・ストーンが
そこまでしなくてもいいというほど脱ぎ捲って
いて、R18扱いになっていると。
そんな内容で何故アカデミー賞にノミネート
されるのか不思議だったが、摩訶不思議な映像
と、R18になるほど何処まで過激な内容なのか
気になって久しぶりに劇場に出向いてみた。
結果、先の映画評論家の感想は大げさではなく、
エマ・ストーンも共演のマーク・ラファロも
脱ぎ捲っていた(笑)ここのシーンだけ切り
取るとR18も納得の過激さだった。
あ、これ?新しいパーマを試して・・・ないからね!
