自転車で最高速チャレンジ
出来立てのコースは路面がよく気分が良い。
(円山陸上競技場の横の歩道、当時はまだ競技場は無くて先に歩道が出来たんじゃなかったかな)
日曜日に56km/h出したのだがどうしても大台にのせれない、
学校でその話をしたら賢い友達が「2人乗りなら重たくなってもっとスピードが出せるぞ」と教えてくれたので、次の日曜日2人乗りでチャレンジすることに。
コースの半分も下ったところで、
あっさり60km/hオーバー。
コース終盤、
北1条通りが見えてきたので、
減速しようとブレーキレバーを握るのだが前回と違い全然ブレーキが効かない、
重いと制動距離が伸びるなんて小学校では教えてくれない。
昨日事の様に思い出せるのに、
30年も前のことなんだなぁ・・・
なんて話に共感できる、
最高速ランナーのあなたに朗報。
明日明後日は、
希少な機材を持参して
ECU.comさんが
http://ecu-tune.com/
来道中。
ECU書き換えでスピードリミッター解除可能です。
その成果を試すのは6日のランニングファイト!
500円お試し走行で愛車が何キロ出るのか試してみませんか、
大抵の車は1コーナー手前で200km/h以上出ます。
パソコンでセッティングばっかりしていると日本語が下手になってきました、
というかそのうち人としゃべるのが出来なくなりそうで怖いです。
機材付け休憩終わり、
これからもう一台セッティングです。
http://INTERCEPTOR.ddo.jp



出来立てのコースは路面がよく気分が良い。
(円山陸上競技場の横の歩道、当時はまだ競技場は無くて先に歩道が出来たんじゃなかったかな)
日曜日に56km/h出したのだがどうしても大台にのせれない、
学校でその話をしたら賢い友達が「2人乗りなら重たくなってもっとスピードが出せるぞ」と教えてくれたので、次の日曜日2人乗りでチャレンジすることに。
コースの半分も下ったところで、
あっさり60km/hオーバー。
コース終盤、
北1条通りが見えてきたので、
減速しようとブレーキレバーを握るのだが前回と違い全然ブレーキが効かない、
重いと制動距離が伸びるなんて小学校では教えてくれない。
昨日事の様に思い出せるのに、
30年も前のことなんだなぁ・・・
なんて話に共感できる、
最高速ランナーのあなたに朗報。
明日明後日は、
希少な機材を持参して
ECU.comさんが
http://ecu-tune.com/
来道中。
ECU書き換えでスピードリミッター解除可能です。
その成果を試すのは6日のランニングファイト!
500円お試し走行で愛車が何キロ出るのか試してみませんか、
大抵の車は1コーナー手前で200km/h以上出ます。
パソコンでセッティングばっかりしていると日本語が下手になってきました、
というかそのうち人としゃべるのが出来なくなりそうで怖いです。
機材付け休憩終わり、
これからもう一台セッティングです。
http://INTERCEPTOR.ddo.jp



レース稼働率をあげろ FD3S
サーキットでのマシーントラブルはつきものではない。
サーキットでトラブルということは、
ショップの技術力が低いのを暴露させてる
メカニックの作業集中力が低いのを暴露させてる
セッティング能力が低いのを暴露させてる
と強く思う。
サーキット走行当日の楽しい雰囲気で、
50-60台みんな全快で走れているのに、
自分たった1人、
浅墓なセットアップから起こるトラブルで走れなかったとしたら、
どんだけ悔しいか、
チューナーはそういうことも考えて、
車を作って欲しい。
サーキット連続周回を意識したチューニングカーは、
パーツの汎用性や互換性が高い。
異形ホースは裂けたら高額、
現地で誰かのエンジンルームから借りることも出来ない、
だから50mm>>70mmはアルミパイプで処理をする。
タワーバーとのパイプ隙間もきっちりとる、
アクセルONOFFでエンジンが揺れてパイプにコンコンとか絶対無し、
今回若干長穴にて数ミリタワーバーを上に移動。
カリ太加工で、
3流メカニックが中途半端にバンドを締めてもパイプが抜けない。
ウオーターラインはタービンと近くなるので完全斜熱。
ブローオフやブーコン取り出し口はインタークーラー後、
インタークーラーは巨大なブローバイエアフィルター。
インクラのパイプが邪魔でパワステオイル補充不可能とかナンセンス、
ちょっと曲がっているのはそういう理由。
あくまでランファイベースで物事書いてます、
パワステオイルが直ぐに補充できなくてもパイプがまっすぐなほうが見栄えが良いって言う考えももちろん否定しません。
このセブン6日のランファイに(多分)出ます、
先日はBNR32 ATR 265/35R18出庫しました、
今年のランファイもアツイゼ ! !
http://INTERCEPTOR.ddo.jp



サーキットでのマシーントラブルはつきものではない。
サーキットでトラブルということは、
ショップの技術力が低いのを暴露させてる
メカニックの作業集中力が低いのを暴露させてる
セッティング能力が低いのを暴露させてる
と強く思う。
サーキット走行当日の楽しい雰囲気で、
50-60台みんな全快で走れているのに、
自分たった1人、
浅墓なセットアップから起こるトラブルで走れなかったとしたら、
どんだけ悔しいか、
チューナーはそういうことも考えて、
車を作って欲しい。
サーキット連続周回を意識したチューニングカーは、
パーツの汎用性や互換性が高い。
異形ホースは裂けたら高額、
現地で誰かのエンジンルームから借りることも出来ない、
だから50mm>>70mmはアルミパイプで処理をする。
タワーバーとのパイプ隙間もきっちりとる、
アクセルONOFFでエンジンが揺れてパイプにコンコンとか絶対無し、
今回若干長穴にて数ミリタワーバーを上に移動。
カリ太加工で、
3流メカニックが中途半端にバンドを締めてもパイプが抜けない。
ウオーターラインはタービンと近くなるので完全斜熱。
ブローオフやブーコン取り出し口はインタークーラー後、
インタークーラーは巨大なブローバイエアフィルター。
インクラのパイプが邪魔でパワステオイル補充不可能とかナンセンス、
ちょっと曲がっているのはそういう理由。
あくまでランファイベースで物事書いてます、
パワステオイルが直ぐに補充できなくてもパイプがまっすぐなほうが見栄えが良いって言う考えももちろん否定しません。
このセブン6日のランファイに(多分)出ます、
先日はBNR32 ATR 265/35R18出庫しました、
今年のランファイもアツイゼ ! !
http://INTERCEPTOR.ddo.jp



ECU.comさんの書き換え祭り始まりました。
インターセプターでは、
場所は提供しているものの
良い意味でその一角は完全ECU.COMとなっています^-^。
東京のECU.COMさんに行ってみたかった方、
是非この3日間をお見逃し無く。
本日、
シーマ
エボ10
ポルポル
とガンガンこなしてます。
http://ecu-tune.com/
こっそり覗き込むと[m:67]、
定義ファイルを基にしたソフトだけで編集するのではなく、
16進数の元ファイルも同時に確認しているので、
より確実な解析をしてるようです。
(通常より手間がかかる)
このポルポルは、
バンプタッチを解消して、
ストレーナー交換したら、
即ランニングファイト参戦できますyo!
80年代アイドル締め^-^dayo!。
http://INTERCEPTOR.ddo.jp



インターセプターでは、
場所は提供しているものの
良い意味でその一角は完全ECU.COMとなっています^-^。
東京のECU.COMさんに行ってみたかった方、
是非この3日間をお見逃し無く。
本日、
シーマ
エボ10
ポルポル
とガンガンこなしてます。
http://ecu-tune.com/
こっそり覗き込むと[m:67]、
定義ファイルを基にしたソフトだけで編集するのではなく、
16進数の元ファイルも同時に確認しているので、
より確実な解析をしてるようです。
(通常より手間がかかる)
このポルポルは、
バンプタッチを解消して、
ストレーナー交換したら、
即ランニングファイト参戦できますyo!
80年代アイドル締め^-^dayo!。
http://INTERCEPTOR.ddo.jp



宇宙戦艦ヤマト 2199 おあずけ
仕事が沢山なのと、
お待たせしている車が多いので、
明日の2199はお預けです。
http://www.youtube.com/watch?v=9qM-fv0v9rs
R35 進捗 70%
V PRO装着時に、
スロットルを戻す(と思われる)フェールセーフと
ブーストを下げるフェールセーフを
純正コンピューターを解析して解決しないと
真の速さは手に入りません。
純正ECU基準AFより濃くても薄くても簡単にフェールセーフかかります。
純正マフラー、純正加給圧、AF 10.6 で 000km/h オーバーする車が、
ECU チューンしたらとんでもないことになります、
なまじパワーがあるからフェールセーフに気づいていないオーナーも全世界に沢山いらっしゃるのではないでしょうか。
RB26
社外カムメーカー指定値 IN 110 EX 115
測定値 IN 111.5 EX 113
すみたからの初期設定値
IN 108.0 EX 114.0
.0まで指示することによって作業クオリティーアップが見込めます。
小学校のとき
メスシリンダーのメモリが無い1/10まで読み取れって言われた感じと似ています。
http://INTERCEPTOR.ddo.jp


仕事が沢山なのと、
お待たせしている車が多いので、
明日の2199はお預けです。
http://www.youtube.com/watch?v=9qM-fv0v9rs
R35 進捗 70%
V PRO装着時に、
スロットルを戻す(と思われる)フェールセーフと
ブーストを下げるフェールセーフを
純正コンピューターを解析して解決しないと
真の速さは手に入りません。
純正ECU基準AFより濃くても薄くても簡単にフェールセーフかかります。
純正マフラー、純正加給圧、AF 10.6 で 000km/h オーバーする車が、
ECU チューンしたらとんでもないことになります、
なまじパワーがあるからフェールセーフに気づいていないオーナーも全世界に沢山いらっしゃるのではないでしょうか。
RB26
社外カムメーカー指定値 IN 110 EX 115
測定値 IN 111.5 EX 113
すみたからの初期設定値
IN 108.0 EX 114.0
.0まで指示することによって作業クオリティーアップが見込めます。
小学校のとき
メスシリンダーのメモリが無い1/10まで読み取れって言われた感じと似ています。
http://INTERCEPTOR.ddo.jp


ピストンピンが渋いとメタル逝(い)く
会社の方針や営業内容的なもので、
組んだエンジンより、
(仕入れなどで)ブローで入ってくるエンジンが桁違いに多いです。
だから他人の失敗を教訓(ありがたい)に、
こわれづらいチューニング方法が良く分かります。
過去の統計的に、
ピストンピンがちょっとでも渋い気筒が圧倒的にメタルが逝ってる確率が高いです。
ウォータージャケット抜けのトラブルは、
32R33RでN1ではないウォーターポンプで、
急加速中に起こる場合が多いと感じます。
ポンチでのおまじないとN1ウォーターポンプが意外と効果あります。
進捗
ケンゴちゃんシルビアEG/MT完成、リフトあき次第搭載です。
R35ずっとびっちりかかりっきりです。
強化買取
ER34 / S14
来週はECU書き換え祭りです。



会社の方針や営業内容的なもので、
組んだエンジンより、
(仕入れなどで)ブローで入ってくるエンジンが桁違いに多いです。
だから他人の失敗を教訓(ありがたい)に、
こわれづらいチューニング方法が良く分かります。
過去の統計的に、
ピストンピンがちょっとでも渋い気筒が圧倒的にメタルが逝ってる確率が高いです。
ウォータージャケット抜けのトラブルは、
32R33RでN1ではないウォーターポンプで、
急加速中に起こる場合が多いと感じます。
ポンチでのおまじないとN1ウォーターポンプが意外と効果あります。
進捗
ケンゴちゃんシルビアEG/MT完成、リフトあき次第搭載です。
R35ずっとびっちりかかりっきりです。
強化買取
ER34 / S14
来週はECU書き換え祭りです。



GC8は名車
BNR32前期がそうであるように、
車台の大きさ(とりまわし)や重さに対して、
ブーストアップしたときのちょうど良い感がたまらない。
パワーウエイトレシオというか
「こいつをずっと乗り続けよう」
と本気で思わせる な・に・か 。
今回はフロントパイプと
ECV(マフラーの音量を変えることが出来る)と
セッティング。
ECVはチューニングカーの場合、
軸が曲がりやすいので、
最大径のものを使うといいと思う。
なんならバルブ直径を1-2mm削ってでも、
サイズがでかいものを入れたい。
フロントパイプはこれでもかってぐらい斜熱します、
純正の斜熱板も加工して付けます。
ランファイ参戦車が丸一日サーキットを走っても(ほとんど)トラぶらないのは、
斜熱に気を使っていたりECUの水温補正や吸気温補正に気を使っているからです。
35Rはですね、
そんなの超越したところでバランスされています、
重いのに重さを感じさせないエンジンパワー。
あまり世の中に流通していない書き換え機材を持って出張しにきてくださいます。
http://ecu-tune.com/
年に一度のチャンスです。
http://INTERCEPTOR.ddo.jp



BNR32前期がそうであるように、
車台の大きさ(とりまわし)や重さに対して、
ブーストアップしたときのちょうど良い感がたまらない。
パワーウエイトレシオというか
「こいつをずっと乗り続けよう」
と本気で思わせる な・に・か 。
今回はフロントパイプと
ECV(マフラーの音量を変えることが出来る)と
セッティング。
ECVはチューニングカーの場合、
軸が曲がりやすいので、
最大径のものを使うといいと思う。
なんならバルブ直径を1-2mm削ってでも、
サイズがでかいものを入れたい。
フロントパイプはこれでもかってぐらい斜熱します、
純正の斜熱板も加工して付けます。
ランファイ参戦車が丸一日サーキットを走っても(ほとんど)トラぶらないのは、
斜熱に気を使っていたりECUの水温補正や吸気温補正に気を使っているからです。
35Rはですね、
そんなの超越したところでバランスされています、
重いのに重さを感じさせないエンジンパワー。
あまり世の中に流通していない書き換え機材を持って出張しにきてくださいます。
http://ecu-tune.com/
年に一度のチャンスです。
http://INTERCEPTOR.ddo.jp














