ピストンピンが渋いとメタル逝(い)く



会社の方針や営業内容的なもので、
組んだエンジンより、
(仕入れなどで)ブローで入ってくるエンジンが桁違いに多いです。

だから他人の失敗を教訓(ありがたい)に、
こわれづらいチューニング方法が良く分かります。



過去の統計的に、
ピストンピンがちょっとでも渋い気筒が圧倒的にメタルが逝ってる確率が高いです。





ウォータージャケット抜けのトラブルは、
32R33RでN1ではないウォーターポンプで、
急加速中に起こる場合が多いと感じます。

ポンチでのおまじないとN1ウォーターポンプが意外と効果あります。





進捗

ケンゴちゃんシルビアEG/MT完成、リフトあき次第搭載です。
R35ずっとびっちりかかりっきりです。



強化買取
ER34 / S14






来週はECU書き換え祭りです。

INTERCEPTORのブログ

INTERCEPTORのブログ

INTERCEPTORのブログ