ぼくの中で屈指の弱小チームとなったヴェネチア。
S1つとオーシャンを獲得することができず、全冠未達成という不甲斐ない成績から辞任したものの、ヴェネチアというクラブを躍進させた手腕が評価され僕はなんと…
レアル・マドリーを指揮することになりました。(という設定)
前任のジズー監督が成績不振から、ベイルの片攻め合わせCR7、時々リベロでセルヒオ・ラモスという戦術を編みだしたが、サポーターから不満の声があがり解任されたっていう更にしょーもない設定。
マドリード行きの空港でマガジャネスが言う
マ『俺も行かせてくれ、もう一度マドリードでプレーしたい。』
セ『おめーがちゃんと決めれば全冠できてたんだよクソが!4点とられても5点とれれば勝ってた試合もあったんだぞクソが!あークソが!プロビンチャなんてやってられっかよ!ばーか!ばーか!マドリードで美女とパエリア食べるんだーい!』
ということで師弟を引き連れ
レアルマドリーやるならフォベールとドレンテは外せない。
アルティントップも外せない。
EXのシャヒンをせっかくだから使ってみたい。
ネグレドのハイタワーが気になる。
ミヤトビッチはレバンテの時よかったので、マガジャネスとどんなコンビネーションを魅せてくれるのか非常に楽しみ。結構合うと思うんだよなぁ。
という感じで出来上がりました。今やってるチームが形になり始めたら立ち上げようかと。
これが絶対バルセロナとアトレチコぶっ潰すマン誕生の瞬間である。
