超個人的16-17ベストイレブン授賞式 | セバさんぽ

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とりあえずはじめてみる。
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現Sガンロワプレイヤー

雑多なブログですー

ざす、セバです。

キャンペーンきてません、完全に外したかぁ…冬のキャンペーンは2シーズン連続のはずしw

1617ももうすぐ終わりますので、そろそろ今回の総括を。
今バーはガチ勢、まったり勢、変態紳士勢にも不評という斬新なバージョンになりました。
個人的には、以前まで勝てていたプロビンチャ戦士がかなりしんどくなった印象です。

カードパワーがなければ勝てないんだなぁ、と当初は思い知らされました。
まぁカードパワーあっても絶対勝たせないマンもいたからね(笑)
ペスカーラやアスコリにチェゼーナ、ピサにヴェネチアなど、どれをやっても開始20試合持たずに負けるか分ける。
止められねーよ以前に、シュート決まらねーよ!
がっつり150任期で回さないと全冠しにくくなりましたね。
カードパワーあれば80試合前後で全冠も出来るのだけど、いろいろ回したい僕にはしんどかったw

グラトロは結局棄権できなくなり、祭りも終わってしまった。またなんかしら誰かがやるならワールドBなのかな?
エリアB、Aのチームたちはどうしよう…^^;

さて、そんな1617のベストイレブンを発表したいと思います。


1617私的ベストイレブン発表でーす(パンパカパーン)

ポジション 選手名 (使ったチーム)
選出は基本的に100試合以上使ったチームからのみとなります。


GK ブット(ハイタワーベンフィカ)
使いやすさは並みであるが、PK戦での活躍(主にキッカーの方で)で選出。
パリューカが今バーでもPK止めてれば間違いなかったのですが、インパクト込みでブットとなりました。3点とれれば十分です。


左SB モーラ(ペスカーラU80)
動きの軽ろやかなSB。
守備が上手いわけではないが、攻撃面で大きく貢献。
他に比較がいないくらいダントツで選出。
モードでは、ブーストするとマルセイユルーレットをするというとてつもなくどうでもいい情報も付け加えておく。
あれは特大のインパクトでしたw


CB デッリ・カッリ(ペスカーラU80)
統率者、と表現できる守備のスペシャリスト。カバーリング重視なだけあって、自ら当たりにいくより、左右の穴を埋める動きで活躍。
BEリオにも見習ってほしいもんだ^^;
3バックの真ん中で使いましたが、安定感もあって大満足でした。


CB ゾコラ(仮想KRCヘンク)
元々代表でCBやっていたのでいけるだろうと起用。のちに適正があることも判明。
こちらもカバーリングが上手いが、どちらかというと前に前にと中盤まで当たりにいく。
パワー14でも、インターセプトでボール奪取&パスが上手いのでカウンターのパスも出せる。
個人守備重視と相性が良かったのか、退場はしませんでした。
クリバリとの補完性は抜群(連携は自分で頑張れ)


右SB コモット(アスコリ・ピッキオ)
説明不要の右SB。
数値を見ると守備寄りに見えるが、そんなこともなくガンガン上がってアシスト。攻守の数値が逆だと思うw
体感では14 12 14 13 17 17 86くらい。
86以上の黒には劣るけど、トータル86のその辺のカードよりちゃんと86あります(意味伝わるかなw)
他にもいい右SBはいましたが(シンプソンとかパヌッチとか)コモットが頭ひとつ抜けてます。


CH ディ・ビアッジョ(アスコリ・ピッキオ)
あるときはガットゥーゾのようにボールを追いかけ、あるときはジェラードのようにボールを持って駆け上がり、あるときはダービッツのような運動量を誇り、あるときはシャビ・アロンソのようにパスを捌く、そんなテンプレMFを凝縮した超ハイブリッド。
ぼくはこういうタイプは一人いれば十分なので、彼がいるだけで安心(退場しなければ)
貴重なプレス持ちで色んなクラブで使えるのも魅力。黒で84だからってなめんじゃねーぞ!


CH コルッチ(ペスカーラU80、チェゼーナU80)
ディ・ビアッジョは横がメインで動くが、彼は縦メイン。プレミアにいそうなタイプw
とにかくがむしゃらに動き回ってくれるので、パスコースが増えたりするけど、本人が持ち上がってもあまり抜けない。
個人的にナインゴランに近いと思います。パワー12ってことはないですね(笑)


左SH ホール(仮想KRCヘンク)
対戦した秋葉の帝王に『左MF誰?!』とわざわざLINEがきたくらいインパクトを放ったのが彼。
突破力は並みながら、愚直にサイドを攻め続け、クロスマシーンとしてハイタワー発射台の異名もとりました。
左は彼くらいしか思い付かなかったです。


右SH ビノット(アスコリ・ピッキオ)
今バーでも大活躍の白フィーゴ。
セルヒオ・ラモスだろうがプジョルだろうがぶち抜くサイド突破でチャンスを演出。
スタミナも育成が進めばちゃんと持ちます。片攻めなら持たなさそう(知らんけどw)
騙されたと思って使ってみてほしい、ちなみにWB適正ありだけどWGの方が良さそうな気がします。
何故か0102はしっくりこなかった。


FW サボルディ(アスコリ・ピッキオ)
オフェンス13界の希望として、大会でもグラトロでもしっかり得点を決めまくったので選出。
モードではコースを狙ったヘディングも決めていました。
ミドル打てない、当たり負けする、抜けないの3拍子揃ってますが、タイミングをつかめば活かせることが出来る。と分からせてくれた偉大なイタリアのFWでした。
バージョン変わっても使用感がほぼほぼ変わらなかったのは大きいです。


FW スミス(リーズ、ニューカッスル)
アーリーへの合わせ、スルーパスの抜け出し、得点力、そして何より勝利への姿勢で選出。
不動の1トップにして大エース、またキャプテンとしてチームを牽引する姿に監督は称賛を惜しまない。
テクニカルがついてからは単独で中央突破も見せるようになり、まさに無双。
金枠化が望まれるが実はまだ現役。


ここからはワーストイレブン
ワーストイレブンは、ぼくが使って使いこなせなかった人たち、という意味でのワーストです。
本来はここに載るべき選手たちではないのに…使用感は人それぞれってよく分かると思います。
なので、使えねー!というより、上手く活かせなくてさーせん!っていう感じね。

ワーストイレブン


1617K.シュマイケル リーズ


BUNボヌッチ ムンテル
0203フェラーリ ムンテル
1617リンデロフ ベンフィカ


1617サマラス ベンフィカ
ATLEマカリスター リーズ
0506キューウェル リーズ
0203トラメッツァーニ チェゼーナU80
1617レロイ・サネ セネガルーツ3


0203ジャディード ペスカーラ
RGS姫たん ベンフィカ



え?!って選出でしょう。
姫たんは、まさか300点もいかないとは思わなかったわ…ほんと、どうしたものか^^;
変てなのハイタワーマスターを名乗るのはまだ早かった模様。

トラメッツァーニは、本来の適正ポジに気づいたのがラスト20試合だったので選出。今度はここでガッツリ使ってあげたい。

キューウェルは、白と黒は別人というのが個人的感想。これはいつも思う。

マカリスターはボランチなのがいけないんだけど、リーズには貢献度的に他にボランチがいなくて(笑)


続いてライジングスター

これはほぼはじめて使った券種や選手で、ベストイレブンには及ばないけど、個人的に好印象だった人たち


1415OEクルトワ KRCヘンク


0203ピサーノ アスコリ
0102カッレーラ ペスカーラU80
WDFキャンベル ニューカッスル
1112リチャーズ リーズ


0203ブラージ ペスカーラU80
0102マラスコ ヴェネチア
0607ブロッキ ムンテル
1213ブルーノ・セーザル ベンフィカ


ATLEベルカンプ(アーセナル版) ムンテル
0607ハイセヘムス KRCヘンク

カッレーラは、またなにかで使いそうですが安心して見ていられるCB。この数値でここまで堅いとは…。

マラスコは劣化マレスカです。ほんと使いやすかったです。ミドルも打てます。逆サイド持ちだしオススメできる。

セザールは、左SHではなく主にトップ下で躍動。
周りがカードパワーのあるレジェス、サルビオ、サマリスらに囲まれてても存在感を発揮してました。特殊実況もイイ!

ハイセヘムスは、ルーニーとヤンカーを足して2で割ったようなタイプ。パワーのあるヴィニャローリって言えば分かる人には分かるかも。
かき回すようでいてほしいところにいるので相手対応しずらいとおもいます。
ハイタワーにも飛び込んでくれるのでシャドーとして大活躍でした。


1617ベストチーム

KRCヘンク
圧倒的な守備力で選出。
1敗という成績はもう僕のチームでは基本的に不可能。
もっと負けてたら、やる気なくして辞任してましたね(笑)
ゾコラのお陰です。

大会用アスコリ
122勝4敗24分

マグパイズ
129勝7敗14分

この2チームも良かったけど、マグパイズは他に比べてカードパワーがあるし、アスコリは師弟を4人連れていたことも考慮してヘンクを選びました。

次バージョンも楽しみですね。