朝起きたら頭が痛い。

風邪気味かな?

と思っていたらのどが痛くなるわ鼻水はでるわでどうにもこうにもならなくなってきた。

どうやら完全に風邪のようである。

最近は日中の気温差が激しいので服を薄着で外出していたのかもしれない。

暑いのが苦手な私は基本薄着。

スーツなどでも夏用を結構冬のあたりまで着てたりする。

さすがに真冬になればコートを着ることもあるが、暖房が強いと気分が悪くなる体質なのでなるべく服装は涼しくしているのだ。

さっさと病院いくかな。

ちょうど明日は病院の恒例の日でもあるし。
昨日も行われたUEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第3節。

グループA~Dの8試合が行われた。

試合結果は以下。

グループA

アトレティコ・マドリード(スペイン)5-0マルメ(スウェーデン)

オリンピアコス(ギリシャ)1-0ユベントス(イタリア)


グループB

ルドゴレツ(ブルガリア)1-0バーゼル(スイス)

リバプール(イングランド)0-3レアル・マドリード(スペイン)


グループC

レバークーゼン(ドイツ)2-0ゼニト・サンクトペテルブルク(ロシア)

モナコ(フランス)0-0ベンフィカ(ポルトガル)


グループD

アンデルレヒト(ベルギー)1-2アーセナル(イングランド)

ガラタサライ(トルコ)0-4ドルトムント(ドイツ)


3節を終了して3連勝しているのはレアル・マドリード、バイエルン・ミュンヘン、ドルトムントの3チームのみ。

そしてドイツの4チームが軒並み好調。

3チームがグループ首位で1チームが2位と安定した成績を残している。

近年のブンデスリーガの強さを象徴しているかのようだ。

その筆頭格のバイエルンの強さは圧倒的。

今年もスペインVSドイツの構造になりそうである。
昨日行われたUEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第3節。

昨日はグループE~グループHまでの試合が行われた。

結果は以下。

グループE

CSKAモスクワ(ロシア)2-2マンチェスター・シティ(イングランド)

ローマ(イタリア)1-2バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)


グループF

アポエル(キプロス)0-1パリ・サンジェルマン(フランス)

バルセロナ(スペイン)3-1アヤックス(オランダ)


グループG

シャルケ04(ドイツ)4-3スポルティング・リスボン(ポルトガル)

チェルシー(イングランド)6-0マリボル(スロベニア)


グループH

バテ・ボリノフ(ベラルーシ)0-7シャフタール・ドネツク(ウクライナ)

ポルト(ポルトガル)2-1アスレティック・ビルバオ(スペイン)



インテリスタとしてはイタリア勢の奮起に期待しており、ローマvsバイエルンは期待したのであるが、イタリア国内で優勝を争うチームであるローマがドイツ王者バイエルンに完膚なきまでに粉砕されたのはショッキングだった。

前半だけで5-0ですでに試合は決まり。

もうどうにもならなかった。

ローマとしての救いは2位争いのライバルとなるマンチェスター・シティが引き分けに終わったところだろうか。

グループステージは本日も行われる。

今日はユベントスが登場。

勝利でUEFAポイントを稼がねば。