元日より続いてきた迷惑なブログに対しての脅迫コメントと迷惑電話。
これについて友人たちに粘着コメントを見てもらいつつコメントを貰ってみた。
いやはやここまで散々に言われるとは思っていなかった。
粘着脅迫コメントを見た友人達の感想は以下に抜粋。
実は私は脅迫コメントを1つ以降は相手にしていなかったので見ていない。
なのでまんま友人たちの論評によるので私の気持ちは全く入っていないことをお断りしておく。
「なにこいつ?バカ?」
「頭悪そうな文章だね」
「必死に書いたんだろうね」
「こいつキチガイ??」
キチガイとか、いやはや穏やかな友人たちにここまで言わせるとはどのような脅迫をしているのやら。
さっぱりだがまあコメントを読む気もないのでまあいいだろう。
さてそのように論評された人間とどのように話しあうべきだろうか?
というかそもそも話し合いというものを理解しているのだろうか?
話し合いとはお互いの妥協の下で成り立つものだということを。
一方の主張を高圧的に主張して主張ばかりを押し付けるのは高圧的な態度による強制であって話し合いでも何でもない。
そのあたりを理解していてくれると話が通じるとはおもうのだが。
友人たちの論評を聞く限りではかなり不安である・・・
話し合いの逆は何かと問う。
それは戦争だ。
国家に置き換えてみるとよくわかるだろう。
話し合いが決裂した時に自分たちの主張を相手国に押し付けようとして起こるものが戦争なのだ。
いきなり戦争などしない。
一応話し合いをしてお互いの妥協点を探るのである。
だがどちらも妥協しないようなときには最終的に戦争になるのだ。
これは歴史がすべて証明しているので私がここで語るまでもないだろう。
さて話が通じることを願いたいものだが。
私は別に奪いたいとかは全くないのであるが。
ただ単に友達として仲良く話せていればそれでいい。
たまに相談に乗ってもらったり私が乗ったり。
二人の仲を壊すつもりは全くないのであるが。
この辺りが冷静に伝わるといいのだが。
友人たちの論評が私を不安にさせるのである・・・・
元々の行為が行為だけにね。
まあブログみてるなら冷静なるコメントを希望するが。
他にも手段は提供しているのでそれでも構わないが。
そういう基本的な理解をしておいてもらなければ困るのである。
これについて友人たちに粘着コメントを見てもらいつつコメントを貰ってみた。
いやはやここまで散々に言われるとは思っていなかった。
粘着脅迫コメントを見た友人達の感想は以下に抜粋。
実は私は脅迫コメントを1つ以降は相手にしていなかったので見ていない。
なのでまんま友人たちの論評によるので私の気持ちは全く入っていないことをお断りしておく。
「なにこいつ?バカ?」
「頭悪そうな文章だね」
「必死に書いたんだろうね」
「こいつキチガイ??」
キチガイとか、いやはや穏やかな友人たちにここまで言わせるとはどのような脅迫をしているのやら。
さっぱりだがまあコメントを読む気もないのでまあいいだろう。
さてそのように論評された人間とどのように話しあうべきだろうか?
というかそもそも話し合いというものを理解しているのだろうか?
話し合いとはお互いの妥協の下で成り立つものだということを。
一方の主張を高圧的に主張して主張ばかりを押し付けるのは高圧的な態度による強制であって話し合いでも何でもない。
そのあたりを理解していてくれると話が通じるとはおもうのだが。
友人たちの論評を聞く限りではかなり不安である・・・
話し合いの逆は何かと問う。
それは戦争だ。
国家に置き換えてみるとよくわかるだろう。
話し合いが決裂した時に自分たちの主張を相手国に押し付けようとして起こるものが戦争なのだ。
いきなり戦争などしない。
一応話し合いをしてお互いの妥協点を探るのである。
だがどちらも妥協しないようなときには最終的に戦争になるのだ。
これは歴史がすべて証明しているので私がここで語るまでもないだろう。
さて話が通じることを願いたいものだが。
私は別に奪いたいとかは全くないのであるが。
ただ単に友達として仲良く話せていればそれでいい。
たまに相談に乗ってもらったり私が乗ったり。
二人の仲を壊すつもりは全くないのであるが。
この辺りが冷静に伝わるといいのだが。
友人たちの論評が私を不安にさせるのである・・・・
元々の行為が行為だけにね。
まあブログみてるなら冷静なるコメントを希望するが。
他にも手段は提供しているのでそれでも構わないが。
そういう基本的な理解をしておいてもらなければ困るのである。
イギリス・オートスポーツが2014年のトップドライバー50位を発表した。
ランキングは以下の通り。
1位 ダニエル・リチャルド(F1ランキング3位)
2位 ルイス・ハミルトン(F1チャンピオン)
3位 フェルナンド・アロンソ(F1ランキング6位)
4位 マルコ・ウィットマン(DTMチャンピオン)
5位 セバスチャン・オジェ(WRCチャンピオン)
6位 ニコ・ロズベルグ(F1ランキング2位)
7位 アンドレ・ロッテラー(ル・マン24時間レース王者)
8位 ウィル・パワー(インディカーチャンピオン)
9位 セバスチャン・ブエミ(WECチャンピオン)
10位 バルテッリ・ボッタス(F1ランキング4位)
11位 ケビン・ハービック(NASCARチャンピオン)
12位 ニール・ジャニ(WECランキング3位)
13位 ストフェル・バンドーン(GP2ランキング2位)
14位 アンソニー・ディビットソン(WECチャンピオン)
15位 ジェンソン・バトン(F1ランキング8位)
16位 カルロス・サインツJr(フォーミュラ・ルノー3.5チャンピオン)
17位 ジョリオン・パーマー(GP2チャンピオン)
18位 ホセ・マリア・ロペス(WTTCチャンピオン)
19位 ヤリ・マーティ・ラトバラ(WRCランキング2位)
20位 エリオ・カストロネベス(インディカーランキング2位)
21位 ジェイミー・ウィンカップ(V8スーパーカーチャンピオン)
22位 ニコ・ヒュルケンベルグ(F1ランキング9位)
23位 ジャンマリア・ブルーニ(WEC GTチャンピオン)
24位 セバスチャン・ベッテル(F1ランキング5位)
25位 サイモン・ペジナウ(インディカーランキング5位)
26位 フェリペ・マッサ(F1ランキング7位)
27位 オリバー・ローランド(フォーミュラ・ルノー3.5ランキング4位)
28位 エステバン・オコン(ユーロF3チャンピオン)
29位 ダニール・クビアト(F1ランキング15位)
30位 マックス・フェルスタッペン(ユーロF3ランキング3位)
31位 ブラッド・ケゼロウスキー(NASCARランキング5位)
32位 アレックス・リン(GP3チャンピオン)
33位 ローレンス・バンスール(ブランバン耐久チャンピオン)
34位 マティアス・エクストローム(DTMランキング2位)
35位 ピエール・ガスリー(フォーミュラ・ルノー3.5ランキング2位)
36位 イヴァン・ミューラー(WTCCランキング2位)
37位 コリン・ターキントン(BTCCチャンピオン)
38位 ファン・パブロ・モントーヤ(インディカーランキング4位)
39位 トム・ブロンクビスト(ユーロF3ランキング2位)
40位 ロメイン・グロージャン(F1ランキング14位)
41位 ティエリー・ヌービル(WRCランキング6位)
42位 ケビン・マグヌッセン(F1ランキング11位)
43位 ディーン・ストーンマン(GP3ランキング2位)
44位 中嶋一貴(スーパーフォーミュラチャンピオン)
45位 ペター・ソルベルグ(世界ラリークロスチャンピオン)
46位 ジュール・ビアンキ(F1ランキング17位)
47位 ニック・タンディ(ユナイテッド・スポーツカー・レーシングランキング11位)
48位 スコット・マクローリン(V8スーパーカーランキング5位)
49位 クリス・ミーク(WRCランキング7位)
50位 アール・バンバー(ポルシェスーパーカップチャンピオン)
やはりカテゴリーのプライオリティが高いのかF1ドライバーが大勢いる。
日本人ではWECとGT500、スーパーフォーミュラと忙しく参戦した中嶋一貴が唯一ランキングされている。
たしかにベスト50となると中嶋以外は入る要素が見当たらないのも事実である。
個人的にはDTM王者のウィットマンが4位にランキングされたことが嬉しかった。
フォーミュラだけでなく箱のレースもしっかりと評価されているのだということがよくわかるランキングである。
となるとDTMと同じくらい激しいシリーズであるスーパーGTの王者がランキングされていないのが不満が残るのであるが。
ランキングは以下の通り。
1位 ダニエル・リチャルド(F1ランキング3位)
2位 ルイス・ハミルトン(F1チャンピオン)
3位 フェルナンド・アロンソ(F1ランキング6位)
4位 マルコ・ウィットマン(DTMチャンピオン)
5位 セバスチャン・オジェ(WRCチャンピオン)
6位 ニコ・ロズベルグ(F1ランキング2位)
7位 アンドレ・ロッテラー(ル・マン24時間レース王者)
8位 ウィル・パワー(インディカーチャンピオン)
9位 セバスチャン・ブエミ(WECチャンピオン)
10位 バルテッリ・ボッタス(F1ランキング4位)
11位 ケビン・ハービック(NASCARチャンピオン)
12位 ニール・ジャニ(WECランキング3位)
13位 ストフェル・バンドーン(GP2ランキング2位)
14位 アンソニー・ディビットソン(WECチャンピオン)
15位 ジェンソン・バトン(F1ランキング8位)
16位 カルロス・サインツJr(フォーミュラ・ルノー3.5チャンピオン)
17位 ジョリオン・パーマー(GP2チャンピオン)
18位 ホセ・マリア・ロペス(WTTCチャンピオン)
19位 ヤリ・マーティ・ラトバラ(WRCランキング2位)
20位 エリオ・カストロネベス(インディカーランキング2位)
21位 ジェイミー・ウィンカップ(V8スーパーカーチャンピオン)
22位 ニコ・ヒュルケンベルグ(F1ランキング9位)
23位 ジャンマリア・ブルーニ(WEC GTチャンピオン)
24位 セバスチャン・ベッテル(F1ランキング5位)
25位 サイモン・ペジナウ(インディカーランキング5位)
26位 フェリペ・マッサ(F1ランキング7位)
27位 オリバー・ローランド(フォーミュラ・ルノー3.5ランキング4位)
28位 エステバン・オコン(ユーロF3チャンピオン)
29位 ダニール・クビアト(F1ランキング15位)
30位 マックス・フェルスタッペン(ユーロF3ランキング3位)
31位 ブラッド・ケゼロウスキー(NASCARランキング5位)
32位 アレックス・リン(GP3チャンピオン)
33位 ローレンス・バンスール(ブランバン耐久チャンピオン)
34位 マティアス・エクストローム(DTMランキング2位)
35位 ピエール・ガスリー(フォーミュラ・ルノー3.5ランキング2位)
36位 イヴァン・ミューラー(WTCCランキング2位)
37位 コリン・ターキントン(BTCCチャンピオン)
38位 ファン・パブロ・モントーヤ(インディカーランキング4位)
39位 トム・ブロンクビスト(ユーロF3ランキング2位)
40位 ロメイン・グロージャン(F1ランキング14位)
41位 ティエリー・ヌービル(WRCランキング6位)
42位 ケビン・マグヌッセン(F1ランキング11位)
43位 ディーン・ストーンマン(GP3ランキング2位)
44位 中嶋一貴(スーパーフォーミュラチャンピオン)
45位 ペター・ソルベルグ(世界ラリークロスチャンピオン)
46位 ジュール・ビアンキ(F1ランキング17位)
47位 ニック・タンディ(ユナイテッド・スポーツカー・レーシングランキング11位)
48位 スコット・マクローリン(V8スーパーカーランキング5位)
49位 クリス・ミーク(WRCランキング7位)
50位 アール・バンバー(ポルシェスーパーカップチャンピオン)
やはりカテゴリーのプライオリティが高いのかF1ドライバーが大勢いる。
日本人ではWECとGT500、スーパーフォーミュラと忙しく参戦した中嶋一貴が唯一ランキングされている。
たしかにベスト50となると中嶋以外は入る要素が見当たらないのも事実である。
個人的にはDTM王者のウィットマンが4位にランキングされたことが嬉しかった。
フォーミュラだけでなく箱のレースもしっかりと評価されているのだということがよくわかるランキングである。
となるとDTMと同じくらい激しいシリーズであるスーパーGTの王者がランキングされていないのが不満が残るのであるが。