ディスカバリーチャンネルで放送中の私が大好きな番組がマイクとエドがクラシックカーを修理して売却するクラシックカーディーラーズ。

今日から新シリーズがスタート。

新シリーズでは舞台がこれまでマイクとエドの故郷であるイギリスであったのに拠点をアメリカに移してのガラッと雰囲気を変えたシリーズになりそうだ。

アメリカが舞台ということで当然アメリカ車が多くなるのだろうが、アメリカは雨があまり降らずクラシックカーの保存状態が良いものが多いので世界の名車が眠っている可能性もあるので世界中の珍しい車が登場してくれると嬉しいものである。

新シリーズ第1弾は舞台がアメリカということでアメリカ車。

車は日本ではほとんど知名度のないポンティアックのGTO。

日本ではポンティアック自体が存在しないようなものなので、そのクラシックカーとなるとほぼないと言って間違いないだろう。

私もあまりポンティアックにはなじみが無いので、車の価値がよくわからない。

久しぶりの完全な新リーズのクラシックカーディーラーズ。

これは本当に楽しみである。

マイクとエドが日本でも活動してくれるとめちゃくちゃ嬉しいのであるが、日本は高温多湿で雨も多いのでクラシックカーには不向きなのが残念・・・
昨日はフランスとドイツで国内リーグの開幕を告げるスーパーカップが開催された。

スーパーカップは日本でも行われているが、対戦カードはリーグ王者とカップ戦王者ということになる。

リーグ王者とカップ王者が同一の場合(フランス)はリーグ1位とリーグ2位が対戦することになる。


私はバイエルン・ミュンヘンvsボルフスブルグのドイツスーパーカップをライブで見ていた。

今シーズンのバイエルンは移籍で大きく選手を移動させており、ジョゼップ・グアルディオラ監督最終年にどのような成績を残すか注目していた。

バイエルンはロッベンのゴールで1点をリード。

このまま試合終了かと思ったときにボルフスブルグが絶妙のスルーパスからグラウンダーのピンポイントクロス。

これをまさにここしかないというポイントに叩き込んで同点。

さすがに世界最高峰のGKであるドイツ代表マヌエル・ノイアーでも防げなかった。

試合はこのまま1-1で90分が終了。

スーパーカップは延長戦が行われず、PK戦へと突入。

バイエルンは2人目のシャビ・アロンソがキーパーの足でボールを防がれた痛恨。

対してボルフスブルグは全員が決めて5-4で勝利。

ボルフスブルグはドイツ・スーパーカップ初優勝。

一方のバイエルンは3年連続のスーパーカップ敗戦となった。

バイエルンはスーパーカップに3年連続で負けてはいるがブンデスリーガでは3連覇しているので特に問題ないのかもしれない。

あくまでもテスト試合と考えているのだろう。

バイエルンの狙うタイトルはリーグとチャンピオンズリーグであることは明らかなのだから。

私が観戦しなかったフランス・スーパーカップは国内3冠王者のPSGがリーグ2位のリヨンに勝利して今シーズン最初のタイトルを獲得。

豊富な資金で選手をかき集めすでにフランス国内では無敵のPSG。

狙うはもうチャンピオンズリーグのタイトルのみであろう。

この国は安倍さんのものではない。この国は一部の政治家や金持ちのものではない。この国は沖縄の人のものであり福島の人のものであり在日外国人のものであり障がいを持つ人のものであり性的マイノリティのものであり僕の恋人、家族、そして僕の国だ! これが左翼の本性だ!!! 日本のことなど考えていない。 目を覚ませ、日本国民よ。