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今季のリバプールは本当に最高だった。
2月にロンドンで念願のリバプールの試合を観戦した。
ちょうど足踏みをしている時だった。
ロンドンスタジアムでWest Hamのホームで引き分けた。
いつものように、全力で応援をした。
全力で応援しても、もちろん届かないことがある。
チームワークは最高で、交代選手のシャキリやオリジが
気迫あふれるプレーをしていて、クロップ監督のアイデンティティと
コンセプトが浸透していることがひしひしと伝わってきた。
上手くいかなかったからこそ、交代カードを切り
だからこそシャキリとオリジを観れたんだと思う。
気迫あふれ献身的なプレーに、心を動かされた。
尊敬してやまないクロップ監督の試合を観るのもベルリン以来4年ぶりで、すごく嬉しかった。
4年前も今も変わらず情熱的で熱血でアグレッシブでフレンドリーで、久しぶりのクロップ監督は当時よりもアグレッシブな印象を受けた。
人生、ずっと今が一番イキイキとしていたい。
毎週本当にいい影響を与えてくれる仲間に恵まれていることに、
感謝しかない。
いつでもどこにいても、
ずっとそういうみんなと引き寄せあっていたい。
リバプールおめでとう。
ありがとう。めっちゃ嬉しい。
#impossibleisnothing #justdoit #congraturations
6月になった。
前半の最終月。早いなぁ。本当に。
一昨年と昨年はそれぞれ前厄と本厄の年できっと人それぞれなんだろうけど、自分にとっては確かに吉凶入り混じった2年間だった。
これぞ厄年という実感がある時期だった。
そういう意味では、すごく学びが多い時間でもあった。
ちょっと大袈裟だけど、これからも続いていく長い人生の中で、必要な時間だったんだと思えるような。
自分は、何が好きで何が好きではないのか。
何がしたくて何がしたくないのか。
何が許せて何が許せないのか。
何を大切にしているのか。
そういうものが、改めて自分自身、すごくはっきりさせることが出来たと思う。
また、少しでも違和感を覚えることや、直観的に感じたことは、ほとんど正しくてその感覚を大切にしたほうがよいことも、改めて肝に銘じることが出来た。
そうやって、自分の心の声に耳を澄ませてそれを大切にしていくと、やっぱり幸せでいられる。
なかなか大変だった冬の時期をなんとか耐え忍び、今年に入り急激に視界が開けてきた感触がすごくある。
ただし、今月は一年の中で一番運勢が悪い月らしい。
運勢が悪い時は頑張ってもなかなか結果に結びつかないことが多い。
だから、あまり無理はしないで、その代わりに丁寧に一歩一歩前に進んで行こうと思う。
2018年の折り返しの一か月。
毎日を、大切に、丁寧に過ごして行こうと思う。
朝6時半から8km走って、みんなで朝食。
一日一食(夜だけ)の食生活の自分としては、
一週間に一度だけ朝ごはんを食べることが新鮮。
初参加の時、走り終わって朝食を食べることを知り、
習慣が崩れることを心配したけど、完全な杞憂に終わった。
日曜の朝から、みんなで汗をかいた後に、
みんなでご飯を食べるって最高に気持ち良いし、幸せ。
今日はごはんの後、もう8km弱走るコースにも参加。
目的地のベンタイン市場に着いたのが、9時少し前。
そこからみんなで9時からビールで乾杯。
朝9時なのに、一仕事終えた感覚が最高。
9時半から英会話を入れていたので、
後ろ髪をひかれながら、家に帰って1時間勉強。
本当はその後打ちっぱなしに行くつもりだったのが、
さすがに久しぶりに15km走って疲れたのか、寝てしまった。
結局、10時半から15時半まで寝ていた。
起きてから筋トレして、買い物に。
夕飯に入ったお店で、偶然今朝走る会で初めてお会いし
一緒に走った方と、12時間ぶりにばったり会い、ご飯を食べた。
偶然すぎて、すごく面白かった。
その後、ルーフトップバーで一杯だけ飲んで、
家に帰って、筋トレして、英会話を1時間やって、
一日の〆に日記を書いている。
今日も充実した一日を過ごせたことに心から感謝。
8月5日のアンコールワットフルマラソンまで、あと75日。
これからさらに追い込んでいこう。
明日からの一週間も全力で行こう!
最高に好きな、
2016年のSuper Bowl Halftime Showを観て寝よう。
(一生のうちにやってみたい事・死ぬまでにやりたい事)
自分は明確に持っていて、リストも作っている。
リストにはたくさんのやりたい事たちが。
その中でも、代表的なのが世界100ヵ国を旅すること。
世界中を、呼吸くらいの当たり前な感覚で旅して、
または、旅する様な気軽な感じで、世界中で暮らすこと。
大好きな日本も含めての世界中。
人生100年時代だとしたら、まだ折り返し地点にすら到達していない。
この数年は、海外での仕事や生活を実践しながら、サバイバル力を磨いている。
これからの50年、60年を、思いっきり楽しむために。
また、最低でも一年に一度くらいは、
新しい経験やチャレンジがしたい。と思って、実現する様にしている。
行ったことのない国に行ったり、未経験のことに挑戦してみたり。
つい先日決めた今年のチャレンジの一つ。
アンコールエンパイア・フル&ハーフマラソン
http://angkorempiremarathon.jp/
人生初のフルマラソンに挑戦してみる。
8月5日の本番まであと78日。
これから練習するのみ。
ちなみに去年は東南アジア最高峰のマレーシアのボルネオ島にある4,095mのキナバル山に登頂した。
難易度はそこまで高くないけど、楽ではなかった。
頂上からの景色と爽快な気分と達成感は最高で、今でも忘れられない。
フルマラソンはきっとものすごくしんどいんだと思う。
でも、美しいアンコールワットの遺跡群に囲まれた場所を走るのは、
ものすごく気持ちが良さそう。
出来るだけ歩きたくないので、あまり時間はないけど
今からやれるだけの最高の準備をして、当日に臨もう。
少しハードなことにチャレンジすることは、
心身ともに心地よく、ポジティブな影響がある気がしている。
そんなこと考えている、今の気分は、この歌。
元気出る!テンションがあがる!最高!
(Nicki Minajも最高!!)
これからも、
どんどんMy Bucket Listを書き換えて行こうと思う。
ワランティもあるし、ショップに行ったらきっと修理してくれるはず。
でも、きっと1週間から2週間ほど預けなきゃならない気がする。
正直答えは決まっていて。
4年使ったし、もう結構くたびれてきたし、買い替え時だなって。
実は、もう数か月前から、新しいバッグを探していた。
そんな矢先に、壊れたファスナーの引き手。
ビジネスバッグって、2年~4年は使うから毎回方向性に悩む。
もちろん、その悩む時間が楽しい。
普通の男の人だと、スーツと違って、鞄を何個も持たない。
自分も、鞄は一つ。
昔は機能性よりファッション性のあるブランドを好んだ。
今使っているのは、機能性優先のブランド。
たった一度だけだけど、トートタイプを使ったこともある。
今度はどうしようかな。
今ホーチミンに住んでいるけど、自分の選択肢に入るビジネスバッグの種類は、東京に比べ圧倒的に少ない。
やはり次回東京に帰る時まで待とうか。
最短で6月上旬。
一ケ月切っているから、なんとか我慢できるかな。
そういえば、財布も気が付けば新調してもうすぐ2年。
名刺入れも新調してちょうど2年経つ。
この2年の垢や厄を落とすという意味と、心機一転もかねて新調しようかな。
実は、今日ビジネスシューズを新調した。
ホーチミンでかなり探し回って、やっと気に入った靴に出会えた。
僕は、物欲は全然ない方だけど、反面モノへのこだわりはある方で、だから気に入った物に出会わないと、買い替えの必要があるモノでも買い替えられないという困ったタイプ。
靴もずいぶん前から新しいのが欲しくて欲しくてたまらなかったのに、数か月新調することが出来なかった。
それが今日、念願かなって気に入った靴が見つかった。
宝物を見つけた様な、最高に気持ちよく嬉しい瞬間。
日本にいる時と海外にいる時で、明確に違いを作っているのは靴。
日本みたいに、純正のソールでの張替えが難しいので、基本海外(というよりは中国と東南アジア)では妥協して、安物を買って履きつぶして捨てるという路線を選択してきた。
もちろんすごく妥協しながら。
だから、やっぱり楽しくない。気分があがらない。
今考えたら、これって良くなかったなぁと、最近感じていた。
今日、海外に来て初めて、これだ!というブランドが見つかった。
履きつぶして捨てる路線には変わりないけど、すごくデザイン性が高く、
皮の質も良く、そして履き心地が良い。歩きやすい。
つまりコスパが最高。気分はもちろん最高!
思わずお店で試着したまま購入し、さっきまで履いていた靴はそのままお店に処分をお願いしてしまうくらい、嬉しかった。笑
明日からの通勤や外出が、間違いなく楽しくなる。嬉しい。
本題に戻り、あとは早く鞄を新調したい。
今からとっても楽しみ。
タイトルからだいぶそれてしまったけど、
ファスナーが壊れたおかげで、新しいステージに進むことが出来る。
今まで長年相棒として働いてくれた鞄とファスナーに感謝。
鞄はあと一か月くらい、あと少し。どうぞ宜しく。
去年の6月まで1年半住んだ、慣れ親しみ大好きなマレーシア。
昨日の総選挙で92歳のマハティール元首相が率いる野党連合が勝
1957年の独立以来、初の政権交代が実現。
歴史的な出来事であり瞬間。
マレーシアのみなさんに、心からのおめでとうを。
これから少しの混乱があったとしても、長い目で見た時に、より良い道への一歩であることを信じている。
ちょうど一年前、自分も主催者として深く関わったイベントにマハティールさんをゲ
2004年まで22年間マレーシア首相を務めたカリスマ。
当時で91歳とは思えない、若々しく凛とした姿勢、
そして一年後の昨日、再びマレーシアの歴史を創った。
Tun Dr. Mahathirにお会いできたこと、
そして、
今回の選挙そして勝利を通じて、外国人の自分も、大きな大きな希望そして勇気をもらった。
信念とビジョンと行動の大切さを改めて教わった。
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