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RIWAY JAPAN TOP TEAM

RIWAY TOP TEAMはMLM業界30年以上のプロチームです!
多くの人が勘違いしているMLMの神髄を解説していきながらTOP TEAMのメリットをお伝えして行きます。

【コミュ二ケーション能力とは】
多くの企業が社員にコミュニケーション能力を重視する時代になっています。
転職活動中に求人広告や案内を見ても「コミュニケーション能力のある人」「良好なコミュニケーションが取れる人」などが提示されていることがよくあります。
これは、うまくコミュニケーションが取れない人が増えていることの裏返しとも言うべきではないでしょうか。
【コミュニケーション能力には種類がある】
引っ込み思案だったり、人見知りするという場合、自分にはコミュニケーション能力がないと捉える人もいるようです。
しかし、コミュニケーション能力には、たくさんの種類があることを知って自信を持ってください。
そういう部分だけがコミュニケーション能力を測るモノサシではないのです。また、初めての人とも気軽に接することができたり、人前でも物おじしないという人が必ずしもコミュニケーション能力が高いというわけではありません。
特に仕事の場面で、具体的にはどのようなことがコミュニケーションと取られるか、その代表的なものを挙げてみます。
自分が話すより相手の話を聞く
発言前にきちんと考える
適切な姿勢やしぐさで相手に接する
明確で分かりやすい言葉を使う
親しみやすさを持っている
自己肯定感持っている
共感力を持っている
相手に敬意をもって接する
適切な返答、返事ができる
客観的、中立的な意見を持てる
オープンに意思表示ができる
相手の変化に気付く観察力がある
誰にでも公平に接する
こんなスキルを上げたいですね。
【コミュニケーション能力は高いか低いか】
 
仕事の場面では、直接の会話で接するものから、電話やメールなどもコミュニケーションに入りますよね。誰でもコミュニケーションは取っているのです。
コミュニケーション能力は有りか無しかでは測れないもので、高いか低いかということになります。
 
仕事で求められているコミュニケーション能力は、企業や職種によっても異なってきます。顧客と良好な関係を築いていくこと、オフィスの雰囲気を明るくしてくれること、部下の育成に長けていることなども高度なコミュニケーション能力を必要とします。
 
そして家族や友人とのコミュニケーションとも、少し求められることが違ってくることも。仕事になると接する人はさらに多種多様。
家族や友人のように長い付き合いでよく知り合っている人ばかりではないはずです。
その中でも、信頼関係を築き、適切で良好な結論や結果に結びつけることのできることも職場で求められることのひとつでしょうね。
 
転職活動では、言葉より行動でアピール
転職活動の中で、職務経歴書や面接のときに「コミュニケーション能力がある」と直接の言葉で表現する人がいます。しかし、アピール方法としてはあまりおすすめしません。まずは、漠然とし過ぎるということ。そして、企業が求めるコミュニケーション能力に合致するとは限らないからです。さらには、どんな業種も職種でも当たり前に必要とされることがほとんどだからです。
人それぞれにコミュニケーションのスタイルも異なるもの。アピールしたほうが有効と考えるなら、経験や実績の項目に、スムーズなコミュニケーションの必要な業務を盛り込むといいでしょう。それによって直接的な表現がなくても察してもらえます。また、転職活動中も、コンサルタントや採用担当者とのやり取りの中でコミュニケーション能力を発揮することでアピールになるでしょう。
【コミュニケーションバランスを取ろう】
コミュニケーション能力は、磨いていくことができます!服装、しぐさ、表情など、見た目に配慮したり、言葉遣いや伝え方を広げたり、聞き方の意識を変えることでも能力アップが可能です。
完璧なコミュニケーション能力を持つ人は少なく、すべての人に当てはまるコミュニケーションを定義することも難しいものです。
また、仕事に限って言えば、職種の適性に応じたコミュニケーション能力が必要です。
自分の個性を活かして磨きましょう。
外向的なら傾聴力を意識する
外向的、社交的と言われる人たちは、元気でエネルギッシュなイメージがありますよね。話好きで、始めて会う人とも瞬時に打ち解けられる素質を備えている人です。しかし、外向的な人がコミュニケーションの際に気を付けてほしいのが、相手の話を聞くということです。これは世界中で重要視されているコミュニケーション能力です。
どんな職種でも、相手の話に集中し、相手の頭や心の中にあることを想像することが、仕事のスムーズさや成果に繋がっていきます。相手を喜ばせたり、興味を惹いたり、相手のためになることを発信するためには、相手を知ることが最優先。伝えることより先に意識してみましょう。自分のことを話していると、その分相手のことを知るチャンスを逃すことになります。おしゃべり好きな人は要注意かもしれません。
 
【内向的なら質問力を磨く】
内向的な人は、堂々とものごとを伝えることを難しく感じる人が多いかもしれません。
伝えることや話すことがポンポンと思いつかなくても、質問の力を活かすことを視野に入れてみましょう。話が苦手なら、相手に話してもらえばいいのです。
 
コミュニケーションの中で、相手の話を聞く際には、相手に最大限の好奇心を持ってみてください。
「どんな話がしたいのだろう」「興味のあることは何だろう」「悩みは何だろう」など相手が話す内容を材料にして質問を考えてみてください。
人の話で自分の知識や価値観の枠もグッと広がるでしょう。
 
人は、気持ちよく話すことができた相手(自分を知って理解してくれる相手)とは、また会いたい、話したいと思うもの。これも立派なコミュニケーション能力なのです。
 
【コミュニケーション能力を上げるコツ】
 
コミュニケーション能力は、日常の中でも、色々な側面を改善したり、スキルアップすることができます。
さまざまな方法がある中から、意識して習慣化して身に付けると、職場できっと役に立つものがあります。
観察、洞察力のために変化に敏感になる
変化に敏感になりましょう。敏感さの土台になるのは、自己観察とも言われています。
普段の自分の変化を観察し、その変化に気付けるようになると、不思議なことに周りの変化にも気付きやすくなります。
 
気持ちの変化、体調の変化、見た目の変化などを客観的に観察することが必要です。
規則正しい生活をすることで、フラットないい状態を確認することから始めるといいでしょう。
変化に気付いたら、必要ならば改善策を考え行動に移しましょう。良いトレーニングになります。
 
同じように、誰かの変化に気付けたら、良いことも改善が必要なことも、声を掛けたり、質問したりといった何らかの対処ができるようになっていきます。
気付かなければ何も発生しませんが、気付くことでプラスになる場面が生み出されるのです。
 
【共感力向上のために経験を積み重ねる】
コミュニケーションの中で、共感するというのは相手と気持ちを共有する上でも重要なポイント。
しかし、経験したことのないことに共感するのは難しいものです。
 
ですから、自分が色々な経験をすることに貪欲になりましょう。
嬉しいことも、楽しいことも、悲しいことも、とても大変なことも、すべての経験が人とのコミュニケーションの中で役立つことになります。
より楽しいこと、より苦しいことを経験した人ほど、相手に近い気持ちを共有しやすくなるのです。
仕事に限らず、幅広い経験を積んでいく中で色々な気持ちを味わうというのは、人間の幅を広げることでもあります。
 
自分らしいコミュニケーション能力を伸ばそう!
コミュニケーションにはいろいろなスタイルがあり、人それぞれに得意、不得意があるものです。転職活動も含め、さまざまな経験の中でコミュニケーションは必要。自分のコミュニケーション力に気付く機会でもありますよね。少しづつでも意識して能力の向上を目指しましょう!
 

 

 

リーダーシップの定義は「最大限のパフォーマンスをあげて目的達成できるように導ける能力」です。
「俺についてこい」と言わんばかりに背中で引っ張っていくようなカリスマ的・支配的なリーダーシップは時として機能しますが、激動の変化を続ける現代では不変的ではないでしょう。
1人のリーダーの決定に従うだけの組織では、変化に適応できなくなってしまいます。
リーダーシップを発揮するのは組織に1人でいいという誤解
リーダーシップ=最大限のパフォーマンスをあげて目的達成できるように導ける能力という定義を前提に考えると、リーダーシップは役職者だけのものではありません。
たとえば「成果を出すための戦略立案などはリーダー(役職者)に任せておけばいいや」と考えるスタッフばかりの企業は最大限の成果を出せません。
全員が「最大限の成果を出すため、目的達成のためには何をすべきか?」を考え行動する、つまり全員がリーダーシップを持つことが成果を出す近道ですね。

 

 

コミュニケーション能力の本質は
人のつながりをつくり、影響を与える力だ。
10年先には、仕事の半分近くが無くなると言われている。
A Iなど様々な便利ものが人の悩みを解決する一方で、悩みもつくってしまうからだ。
この先、どんな仕事、職業が価値が
上がってくるのでしょうか?
それは、ロボットが出来ない事を考える人。
やった事がない事をやりたがる人。
そこには何が必要か?
リアルに強いリーダーシップが求められてくる。
人との繋がりをつくり、影響を与える力だ。
どんなに便利な世の中になっても
人がいる限り、人間力には敵わない
コミュ二ケーション能力の高さが
これから、価値が求められますね。
 
 

 

 

ザイアンスの法則をご存知ですか?
これはアメリカの心理学者ザイアンスが3つの実験データを発表したことから名付けれました。
その3つの法則とは、
人間は知らない人には攻撃的、冷淡な対応をする
人間は会えば会うほど好意をもつようになる
人間は相手の人間的な側面を知ったとき、より強く相手に好意をもつようになる
 
というものです。
では、この法則を意識して部下のやる気を引き出すためにはどうすればいいのでしょうか。
それは「部下と少しでもたくさん会話をすること」、「じっくり話を聞いてあげること」です。
あなたが部下ときちんとコミュニケーションできていないのに、
「部下のやる気がない・・・」と感じていないでしょうか。
名前を呼んで挨拶をする
仕事以外の話をするようにする
などをとってもシンプルだけどかなり強力な効果を生み出す方法として挙げています。
まずは小手先のテクニックよりも、当たり前のことを当たり前に、です

 

 

ある日、テレビに福山雅治さんが
出演していまして、そこで話してる
内容が中々興味深いと感じました。
あの福山雅治がデビューから嫉妬の対象の人物がいるとの事でしたね。
自分はコンプレックスの塊だから
嫉妬をするんだと、、、
えっ!一般人はどうするんだ(^^)
って言う感じですが、私が興味を持ったのは、ここからの話し。
コンプレックスがある故に自己分析
して、仕事に取り組んでいます
デビュー当時からとの事でした。
作詞、作曲、から全部自分でやって見ようと、理由は音域の広さが自分には
ない‼️
ならば自分でやりたいと思ったらしいです。
自己分析をして戦略を立てる。
これはあるゆる業界で共通する事ではないでしょうか!
相手がいれば、なおのことです。
「人の悩みの大半は人との比較です」
そんな悩みを解決できるものが、あったら、いかがですか(^^)
ちなみに福山雅治さんの嫉妬の対象は
槇原敬之さんだそうですよ!
歌唱力、音域、作詞、作曲
自分にはない才能との事でした。