思い出した
幼少時に 女の子から いじめを受けたんだ 俺それで好きな子を奪われてたんだ・・・顛末はよくある幼児時代の光景で僕と幼馴染だった隣の女の子がいて普通に好きでした ので お医者ごっこみたいな話になり触ったりしたんですよね・・・その事は全く罪に思ってないです気にした事もない 相手の気持ちはわかってる ・・・それを問題にして別の近所の子が僕を傷つけ始めったんですよこっぴどく傷つけられたので僕の精神は 好き という感情を表せなくなったイジメ女子をK とし 好きな子をM としますとKはもともと嫌いでしただけど 嫌いだ って言うとヒステリー起こして感情的になって「攻撃してくるんで」イジメ女子を恐れて ずっと黙ってただけだよねMはもともと好きでした二人の幼馴染のうち好き嫌いは「迷う事は一度もなかった」ですそれなのに 虐待 で僕は「笑顔を失いました」あれから43年近いです僕がなぜ 女の子に「好きなのに拒否感がある」のか・・・?想えば単純で明白じゃないっスかずっとあれから 生き地獄でした ってあの子に伝えないと死んでも死にきれない気がします安心してね 殺しはしないから「反省も謝罪も土下座もしなくていいよ」 見苦しいから僕が味わった40年以上の地獄を味わってほしいだけ「人間として機能しないほど傷が残ってる」40年以上も イタイイタイ と毎日苦悩した 俺の人生を返せとは言わん同じ思いを貴様にさせたいだけの事これの決着をしない限り 先へ進めそうにないからな僕の 無表情 はどういう意味だと思ってたのかな?もしかして 女心に疎い とか思ってたのかな?蓋を開けて見れば 殺意のさらに上の憎悪 でした生きている限り 僕は 女性に拒否感を示し続けるでっしょう女性が好きなのに も関わらずお前の心 百億回裏切っても まーだまーだ序の口(冷笑)人として かたわ にしてやりたい名前も公表して いいのかもね僕は決断できない男じゃない虐待で捻じ曲げられた事で 嫌いな人にNOを言えなくなった最初からKなど問題にした事もなかったですKは憎悪の対象であり 手足を引きちぎっても 死んでも 許すことは叶わない「そういう存在です」ずっと 無表情+冷たい心 の裏にあったのは 深刻な憎悪 でした女性への。40年以上も病理を抱えたまま 苦悩した事で<死んでも許すわけにはいかなくなってしまいました>忘れられると思ってたのに ダメでしたこれでスッキリしたあとは あいつを同じ目に合わせればいいだけのことだな彼女の情報を検索し始めていますこの情報をネットに出すのも 復讐の一環です死んでも 逃がさんぞ クソ自己中イジメ女子殺す?とんでもない(笑)死なないでい程度に傷つけて40年だ 40年もはや 呪い である明日が見えないよう・・・・真っ暗だよう・・・苦しいよう・・・・悔しいよう「暗黒の中で俺が毎日上げ続けた 声なき悲鳴 はお前に聞こえなかったようだな」激烈な憎悪が 今後40年の復讐を誓っているそれを忘れさせてくれる女は 結局 いないのだと そういうことだったのだろうこれは アニメじゃない リアルだ