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りぃぶっく(BIG BANG 妄想小説)

RISAの自己満日記です(*>ω<)ノ
倖田來未、BIG BANG情報やBIG BANGの妄想小説もやってます。


三連休の最終日やっと落ち着きました。



毎日猛暑でお暑いですね(-з-)














それはそうと
ジヨン今撮影の為にNYいるん??















忙しすぎて全然情報掴めてなかったです。










最近黒服かオレンジの服しか見ていないジヨン氏。










今日朝から届いてるInstagram



バーキンは置いといて。

前髪だぁ~
正面からのサジンカモン!!



おっ可愛い♡












ん??




最初の画像タンクトップだったのになんか着てる?








ちょっと暗いですね。









!!!






ぴゅ~♪←口笛吹く音









this is エロス!








女子が着るような透かしニット。






男性が着るとエロいですね。←ジヨンに限り




8月に出るアルバム楽しみにしてるからね♡






iPhoneからの投稿





ジヨンに独占欲、素敵な夜、しまいにはbaby good night と一気に言われて頭がパンク寸前だった。







なんと私は今あのジヨン様のお部屋にいる。




「テキトーにくつろいで~。飲み物持ってくる。」




パタン




「…おかまいなく。」





頭の中が真っ白になってジヨンの話してる声も入らない状態だった。







私は日本にいる、あのお方に電話した。








「ほ~ジヨンちゃんもなかなかやるのね~。」







「梓!!完全に他人事でしょ?」







「まぁまぁ!で?愛梨はジヨンの事好きなの?」






「………ジヨンといるとドキドキする。………でもこれが恋なのかよくわかんない。」







「(愛梨ってにぶちんなのよね)まっドキドキするっていう事は少なからず異性として見てるって事よ!」









梓と電話してると、肩の上に何かが乗っかった。







肩の上を見てみると、ジヨンが肩の上にあごを乗せていた。








「あいり~でんわまだ??」









少しふてくされジヨンだ。




photo:04











「((゚m゚;)そっ!それじゃ梓また電話しゅる!!」







「あっちょっま」



プープー





あたしは慌てて電話を切った。








「望はどうしたのか聞くの忘れたよ…あの子何してるのよ~」




















「じっジヨン。あの…その…今日って…」





あたしが尋ねると、







「ぷはっハハ」






ジヨンはいきなり笑い出した。





photo:02







「????」






「愛梨顔へんだよ~」






ガーン( ̄□ ̄;)






そりゃ一般人のあたしは顔が変でしょうよ…だからってはっきり言わなくても…






「でもそーゆー愛梨もかわいい」





下唇を噛みながらジヨンは微笑んだ。





photo:03










「だいじょ~ぶ!!そーゆー事は愛梨ちゃんがドキドキの気持ちから俺の事完璧に好きになってからするから。」








(電話の内容聞いてたんだ!)







「それより!なんであ~ちゃんて呼ばれてるの?」







「あ~ちゃん?………なんでだろ??中学の時から?」





「ちゅうか?」





「学生の時!학생だよ!」





「前から気になってたけど愛梨って韓国語少しわかるの?」




「うん!だって毎日アイリスみてた………あっ」





ジヨンを見るとまたふてくされた顔していた。






「タプヒョンねぇ………」





「ジヨン!あの~これはっ…え~と…」





「フォローなんてしなくていいよ~。悲しくなるから~」




photo:05






そんなジヨンの顔がかわいいと思ってしまう私。



そんな事言ったらジヨンに怒られそうだね。








「じゃ愛梨お風呂入ってきなよ?」





「!!…うっうん。」





「フフ…何もしないよ?俺の事信用できない?」




「……するっ。」





「じゃ入っておいで?」






ホッと安心した顔をした愛梨はお風呂に入っていった。







…本当は、ギュッとしたり、チューしたかったけど我慢だね。






俺は気を紛らわす様にヘッドホンを付けて今度出るアルバムの編集をする事にした。




photo:08







「ふわ~。とりあえずひと段落♪」



時間を見ると愛梨がお風呂はいってから3時間たっていた。





「やっべっ!あいり~??」





いつも作業中は夢中になって周りが見えなくなる。





愛梨の名前を呼んでも返事がない。
まさかホテルに戻っちゃった??





「愛梨?!!?」






リビングに行くと、真っ暗の部屋の中にキャンドルの光で照らされて人影が見えた。





ソファまでいきその人影を覗きこんだ。







「フフ。寝ちゃってる。」





愛梨は手に本を持ちながら寝てしまっていた。
読みながら寝ちゃったんだ……かわいい。




俺は愛梨を起こさないようにそっと手もとにある本を取った。





「……なんの本?わっかんない。」





日本語と韓国語が混ざってた本だった。





漢字はよく読めない俺は、ひらがなとハングル語とわかる所を読み上げた。






「ハングルをぼう?」





中を見てみると韓国語の日常会話が書かれていた。




分かった!!愛梨、韓国語覚えてるんだ!





中を良く見てみると、彩りのマーカーで印がつけられていた。






それって…俺の為?…タプヒョンの為?





愛梨が勉強している事にエライと思いつつ複雑な気持ちだった。





俺はそっと愛梨をお姫様抱っこし、いつも寝ているベットに下ろした。
































iPhoneからの投稿

さてドームツアー二次当選。




発表になりましたよね。



えぇ。そうです。






第一希望 東京ドーム VIPシート
第二希望 東京ドーム 指定席
第三希望 西武ドーム VIPシート



結果は!








ドルルルル~…ジャン!(効果音)













VIPシート全滅…




でしょうね…




落ち込んでないっすよ…





だって行けるのは確定したわけだし…





でも
やはり、
近くで見たかったorz







それより、ヨンべとジヨンTwitterで不思議なやり取りしてましたよね!





ヨンべ「歌いたい。踊りた~い」

に対してジヨン。


ジヨン「酢豚食べたい。


ちゃんぽん食べた~い。






微笑ましいですな(‐^▽^‐)






しかしこのちゃんぽん辛そう…
ちゃんぽん言うよりカルビラーメンだね。




iPhoneからの投稿




なんとゆ~ことでしょ~





私、とある動画を見つけてしまいまして。



いや「とある」と言っても私が見てる動画はBIG BANGか倖田來未しかないんですけどね。







こ・れ!!



画像荒くてすみません…






ファンカム…だと思います。(その辺適当)







あっこっち見た。







何?何?何?何?







えっあたしに微笑んだ!







あたしに笑ったよ!ねぇ笑ってるんだよね?!!あたしに!!




あっ目逸らした…そっち向かないで…







何その笑顔気になる~( °д°)
あたしの事好きなの?嫌いなの?どっち?!





とまぁ若干引き気味のコメントですが…




か~ら~の~






サビ部分でのズームイン!










お付き合い頂きありがとうございます。

その動画がこちら♡





YouTube
VIPVIPVIP87様より






iPhoneからの投稿





私の腕を掴むジヨンの手が強かった。






…ジヨン怒ってるのかな……






少し歩いた所に部屋がありそこにはいった。






「………。」





2人とも会話がなくてしばらく沈黙が続いた。






辺りをみて見ると、そこはドラマでも見たことある様な、レコーディング室だった。






「…愛梨さっ……」




先に口を開いたのはジヨンだった。






その先を聞くのが怖くて、私は話を遮った。







「ゴメンなさい!!」








「?!…なんであやまるの?」







「だって………あたし演技上手く無いし、ジヨンの理想通りにはいかなかったでしょ?」






それを聞いたジヨンは深いため息をついた。






「…俺こそゴメン。」






「えっ??」





「愛梨の演技が悪かった訳じゃないよ。」







「????」







「~っだ~か~ら!独占欲!」






「どくせんよく?」








「どきゅせんよく?……日本語あってるよね?」






「うん。日本語は合ってる。」







「…俺ね。独占欲つよいんだ。」





「うん。」






「愛梨の演技が悪かったとかじゃなくて、撮影MVが完成して、知名度が上がって、愛梨の周りに他の男がいるって想像しただけで、すっげ~モヤモヤしたの。」





「うん。」






「そんで、かっこわり~けど…ヤキモチ焼きでもあるから、あいつに頭よしよしされるの禁止ね!」






「うっうん。……もしされちゃったら?」




ジヨンは妖しげに笑って答えた。






「そしたら……お仕置きね。」



photo:01








「あっそれと、今日は愛梨俺の家に泊まるの決定ね。」







「えっ…ジヨン家に??」






「そっ♪」





ジヨンと2人っきりでも緊張するのに、家になんか泊まったら心臓もたないかも( °д°)





「素敵な夜にさせてあげるよ~♪」







「すっ素敵な夜って…………。」











「………baby good night ♪」





photo:02














*✩*✩*✩*✩*✩*✩*✩*✩*✩*✩*✩*✩*














(望SIDE)






俺は焦っていた。





原因は二つある。






一つ目は、あ~ちゃんの気持ちを知った以上、俺も有名にならないといけない。





二つ目は、g-dragonがやたらあ~ちゃんに突っかかってくる。








すごく焦っていた。






g-dragonは犬を俺に預けるもんだから、俺は仕方なく事務所に行った。





「こんにちは。」
一応韓国語で話すと





「こんにちは。いつもご苦労様。」




入り口の警備員に挨拶すると、すんなりと入れた。





「わん!」








(こいつのお陰か?)





入口に入るとすぐにBIG BANGのメンバーがいた。







名前はえ~と………V1(ヴィワン)だっけ?





「あっ!あの日本語できる人。」




俺がとっさにそう叫ぶと






「…………誰ですか?!」




疑いの目で見られた。
まぁ当たり前だよな。





「これ。」






「あっガホ!……まさか熱狂的なファンですか?!」




V1はそういうと犬を奪った。




「違いますよ。さっきg-dragonにあってこれ預かる様に言われたんです。」






「ジヨンヒョンが?………あ~今日の撮影の人ですか??」






「(撮影?)…まぁそんな感じです。」





「早く言って下さいよ~!僕疑っちゃったじゃないですか~。僕も行く所です!一緒にいきましょ!」






V1はそう言うと俺を連れて、その撮影所へ向かった。






撮影所に着くいて、歩いているとg-dragonがいた。








「おい。あ~ちゃんは?」







「!!……へぇ~?ここまでどうやってきたの?」







そう言って少し「つまらない」といった表情をした。




photo:03








「あれ。」




俺はV1を指差した。






g-dragonはV1の方をキッと睨んだ。






「スンリ!!!」






「はい!!!ヒョン!!!」





まるでg-dragonの子分かのようにいじられてる。






「こっち。」



g-dragonは俺をある部屋に連れて行った。




あ~ちゃんがいた。





g-dragonの撮影が始まるようだ。







MV………。どうやら今度出す新曲のPVみたいだ。







成り行きで俺とあ~ちゃんと撮影する事になった。







g-dragonの名を借りるというプライドはすでになかった。
とにかくg-dragonと同じ位置に並びたかった。






でも、g-dragonはやっぱりプロだった。素人の俺らにも容赦はない。




それが彼の魅力の一つ。




だから彼の周りには人が溢れるのだろう。






撮影が始まると、いきなりg-dragonはあ~ちゃんをモデルから外したいと言い出した。






あ~ちゃんを見ると泣きそうな顔をしていた。


多分自分のせいだと思ってるのだろう。





あ~ちゃんはいつも泣きそうな顔をすると頭を撫でてあげる。



そうするとあ~ちゃんは一瞬でも笑顔になるからだ。





いつもの様に撫でたらg-dragonに止められた。





は??




やめろって?





あんたには関係ないじゃん!





俺はその気持ちを伝えた。





『気持ち伝えられないやつ』






悔しいけど、本当の事だ。





俺はあ~ちゃんに気持ち伝えないで、ぬるいお湯に足を入れたままの弱虫だ。






ああ、やっとわかった。





あ~ちゃんが笑顔になるから頭を撫でてやるんじゃない。










俺がそうして癒されてるんだ。









iPhoneからの投稿

最近ハマっているドラマ♡










「となりの美男」




主役は美男ですねでお馴染みの、パクシネ♡








そして共演者がかっこいい♡


まずは、ユンシユン







そしてキムジフン









どっちにしようか今悩んでる所です。
←どんな身分…





結構面白いですよ(・∀・)
















毎週午前10:05からTBSから放送中。
となりの美男ホムペ

iPhoneからの投稿



今の気持ちはそう……




不思議の国に迷いこんだアリスみたいな気分だ。




photo:01











私は白いうさぎに誘い込まれて、


この国にやってきた。




photo:02

























「はい。そしたらこのシーンはこ~ゆう動きで!」







MVの撮影中の私達。





素人だからって、ジヨンと監督は容赦しなかった。





「ヒョン!愛梨さん素質あると思いますよ!」





「………………。」







「ヒョン?」







スンリの言った通りだ。





愛梨は今までの芸能人とはタイプが少し違う、独特な雰囲気がある。









「監督。ちょっとストップ!」






「どうした?ジヨン。」








「今日の撮影はここまででもいいですか?ちょっとモデルやっぱかえようかなと思って。」








いつもはスタッフには韓国語で話しているジヨンが日本語でそう言った。





そしてジヨンがこっちを見た。






(やっぱ素人の私じゃダメなんだ)






そう思ったら、急に自分がこの空間にいる事が恥ずかしくなった。







監督とスタッフは納得したのか機材などを片付け始めた。







「望くん。やっぱあたし向いてないよこーゆう事…」






「…あ~ちゃん…だってあ~ちゃんこーゆう場初めてじゃん」







望くんはいつも落ち込んでる時やあたしを元気にさせる時、頭を撫でてくれる。






その望くんの手をジヨンは私の頭の上から引き離した。







「それ、やっちゃダメ」





ジヨンはそう言って望くんの事を睨みつけた。





photo:03








「あんたに関係あるの?」




望くんも今まで見た事ない恐い顔をした。




その様子をみていたスンリは、私の元へ来て、






「愛梨さん!これがしゅらばというやつですか?」





ワクワクしていた。






「……自分の気持ちも素直に伝えられないくせに。そんな奴に言われたくないね。」








「!!…………」








「じゃ今日の撮影はとりあえず終わりです。お疲れ様でした!!」






ジヨンはそう言って愛梨の腕を掴んで部屋から出て行った。






















*✩*✩*✩*✩*✩*✩*✩*✩*✩*✩*✩*✩*








(望side)




俺はいつもそうだ。












g-dragonが犬を俺に押しつけて、さらにあ~ちゃんを引っ張ってどっかに行ってしまった。






「俺っていつもこうだよな…」







あ~ちゃんを大切に思うからいつも慎重になってしまう。







あ~ちゃんの事を意識したのは高1の頃。







夏休みも終わってまだ暑さが残る頃だった。





サッカー部に入っていた俺はその日タオルを忘れてしまった。





色んな女子からタオルを貸してくれると差し出された。




でも、俺はタオルをいつも受け取らない。





その理由は中学の時、部活中隣の席だったあ~ちゃんにタオルを借りた。



あ~ちゃんの友達が俺の事好きだったみたいで、その子に「抜けがけしてる」と勘違いされ、あ~ちゃんがハブられてしまった事があった。






そこから、人から貰う、借りるのはもうしない様にしていた。






練習も終わって蛇口から直接水をかぶった。




犬みたいに髪をプルプルさせると



「きゃっ」



って声が聞こえた。





俺はそっちを見ると、あ~ちゃんがいた。






「これ使って。」





あ~ちゃんもタオルを差し出してきたけど、俺は断った。





そしたらあ~ちゃんはそのタオルを広げて





「これBIG BANGのだよ?!韓国ショップから取り寄せたんだから!私勿体無くてまだ使えないの~良かったら使って!」








ん?びっくばん?






俺はその熱気に負けてタオルを受け取ってしまった。





帰ってすぐにBIG BANGを調べたら韓国のアイドルだという事がわかった。






彼女は一度嫌な思いをしてるのに、俺にタオルを貸そうとするなんて、なんて芯の強い子なんだろうと思うった。





そこからあ~ちゃんの事が気になってしまった。





しゃべる様になって、彼女はいつも素直に話しをしてくれて、




中学の時の事も謝った。


彼女は「そんな事あったっけ~。」
と言ってたけど、思い出させてしまったのか、少しかなしそうな顔をしていた。






その時からあ~ちゃんを好きになってしまった。







好きだとわかった瞬間はもう遅かった。






彼女は同じサッカーの先輩に恋をしていた。




先輩と付き合う事になったと聞いた時はどうしようもない気持ちと後悔になった。






あ~ちゃんは先輩が部活終わるまで待ってて、一緒に2人で帰って行く。


そんな2人の背中を嫌というほど見ていた。



そして何で早く気持ちを伝えなかったのだろうと後悔した。









あの時は先輩は芸能人じゃないから、あ~ちゃんが幸せならそれでよかった。




でも、今回は違う。





g-dragonは芸能人だし、あ~ちゃんをいずれ悲しませる事になる。






俺は二度と同じ後悔をしないと心に誓った。














iPhoneからの投稿



Glaceau Lauching Party



~通称オレンジヨンパーリー~
(よくわからない…)



ジヨンInstagram&Twitterで撃沈の巻





君狙ってるよね?




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オレンジヨンが4体現れた。



捕獲成功☆




4体どうする??



一体目、保存用
二体目、観賞用
三体目、抱き枕用
四体目、……え~と…←ネタ切れ






そんな事より奥様見て下さいよ!!


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photo:10







続く♡










iPhoneからの投稿



いっぱいや~













おいおい抱きついてるよ。(;°皿°)
















極め付けこれね。








メガネくいっ♡











そ・し・て…











誘拐して~←変態。



iPhoneからの投稿

待ってました~ヽ(^Д^*)/












パツキンジヨン様カムバックでぃ~(°∀°)b




て事はさ!




8月発売のMVはすべてパツキンということかい??






昨日のランニングハァハァジヨンはすでに金髪様だったのね♡




カルティエパーリ~にも出席した様で。




ファンカム早速あがってました。


















photo:06




photo:07






Instagram追加



photo:08




キコは関係ないキコは関係ないキコは関係ない…∞




1人ブツブツ言ってる私に旦那、



「3D貞子より恐い」の一言




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はぁそんなことよりやっぱジヨン様かっこいいかっこい~ヽ( ´ ▽ ` )ノ 




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