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アイリバー・ジャパン、6GBのHDを搭載したデジタルオーディオプレーヤー「E10」ホワイトを発売

アイリバー・ジャパンから、6GBのHDを搭載したデジタルオーディオプレーヤー「E10」ホワイトが発売されます。

お知らせ - iriver Japan
アイリバーより久しぶりの6GB HDDプレーヤー
シンプルな操作でマルチな機能が楽しめるE10登場!
音楽だけじゃなく、ゲームも動画もフォトアルバム
もFMラジオもボイス録音も・・・。
2006年6月16日(金)発売開始!
http://www.iriver.co.jp/company/news.php?article=270


携帯型デジタルオーディオプレーヤーの世界ブランド「iriver」(アイリバー)製品を日本国内で販売するアイリバー・ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:浅野樹美)は、6GBのハードディスクを搭載したデジタルオーディオプレーヤー「E10」ホワイトを2006年6月16(金)よりアイリバー eストア、ならびにアイリバー・プラザ渋谷にて、ブラックモデルを6月24日(土)より全国主要家電量販店・パソコン専門店、およびアイリバー eストア、ならびにアイリバー・プラザ渋谷にて順次発売を開始いたします。価格はオープンプライス(iriverの直販価格は下記表内参照)。

6GBのHDDを搭載したデジタルオーディオプレーヤー「E10」は、最大約1,500曲※1もの音楽ファイルの収録が可能。本体の重量はわずか76gで、厚さはたった14ミリというスリムでスマートなボディ。電源にはリチウムポリマー充電池を内蔵し、最長約32時間※2もの最長連続再生時間を実現。また、片手で操作しやすい4つのナビゲーションキーで、持つ人を選ばずシンプルでスマートな操作性を追及。また、お好みの絵柄に設定できるポップでカラフルな壁紙は操作をより楽しくしてくれます。

また、E10は音楽の再生のみにとどまらず、動画再生(MPEG4準拠)、スライドショーも楽しめるフォトアルバム機能、海外でも利用可能な録音機能付きFMチューナー、高感度マイク内蔵のボイスレコーディング機能、テキストビューワー機能、アラームクロック、さらに様々なゲームコンテンツが楽しめるMacromedia Flash Lite 2.0に対応するなど、様々なエンターテインメントを楽しむことが出来るマルチな機能を搭載。持つ人を飽きさせないマルチな機能を兼ね備えたデジタルオーディオプレーヤーとして様々なライフスタイルで活躍するニューアイテムです。

アイリバー・ジャパンでは、今後も製品ラインアップの拡充、および市場シェアの獲得のため戦略的に製品投入を図ってまいります。


E10のマルチでスマートな機能

・最大約1,500曲もの音楽ファイルの収録が可能

・約32時間もの最長連続再生時間、重量はわずか76g

・音質にこだわるiriverならではのサウンドクオリティ

・音楽に飽きたらゲームで気分転換

・動画・ムービー再生機能でポータブルな映画館

・海外でも使用可能なFMチューナー内蔵

・オリジナルのフォトアルバム

・高感度マイクを内蔵したボイスレコーディング機能

・語学コンテンツの再生にも最適なアイリバーE10!

・アラーム/時計機能

・テキストビューワー機能

・付属ソフトiriver plus 2で簡単に楽曲管理

・操作性に優れ瞬時に反応するナビゲーションキー

・優れたショートカット操作 ― スマートキー

詳細はこちら


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Welcome to iriver Japan - iriver Japan

放送・通信融合を加速する高品位マルチキャスト通信方式を開発

NECから放送・通信融合を加速する高品位マルチキャスト通信方式が開発されました。

日本電気株式会社
(2006年6月5日)
プレスリリース
放送・通信融合を加速する高品位マルチキャスト通信方式を開発
http://www.nec.co.jp/press/ja/0606/0502.html


NECはこのたび、ハイビジョン並みの高品質なインターネット放送サービスを低コスト・高信頼に実現可能なマルチキャスト通信方式を開発しました。

このたびの開発は、従来困難であったマルチキャスト通信における高信頼なデータ配信を実現するものです。このたび開発した通信制御方式により、大容量コンテンツの配信に耐え得るマルチキャスト通信が可能となり、インターネット上でハイビジョン並み(約20Mbps)の高品質な放送サービスが実現できるようになります。

このたびの開発における主な特長は以下の通りです。

(1)配信される映像パケットを識別し、各転送装置で二重に転送されたパケットを効果的に廃棄する技術を開発しました。本技術により、配信パスの障害などに端を発するループパス(注1)が引き起こす映像パケットの無限コピーを防ぎながら、配信パスの冗長経路を構成することが可能となり、パケット欠損に伴う映像再生への影響を最小化できます。

(2)配信ツリーの各地点に配置された測定装置で受信した同一パケットのトラフィック情報を照合することにより、マルチキャスト通信の配信品質を測定する技術を開発しました。本技術により、既設のマルチキャストネットワークに変更を加えず、測定装置を追加導入するだけで、配信ツリー全体に対する配信品質を効果的に測定できます。

(3)配信パス上の品質(パケット廃棄率/ジッターなど:注2/注3)劣化を検出した場合に、映像再生への影響を排除しながら所定の品質を満たす新しい配信パスへ切り替える方式を開発しました。品質劣化の検出時に、品質が劣化した配信パスと新しい配信パスとの間で通信を引き継ぐ、パケットレベルの同期処理を行うことで、無瞬断で配信パスを切り替えることができます。

近年、ブロードバンドの急速な普及に伴い、インターネットを用いた映像配信サービスの利用者が急激に増えています。現在の映像配信で主流のビデオ・オン・デマンド(Video on Demand)型サービスは、1対1通信であるユニキャスト通信を用いており、視聴者数が増加するとサーバやネットワークへの負荷および管理コストが爆発的に高くなります。そのため、低コストで多くの視聴者に映像配信を行う放送型サービスでは、1対多通信となるマルチキャスト通信の適用が検討されています。

マルチキャスト通信では、配信経路中のパケット欠損が多数の受信者に影響を与えるため、配信パスの冗長化(注4)が必要となります。しかし、従来のマルチキャスト通信では、配信パスの冗長化によりコピーされたパケットと、配信パスの障害で発生したループによりコピーされた不要なパケットを区別できなかったため、配信パスの冗長化は困難でした。そのため、マルチキャスト通信を用いた放送サービスでは、ネットワークの品質劣化や障害が映像再生に致命的な影響を与えるという課題がありました。

このたびの開発は、このような課題を克服して高品位なマルチキャスト通信を実現するもので、次世代ネットワーク(NGN)を活用した様々な高品位サービスを実現するための基盤技術です。

NECでは、本成果が視聴者数の制限を解消した大規模かつ実用的な放送・通信融合サービスの実現に大きく寄与すると考え、今後も研究開発を強化していきます。

なお、NECは本技術を、6月7日から9日まで幕張メッセ(千葉県・千葉市)で開催される「Interop Tokyo 2006」に出展します。

参考資料


ホーム | NEC (Japan)

ネットビレッジ人気ゲーム「クラブチャンピオンシップ2」を期間限定無料で開放

ネットビレッジから人気ゲーム「クラブチャンピオンシップ2」が期間限定無料で開放されます。

プレスリリース
NetVillage
祝!W杯開催!
ネットビレッジ、W杯開催を祝してiモード公式サッカー情報コンテンツ「サッカーキング」の人気ゲーム「クラブチャンピオンシップ2」を期間限定無料で開放!巻選手のレプリカユニフォームやニンテンドーDS liteが当たる「W杯ゴールビンゴ」や「W杯勝敗予想」ゲームも!
http://www.netvillage.co.jp/press/release/20060605a.html


●「サッカーキング」とは?
サッカー雑誌「ワールドサッカーキング(以下、WSK)」の公式モバイルサイトです。
毎号の特集記事をそのままのクオリティ・ボリュームで再現した読み物系コンテンツと日本国内・代表情報をバランスよく構成した巻頭特集コーナー、WSK編集部発の最新サッカーニュース、WSK公式ならではの誌面連動コーナー、本格的クラブチーム育成シミュレーションゲーム、登録選手数約5000名を誇るサッカーデータベース、オリジナル待受コーナーなど、あらゆるサッカーファン層に満足していただける総合サッカー情報サイトです。

●クラブチャンピオンシップ2とは?
クラブ育成シミュレーションゲーム“クラブチームチャンピオンシップ2”は、各ユーザーが自らのクラブを育成し、チームの育成具合に応じて割り振られた各リーグ内で優勝することを目指すゲームです。
選手を獲得したり、監督の能力を強化しながらチームを育成し、他のユーザーが育成したチームと対戦を重ねます。
対戦で勝つには選手や監督の能力はもちろんのこと、フォーメーションや各ポジションに誰を配置するかといった要素も重要で、見た目はシンプルですが、非常に奥深いゲームです。
この度、この人気シミュレーションゲームをW杯開幕を祝して、2006年6月5日(月)~2006年7月31日までの間、無料で開放します。

●誰でも参加可能!W杯開催記念プレゼント企画
「クラブチャンピオンシップ2」の期間限定無料開放以外にも、各種無料コンテンツを用意します。

【W杯ゴールビンゴ】
得点者の背番号が1列そろえばリストバンドをGET!さらに抽選で豪華商品をプレゼント!
【W杯勝敗予想ゲーム概要】
W杯予選グループの試合を毎日予想して商品をGETしよう!当日の試合の予想が全て的中すればリストバンドをもれなくプレゼント!さらに、グループリーグ終了時に予想的中ランキングが上位の方には、ニンテンドーDS Liteや巻選手のレプリカユニフォームなどの豪華商品をプレゼント!

アクセス方法
(iモード)
メニューリスト > スポーツ > サッカー > サッカーキング
二次元バーコード


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NetVillage

シャープデジタルテレビ向けポータルサービス事業会社の 共同設立に基本合意

シャープは、デジタルテレビ向けポータルサービス事業会社の共同設立に基本合意されました。

シャープ
ニュースリリース
デジタルテレビ向けポータルサービス事業会社の 共同設立に基本合意
http://www.sharp.co.jp/corporate/news/060605-a.html


シャープ株式会社(代表取締役社長:町田勝彦、以下シャープ)、ソニー株式会社(代表執行役社長:中鉢良治、以下ソニー)、ソニーコミュニケーションネットワーク株式会社(代表取締役 社長:吉田憲一郎、以下SCN)、株式会社東芝(代表執行役社長:西田厚聰、以下東芝)、株式会社日立製作所(代表執行役 執行役社長:古川一夫、以下日立)、松下電器産業株式会社(代表取締役社長:中村邦夫、以下松下電器)の6社は、この度、ブロードバンド接続機能を有するデジタルテレビ向けに共通のテレビポータルサービスを提供する事業会社を共同で設立することで基本的に合意いたしました。

上記家電メーカー5社は、本年2月に結成した「DTVポータル検討ワーキンググループ(DTP-WG)※1」にて、デジタルテレビ向けのポータルサービス※2のあり方、またその実現に必要な端末技術仕様などについての検討を共同で推進して参りました。その結果、広く国内外のメーカーの機器で共通に利用できるオープンなテレビポータルサービスを提供する事業主体の必要性について意見が一致し、その早期実現を図るために、SCNを含めた6社は事業会社設立について基本合意するに至りました。

本事業会社は、ビデオ・オンデマンドなどの映像配信サービスや各種の生活情報サービスなどを提供する事業者様に幅広くご参加いただくことで、ユーザーが安心・安全・便利に利用できる、楽しく生活に役立つテレビ向けポータルサービスを提供する予定です。

上記6社は、本事業会社によるポータルサービス提供を通じて、ブロードバンド時代におけるテレビの新しい楽しみ方を提案し、デジタルテレビの市場拡大と普及促進に貢献してまいります。

【事業会社の概要】
会社名テレビポータルサービス株式会社(予定)
所在地東京都港区(予定)
設立時期2006年7月7日(予定)
資本金10億円(資本準備金 10億円)
主要株主松下電器 35%
SCN 25%
ソニー 10%
シャープ  10%
東芝 10%
日立 10%
事業内容デジタルテレビ向けのポータルサービス事業、等

※1 DTVポータル検討ワーキンググループ(DTP-WG)
ブロードバンド接続機能を有するデジタルテレビに向けて、サービス事業者が映像配信をはじめとする各種生活関連サービスを提供できるポータルのあり方を共同で検討するワーキンググループ(構成メンバー:シャープ、ソニー、東芝、日立、松下電器)。

※2 ポータルサービス
一般にインターネットへの入口(ポータル)として、ユーザーが必要とする様々な情報やサービスに簡単・便利にアクセスすることを可能とするサービス。
以上


シャープ株式会社

総務省平成17年度末における固定端末系伝送路設備の設置状況(速報値)発表

総務省から平成17年度末における固定端末系伝送路設備の設置状況(速報値)が発表されました。

総務省(報道資料)
平成17年度末における固定端末系伝送路設備の設置状況(速報値)
加入者回線に占めるNTT東日本及びNTT西日本のシェア
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060605_2.html



電気通信事業報告規則(昭和63年郵政省令第46号)第3条第1項に基づき、平成17年度末(平成18年3月末現在)の固定端末系伝送路設備(※)の設置状況について電気通信事業者より提出を受け、集計しましたので、別紙(PDF )のとおり公表します。

(注)本資料は固定端末系伝送路設備の設置状況を迅速に示すため、総務省において平成18年5月末までに把握することができた回線数について、速報値として公表することとしたものです。したがって、数値については今後変動する場合があります。

※固定端末系伝送路設備:電話線等の伝送路設備の一端が、特定の場所に設置される利用者の電気通信設備に接続される伝送路設備をいいます。

※今回報告の対象となった伝送路設備の概要は別添(
PDF )のとおりです。

平成17年度の特徴

1平成17年度末における加入者回線に占めるNTT東日本及びNTT西日本(以下「NTT東西」という。)のシェア(対前年度比)は、全体としては微減(94.7%→93.8%(0.9%減))。他方、光ファイバ回線については微増(78.1%→78.6%(0.5%増))。

2特に、昨年度NTT東西の光ファイバ回線数のシェア(同上)が50%を下回っていた滋賀、奈良、和歌山の3県については、滋賀:43.8%→40.3%(3.5%減)、奈良:48.3%→48.5%(0.2%増)、和歌山:48.3%→51.1%(2.9%増)となっている。

3なお、光ファイバ回線数は急速に増加している(218万回線(平成16年度末)→387万回線(平成17年度末))状況にあるため、回線数シェアは必ずしも安定していない状況にある。



総務省

FOMA「D902iS」「N902iS」「P902iS」を発売

NTTドコモグループ9社(以下ドコモ)から、FOMA「D902iS」「N902iS」「P902iS」が発売されます。

報道発表資料
NTTドコモ
FOMA「D902iS」「N902iS」「P902iS」を発売
<2006年6月5日>
http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/page/20060605.html


「902iSシリーズ」では、ケータイクレジット「iDTM」に対応した、ドコモの提供するクレジットサービス「DCMX」のiアプリをプリインストールしたほか、ネットワーク上に電話帳データなどを保存できる「電話帳お預かりサービス」、携帯電話を紛失した場合にドコモにお電話いただくだけで、電話帳などの個人データやICカード機能(おサイフケータイ)を遠隔操作でロックすることができる「おまかせロック」に対応し、指紋認証や顔認証などのバイオ認証機能も搭載しております。また、音声・テレビ電話発信時に相手の着信画面にメッセージを表示することができる「着もじ」にも対応しております。

音楽機能についても拡充を図っており、「P902iS」では楽曲を1曲丸ごとiモードからダウンロードできる「着うたフル」にも対応しています。

さらに、「N902iS」および「P902iS」の場合、国際ローミングサービス「WORLD WING」に対応し、海外33の国・地域1で3Gネットワーク(W-CDMA)に対応しており、日本でお使いの機種がそのまま海外でもご利用いただくことが可能です。

「P902iS」およびカスタムジャケットの販売開始日:2006年6月7日(水曜)<全国一斉>
「D902iS」および「N902iS」の販売開始日:2006年6月9日(金曜)<全国一斉>
販売方法:全ドコモ取扱店

販売価格:本体/オープン価格、カスタムジャケット/900円(税込945円)


詳細についてはこちら

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NTTドコモ ホーム

カシア、ビデオ編集システム Media100 HD Suiteの出荷開始

カシアから、ビデオ編集システム Media100 HD Suiteの出荷が7月3日より開始されます。

株式会社カシア
ビデオ編集システム Media100 HD Suiteの出荷が7月3日より開始
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=6525


株式会社カシア(本社:東京都品川区 代表 及川順子)はMedia100社のSDからHD編集まで対応したデジタルビデオ編集システムの新製品Media100 HD Suite 及びMedia100 HDe, Media100 SDeを7月3日より出荷開始することを発表しました。また、この新商品の発売開始に伴い9月末までのリプレイスキャンペーンと既存ユーザー様向け優待価格も併せて発表しました。

新商品の概要
Media100 HD Suite及びMedia100 HDe, Media100 SDeはMedia100シリーズのMedia100i及びHD/SD非圧縮編集システムの後継機に位置するモデルで、ハードウエアはAJAのOEM製品、ソフトウエアはシンプル操作、リアルタイムで定評のあるMedia100iを進化させた専用アプリケーションMedia100 Version11を統合した製品です。HDはもちろん、SD両方の非圧縮及び、圧縮にてリアルタイムビデオ編集およびiPodへの出力機能やMedia100 HD SuiteにはBoris REDがバンドルされており編集のみならず、コンポジションも強化されたシステムです。



特徴
1)リアルタイム合成レイヤーを含む99のグラフィックトラック
2)Adobe After Effectsとのシームレスな統合
3)QuickTimeとの完全なファイル互換
4)プログラム上でのリアルタイムHD-SDコンバージョン機能
5)プログラム上でのコーデック混在編集 他
6) 税込価格    
Media100 HD Suite ?995,400
Media100 HDe ?575,400
Media100 SDe ?417,900


キャンペーン
9月末までにMedia100 HD Suite及びMedia100 HDe, Media100 SDeをご購入の方にはApple iTunes ギフトカード¥5,000をプレゼント致します。

ユーザー様優待価格
すでにMedia100i /iFINISHシリーズをお使いのユーザー様が追加導入される場合は、9月末までの期間限定で、ユーザー様優待価格にて提供いたします。
ユーザー様優待特価  (税込み価格)  
Media100 HD Suite ?798,000
Media100 HDe ?469,000
Media100 SDe ?338,000
期間 2006年9月末日まで

Media100製品の主な利用用途
放送局
ポストプロダクション 
小規模制作プロダクション 
フリーランスのクリエーター
企業内ビデオ制作 
企業アピールビデオ 
ブライダル  
Webコンテンツ制作
DVDコンテンツ iPODコンテンツ 
医学発表用コンテンツ   
スポーツ記録映像 
操作指導用ビデオ

本件に関するお問い合わせ先
株式会社カシア  営業グループ 
TEL 03-5759-6086  Email info@cassia.co.jp
URL http://www.cassia.co.jp

Media100 Inc. について
Media100社は、《 Blazingly-fast 》「使いやすさ、高品質、高速、創造的な合成ワークステーションのシステム」を目指し製品開発を行っています。ノンリニアビデオ編集システムがオフラインシステムをメインとしていた時代に先駆けて、高画質オンラインクオリティのデスクトップコンピューターのビデオ編集システムを完成させ、現在では50,000以上ものシステムが世界中で稼働しています。2005年11月にBorisFXのユニットに加わったことで、2Dや3Dのコンポジションソフトウエアとして定評のあるBorisREDがMedia100の機能の一部に組み込まれ、ビデオ編集作業だけでなく合成作業まで可能とした高速編集システムへとさらにMedia100は進化しています。

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株式会社カシアについて
株式会社カシアはApple Macintoshをベースとしたノンリニアビデオ編集システムを専門に扱う会社です。また、Media100 社のMedia100 ・ BorisFXのBorisシリーズ製品の販売及びサポート。2005年からは、Aja製品とFila Cut Proシステム全体の販売とサポートも加わり、初心者の方からプロフェッショナルな方まで安心してお使いいただる様なカスタムサポートとツールを提供しています。

関連URL


Cassia Inc.

ビル ゲイツが、WinHECにおいて次世代プラットフォームのベータ2バージョンの提供開始を発表

マイクロソフトのビル ゲイツ氏が、WinHECにおいて次世代プラットフォームのベータ2バージョンの提供開始を発表されました。

ビル ゲイツが、WinHECにおいて次世代プラットフォームの
ベータ2バージョンの提供開始を発表
~ソフトウェア、サービスおよびハードウェアの
開発を連携させることでビジネスチャンスの拡大をはかれることを強調~
http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=2704


マイクロソフト コーポレーション(Microsoft Corporation、本社:米国ワシントン州レドモンド)の会長兼チーフ ソフトウェア アーキテクトであるビル ゲイツ(Bill Gates)は、米国時間5月23日(火)、米国ワシントン州シアトルで開催されているWinHEC (Microsoft Windows Hardware Engineering Conference) 2006において基調講演を行い、Windows Vista(TM)のベータ2、the 2007 Microsoft(R) Office systemのベータ2 およびWindows Serverの次期バージョンであるWindows Serve “Longhorn“のベータ2の提供を開始することを発表しました。マイクロソフトが、同社の主力製品であるこれら3製品のテスト バージョンを同時にリリースするのは今回が初めてのことです。

ゲイツは、会場を埋め尽くした3,500人以上のハードウェア技術者やビジネス パートナーを前に、PCとハードウェア デバイスの将来ビジョンを語るとともに、Windows Vista、the 2007 Microsoft Office systemおよびWindows Serve “Longhorn“が、業界全体の技術革新を促進するばかりでなく、コンピュータ、周辺機器、モバイル デバイス、エンターテインメント システムといったあらゆるハードウェアの選択肢を拡大し続けているハードウェア メーカーの広範なエコシステムをサポートするものであることを強調しました


ゲイツは、「これら三製品のベータ バージョンのリリースは、今後10年のコンピューティングを支える原動力としてのプラットフォームの提供に向けたマイクロソフトの取り組みにおける重要なステップです。これらの革新的なプラットフォーム テクノロジを、当社のパートナー企業によって開発される新しいハードウェアやソフトウェアと組み合わせることで、PC を含む多様なデバイスを、現在および将来のビジネスにとって、より強力で役に立つ、よりインテリジェントなものへと変えて行くことができます」と述べています。



詳細はこちら


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MSN(R)、2006 ワールドカップ全64試合のハイライトを試合終了2時間後から動画配信!!

マイクロソフトが運営するMSN(R)は、2006 FIFA World Cup(TM) 全64試合のハイライトを試合終了2時間後から動画配信されます。

MSN(R)、2006 FIFA World Cup(TM)
全64試合のハイライトを試合終了2時間後から動画配信!
http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=2703


マイクロソフト株式会社(本社:東京都渋谷区、以下 マイクロソフト)の運営するインターネット ポータルサイト「MSN」と、FIFAから日本におけるインターネット動画配信権を取得したインデックス株式会社(本社:東京都世田谷区、以下 インデックス)の2社は、2006 FIFA World Cup(TM)のインターネット動画配信権の獲得について本日合意し、1試合あたり約3分間に編集されたハイライト動画の無料配信を、2006年6月10日より開始いたします。

(URL http://www.msn.co.jp

2006 FIFA World Cup(TM)は、開催国ドイツとの時差の関係で日本時間の深夜~早朝にキックオフされますが、「MSN」では、インデックスと共同で特別な編集制作体制を整え、試合終了後2時間程度で動画配信を開始できるようにすることで、試合結果を分からないまま出社した会社員等でも、休憩時間等にダイジェスト映像をインターネットから気軽に楽しめる機会を提供します。

「MSN」の提供する2006 FIFA World Cup(TM) 全64試合ハイライト動画は、日本のインターネット ポータルサイトでは、試合終了後最速での動画無料配信サービスとなります。

また、同時に、2006年6月5日から2002 FIFA World Cup(TM)、FIFA Confederations Cup 2005のハイライト動画の無料配信も実施し、前回大会との比較など、サッカーファンが多様に楽しめるコンテンツをラインナップする予定です。


(URL http://jp.video.msn.com/ )


本件の実施概要は以下のとおりです。
1.2006 FIFA World Cup(TM)ハイライト配信
 1)配信時期:2006年6月10日~2006年12月31日
 2)配信内容:
 全64試合、1試合3分程度の解説付きハイライトを試合後約2時間以内に配信
 スーパープレイ集
 注目選手紹介
など、さまざまな紹介をMSNビデオで配信する予定です。

2.2002 FIFA World Cup(TM)ハイライト配信
 1)配信時期:2006年6月5日~2006年12月31日 
 2)配信内容:2002 FIFA World Cup(TM)のハイライト映像(2分30秒、64試合)など

3.FIFA Confederations Cup 2005ハイライト配信
 1)配信時期:2006年6月5日~2006年12月31日
 2)配信内容:コンフェデレーションカップのハイライト映像(3分程度、16試合)などを中心に配信いたします。

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MSN Japan

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トレンドマイクロウイルス感染被害レポート - 2006年5月度

トレンドマイクロからウイルス感染被害レポート - 2006年5月度が発表されました。

トレンドマイクロ
ウイルス感染被害マンスリーレポート【2006年5月度】
http://www.trendmicro.com/jp/security/report/report/archive/2006/mvr060605.htm

~被害報告が分散化~

トレンドマイクロ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 兼 CEO:エバ・チェン 東証一部:4704、NASDAQ:TMIC 以下 トレンドマイクロ)は、2006年5月度のコンピュータウイルス感染被害報告件数マンスリーレポート(日本国内)をお知らせいたします。

ウイルス感染被害マンスリーレポート 2006年5月度
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5月のウイルス傾向 「TrendLabs Japan」ウイルス解析担当者コメント
今月のウイルス感染被害の総報告数は、7326件と先月(7039件)から増加しました。全体の傾向に大きな変化はないのですが、感染被害の総報告数が増えているにもかかわらず、ウイルス毎の報告数が減少傾向にあることから、新種・亜種が多く出現し、被害が分散化していることが伺えます。

5月19日の午後、Microsoft Wordの脆弱性を悪用するゼロデイアタックが確認されました。ゼロデイアタックとは、脆弱性に対するセキュリティパッチが存在しない状態における攻撃です。今回の攻撃では、電子メールに添付されたMicrosoft Word 2003やMicrosoft Word XPのWord文書を開くと任意のプログラムが実行されます。現時点では、この脆弱性に対するセキュリティパッチは公開されていません。そのため、怪しいメールやファイルを開かないよう注意してください。



詳細はこちら


トレンドマイクロウイルス情報はこちら


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