渋谷で働く編集者がお届けするITニュースblog -264ページ目

ゴルフダイジェスト・オンラインがPC、携帯サイトで道路ライブ映像を配信

モバイルテレビジョンは、ゴルフダイジェスト・オンラインに対して、道路ライブ映像を本日27日より提供致されます。

平成18年6月27日
各 位
モバイルテレビジョン株式会社
モバイルテレビジョン、
「ゴルフダイジェスト・オンライン」
へ道路映像を提供
http://m-tv.jp/pdf/mtvpress060627.pdf


ゴルフダイジェスト・オンラインがPC、携帯サイトで道路ライブ映像を配信


モバイルテレビジョン株式会社(本社:大阪市北区 代表取締役社長:山中哲彦)は、株式会社ゴルフダイジェスト・オンライン(本社:東京都港区、代表取締役社長:石坂信也、以下GDO)に対して、道路ライブ映像を本日27日より提供致します。

日本最大級のゴルフ情報サイト「ゴルフダイジェスト・オンライン」および携帯サイト「ゴルフダイジェスト・モバイル」を運営するGDOは、当社が日本各地に保有する道路ライブ映像のうち、関東・関西に設置する46箇所の映像を、同サイトを利用するゴルファーに対して、5分更新の静止画像で配信します。利用価値の高い道路ライブ映像を配信することで、ユーザーに対し、渋滞に巻き込まれない楽しいゴルフライフを提供します。また、さらに車の流れ具合が一目で判断出来る道路ライブ映像を、『動画』で配信する当社サイト「ライブ映像道路情報 Watcha」に誘導することでGDO各サイトからの集客による利用者拡大を図ります。

モバイルテレビジョンは今後も、配信する道路ライブ映像の設置エリアおよび設置数の拡大を進め、渋滞回避に役立つ「ライブ映像道路情報 Watcha」をさらに魅力あるコンテンツにすることで、お客さまの利便性向上を目指して参ります。

ゴルフダイジェスト・オンラインがPC、携帯サイトで道路ライブ映像を配信の詳細はこちら


株式会社ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO)


モバイルテレビジョン株式会社

フジテレビ第15回FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作品放送

フジテレビは、第15回FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作品『「重い扉」~名張毒ぶどう酒事件の45年~』を放送されます。

第15回FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作品
『「重い扉」~名張毒ぶどう酒事件の45年~』
(東海テレビ)
http://www.fujitv.co.jp/index.html


昭和36年、三重県名張市で起きた「名張毒ぶどう酒事件」。
奥西勝死刑囚(80)は独房から無実を訴え続け、昨年4月、ついに再審開始決定を勝ち取った。

事件から44年目のことだった。この番組では死刑囚と家族の苦しみや支援者の思い、弁護団の努力、そして、なぜ裁判官と検察官(国家権力)が再審開始を拒むのか、その理由について考える。

<7月8日(土)深夜3時10分~4時05分放送>

三重県名張市で起きた「名張毒ぶどう酒事件」の再審開始決定の記者会見の様子
昭和36年、三重県名張市で起きた「名張毒ぶどう酒事件」。

奥西勝死刑囚(80)は独房から無実を訴え続け、昨年4月、ついに再審開始決定を勝ち取った。事件から44年目のことだった。この間、奥西は何を思い、何を失ったのか。

7月8日(土)放送の第15回FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作品『「重い扉」~名張毒ぶどう酒事件の45年~』(東海テレビ)<深夜3時10分~4時05分>では、事件直後から東海テレビが追い続けた貴重な映像をもとに、死刑囚と家族の苦しみや支援者の思い、弁護団の努力、そして、なぜ裁判官と検察官(国家権力)が再審開始を拒むのか、その理由について考える。


【番組の狙い】
「名張毒ぶどう酒事件」の奥西勝死刑囚に対し、名古屋高裁は去年4月、「再審開始」=「裁判のやり直し」の決定を出した。逮捕から実に44年後の決定。

しかし3日後、検察は異議を申し立て、現在も再審裁判は行われていない。なぜ再審の扉は重く、そして長い時間がかかるのか。そこには、現在の司法制度の問題点が浮かび上がる。たとえば、裁判所に横たわるタテ社会。裁判所も所詮、ひとつの役所に過ぎず、最高裁判所で確定した有罪判決を、覆すことは極めてむずかしく、その判断をした裁判官は“コース”から外れる。

折りしも今、司法改革が叫ばれている。裁判員制度の導入もいいが、どこか本質を置き去りにしていないのか…。「名張毒ぶどう酒事件」の再審開始決定をきっかけに、司法の問題を考えた。


【番組内容】
「再審」とは有罪の確定判決に対し、裁判のやり直しをすること。これまで死刑確定後に「再審」で無罪となった事件は4件ある。

松山事件(逮捕から28年7ヵ月)、財田川事件(逮捕から33年11ヵ月)、免田事件(逮捕から34年6ヵ月)、島田事件(逮捕から34年8ヵ月)。

そして、5件目となる可能性が高いのが「名張毒ぶどう酒事件」だ。

昭和36年3月、三重県名張市の小さな村の懇親会で、農薬入りのぶどう酒を飲んだ女性17人が中毒症状を起こし、うち5人が死亡した。

事件から6日後、逮捕された奥西勝(当時35歳)は裁判で無実を訴え、1審は無罪だったものの、2審で逆転死刑判決を受け、昭和47年、最高裁で死刑が確定した。

その後も奥西は無実を訴え続けて再審請求を繰り返し、事件から44年後の去年4月、7度目の請求で再審開始が認められた。しかし、その3日後、検察は異議を申し立て、再審は先送りとなった。あまりにも長き、「再審」までの道のり。その理由は何なのか?

徳島ラジオ商事件で再審開始の決定を下した元裁判官の秋山さんは「裁判所のタテ社会」が原因だと証言する。

裁判官のポストは「最高裁判所長官」を頂点に「最高裁判事」、その下に8つの「高等裁判所の長官」、そして全国50の「地方裁判所の所長」が出世ポスト。

これらの人事はすべて最高裁が握る。出世コースから外れた裁判官は地方の支部を転々と異動し、給料でも差がつく。そのため、一度、最高裁で確定した判決を覆してまで、再審決定を決断する裁判官が少ないのが実情だと話す。

検察幹部として松山事件や財田川事件の再審請求に関わった元仙台高検検事長の小嶌さんは、検察官が証拠の一部のみを裁判所に提出する「最良証拠主義」が問題だと指摘。検察官は自分が起訴した事件を守ろうとするがために、「検察の不利な証拠」=「被告に有利な証拠」があったとしても、裁判所に提出しないことがあると言う。

実際、4つの死刑冤罪事件では、検察の未提出記録が再審無罪につながっている。まさに国家権力が再審の扉を閉ざしている現状があるのだ。

この間、奥西の無実を信じ続けた両親は死亡。事件当時、幼かった二人の子供は、その後、死刑囚の父を拒絶し、村を離れ、いまも息を潜めて暮らしている。

事件直後から東海テレビが追い続けた貴重な映像をもとに、45年間の死刑囚の苦しみや肉親や支援者の思い、再審開始を勝ち取った弁護団の努力、そして再審を拒む国家権力の理由に迫る報道ドキュメントをお届けする。



<7月8日(土)深夜3時10分~4時05分放送>


フジテレビ

ウノウ写真共有サイト「フォト蔵」、100MBまでの大容量動画ファイルの共有に対応

ウノウから写真共有サイト「フォト蔵」が、100MBまでの大容量動画ファイルの共有に対応されました。

プレスリリース
報道関係者各位
2006年06月27日火曜日
ウノウ株式会社
写真共有サイト「フォト蔵」、
100MBまでの大容量動画ファイルの共有に対応
http://www.unoh.net/news/2006/06/100mb_1.html


国内最大級の映画専門サイト「映画生活」などオリジナリティのあるインターネット・メディアを企画・運営する、ウノウ株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:山田進太郎 以下ウノウ)は、写真共有サイト「フォト蔵」にて、大容量の動画ファイルの共有に対応いたしました。

「フォト蔵」は、「写真アルバム」にSNS機能をつけた、写真共有に特化したサイトです。ユーザーは、撮った写真を「フォト蔵」に登録することで簡単にインターネットに公開することができ、それをブログに貼り付けることもできます。現在、会員は6万人を超え、1日に4000枚以上の写真がアップロードされています。

「フォト蔵」では従来より主に携帯の動画ファイルに対応し、最大10MB、最長1分までの動画ファイルをアップすることができましたが、今回最大ファイルサイズ100MB、時間制限なしの大容量動画ファイルに対応いたします。

動画アップロードが可能な形式は以下のとおりです。

・WMV 形式、AVI 形式、MPEG 形式、MOV 形式、FLV 形式など
・DoCoMo iモーション
・au ムービーメール
・Vodafone ムービー写メール
※一部対応できないムービー形式があります
※携帯電話からはメール添付でもアップロードできます

動画ファイルはMacromedia Flash形式のファイルに変換し、現在使用されているInternet ExplorerやFirefoxなどほとんどのブラウザで閲覧することができます。配信をストリーミングにすることで、待ち時間なしで、再生を開始することができ、さらに動画をブログやホームページに貼り付けることも可能になりました。


ウノウ写真共有サイト「フォト蔵」、100MBまでの大容量動画ファイルの詳細はこちら
http://www.unoh.net/news/2006/06/100mb_1.html

みんなの動画

動画アップロードキャンペーン


ウノウ株式会社

NEC、日立、日本HPがUNIXサーバ仮想化の環境整備で共同プロジェクトを開始

NEC、日立、日本HPはUNIXサーバ仮想化の環境整備で共同プロジェクトを開始されました。

HITACHI
ニュースリリース
2006年6月27日
http://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2006/06/0627.html


NEC、日立、日本HPがUNIXサーバ仮想化の環境整備で
共同プロジェクトを開始
3社ごとに専任エンジニア部隊、検証センターを設立し、技術協業


日本電気株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長:矢野 薫、以下NEC)、株式会社日立製作所(本社:東京都千代田区、執行役社長:古川 一夫、以下日立)、日本ヒューレット・パッカード株式会社(本社:東京都品川区、社長:小田 晋吾、以下、日本HP)の3社は、米HP社のUNIX OS、HP-UXをベースとした仮想化技術「HP Virtual Server Environment(エイチピー・ヴァーチャル・サーバ・エンバイロメント、以下、HP-UX/VSE)」を利用し、エンタープライズ領域において高い信頼性の求められるミッションクリティカルなシステムを支えるIT基盤を提供するための共同プロジェクト、「次世代ITインフラの基盤整備共同プロジェクト」を開始することで合意しました。

3社は本プロジェクトを通して、仮想化されたIT環境における、ミドルウェアを含めた最適な構成や組み合わせを共同で検証し、信頼性の高い仮想化されたIT基盤の早期構築と、仮想化環境の導入推進を図ります。動作検証されたハードウェア、OS、ミドルウェア構成をお客様へ提供することにより、これまで課題となっていた仮想化システムのデザインや実装に要する時間を大幅に短縮することが可能になります。 本プロジェクトの内容は以下の通りです。


1. 3社ごとに専任エンジニア部隊および検証センターを設立、共同検証等の技術協業を実施
・3社はHP-UX/VSEをサーバ仮想化のテクノロジーとして採用。専任のエンジニア部隊を組織するとともに、検証センターを設立し、共同での検証や実証、技術資料の作成等の技術協業を行います。

2. 3社が保有するミドルウェアと主要アプリケーションを検証し、既存ソフトウェアの仮想化対応を推進
・3社が保有するミドルウェア、また主要なアプリケーションソフトを、HP-UX/VSEにより仮想化されたサーバ上で検証し、仮想化環境への対応を進めます。
対象となるソリューション、アプリケーションは以下を予定しており、今後順次を拡大していきます。 Oracle Database 10g, Oracle Application Server 10g、BEA Weblogic、SAP、HiRDB、Cosminexus、WebOTX 、JP1、WebSAM、CLUSTERPRO、HP OpenView等

3. サーバ仮想化環境における、最適なソフトウェアの構成配置を基本構成として確立・提供
・個々のソフトウェアの検証と同時に、インテルRItaniumR2プロセッサー搭載サーバをベースに、仮想化されたサーバ環境における、各種ミドルウェア・アプリケーションの最適な組み合わせ・構成配置を検証します。検証された構成配置を「VSEリファレンススタック」とし、アプリケーションを実装する為の仮想化されたIT基盤として提供します。



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ホーム : HITACHI

MCJインテルCore Duoプロセッサを搭載した12万円台のモバイルノートを追加

MCJインテルCore Duoプロセッサを搭載した12万円台のモバイルノートをが追加されました。

ニュースリリース
株式会社MCJ
LuvBook i1200DW
マウスコンピューター、低価格ノートPC Luv Bookシリーズに
インテルCore Duoプロセッサを搭載した12万円台のモバイルノートを追加!!
~モバイルでデュアルコアCPU、DVDスーパーマルチドライブを
搭載しながら12万円台を実現~
http://www.mouse-jp.co.jp/company/news/2006/news_20060626_01.html


株式会社MCJ(代表取締役会長:高島勇二、本社:埼玉県、証券コード:6670、以下MCJ)は、インテルのデュアルコアCPU「インテルRCore?Duoプロセッサ」、見やすい12.1インチのWXGAワイド光沢液晶、2層書込み対応のDVDスーパーマルチドライブを搭載し、メイン機として使用できる高い性能を備えながら重さ1.88Kgを実現した高性能モバイルノート「LuvBook i1200DW」を販売することを発表します。この度、発表した「LuvBook i1200DW」は、Microsoft Officeとの高い互換性を持ち、XML対応の低価格な統合オフィスツール「StarSuite(TM) 8」をプリインストール。購入後すぐにでも文書作成や表計算、プレゼンテーションを始めることができます。

製品スペックは、インテルRCore?DuoプロセッサT2300E、12.1インチWXGAワイド光沢液晶、デュアルチャネルDDR2 512MBメモリ、60GB シリアルATA HDD、2層書込み対応8倍速DVDスーパーマルチドライブを搭載した「LuvBook i1200DW」を12万9,990円(税抜12万3,800円)で販売します。

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標準で、365日24時間電話サポート対応が付属し、購入後も安心してご利用いただけます。6月26日(月)20時よりマウスコンピューターインターネットサイトにて、6月27日(火)11時よりマウスコンピューター電話通販窓口、マウスコンピューターダイレクトショップにて受注開始。「LuvBook i1200DW」は、CPU、メモリ、HDDなどのカスタマイズが可能です。


LuvBook i1200DWの製品特徴は下記の通りです.。

・メイン機として使える性能

・DVDビデオ鑑賞に最適な、12.1インチワイド光沢液晶ディスプレイ

・すべてのDVDメディアに書き込める2層書き込み対応8倍速DVDスーパーマルチドライブ内蔵

・統合オフィスツールStarSuite 8をプリインストール

・デジタルライフに欠かせない4種類のメディアに対応できるメモリカードスロットを標準搭載

・仕事も、遊びも、共有も、すべてワイヤレスで」 *(無線LAN選択時)

・USB2.0、IEEE1394ポートなど豊富なインターフェースを搭載


MCJインテルCore Duoプロセッサを搭載した12万円台のモバイルノートを追加の詳細はこちら

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株式会社MCJ

エプソンダイレクト約1.2kgの軽量ボディB5モバイルPC「Endeavor NA101」発表

エプソンダイレクトから、約1.2kgの軽量ボディB5サイズモバイルPC「Endeavor NA101」発表されました。

2006年6月27日
新着情報一覧
Epson Direct Shop
約1.2kgの軽量ボディ!タフで軽快な
B5サイズモバイルPC「Endeavor NA101」登場!!
http://www.epsondirect.co.jp/info/news/060627.asp?kh=3


光ディスクドライブ搭載でこの軽さ!抜群の堅牢性と快適な操作性でモバイルの機能を追求


セイコーエプソングループのエプソンダイレクト株式会社(取締役社長:山田明)は本日付けで、以下の内容を発表いたします。

【1】光ディスクドライブ搭載で本体質量約1.2kgを実現し、堅牢性も確保したB5モバイルPC「Endeavor NA101」

【2】ノートPCのオプションに「PCカード型ワンセグチューナ」を追加
【3】新商品「Endeavor NA101」を対象に、お買い得なキャンペーンを実施

なお、受注につきましては、「Endeavor NA101」は7月上旬、「PCカード型ワンセグチューナ」は7月中旬に、オンラインショップ

http://epsondirect.jp/ )および受注センター(電話0120-545-101〈通話料無料〉)を通じて開始予定です。

 
【新商品 Endeavor NA101の特長】

◆超軽量と堅牢性を両立したB5サイズモバイルPC

◆快適な操作性と軽快に持ち歩けるデザイン

◆高い基本機能と豊富なBTOオプション

◆高度なセキュリティを実現し、ビジネスにも安心

◆環境にも配慮したパソコン


エプソンダイレクトB5サイズモバイルPC「Endeavor NA101」の詳細はこちら

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Epson Direct Shop

マイクロソフトとメディア教育開発センター包括連携協定を締結

マイクロソフトとメディア教育開発センターが教育分野における研究開発に関する包括連携協定を締結されました。

マイクロソフト株式会社
マイクロソフトとメディア教育開発センターが
教育分野における研究開発に関する包括連携協定を締結
~IT活用による次世代教育環境実証プロジェクト「NEXTプロジェクト」を推進~
http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=2734


マイクロソフト株式会社(代表執行役 社長:ダレン ヒューストン、本社:東京都渋谷区、以下 マイクロソフト)と、独立行政法人メディア教育開発センター(理事長:清水康敬、所在地:千葉市美浜区 以下メディア教育開発センター)は、両者が共同でITを活用した次世代教育環境に関する研究開発を推進するため、包括連携協定を本日締結いたしました。

今回の包括連携協定は、マイクロソフトの先進的なテクノロジーと、多様なメディアを活用した教育に関する研究開発・普及促進を行うメディア教育開発センターの研究成果や研究資源を活用し、調査研究、実証実験や啓発活動などを通じて教育の発展に資することを目的としています。

マイクロソフトとメディア教育開発センターは、この包括連携協定に基づき、本年7月から次世代教育環境実証プロジェクト「NEXTプロジェクト」を共同で推進します。「NEXTプロジェクト」では、提携校において、教員および児童・生徒の一人一台PC環境の下での高度なIT活用に向けたソリューション(ハードウェア、ソフトウェアおよびコンテンツ)の導入や教員スキルの向上などを支援するための実証的な研究を推進し、次のような課題を解決することを目指します。

1. 学力の向上    2. 校務の効率化   3. 保護者、地域との連携

今後、マイクロソフトとメディア教育開発センターは、提携校や協賛パートナーと協力しながら、共同で「NEXT プロジェクト」を推進し、日本の未来の学校像の確立を目指します。

<添付資料 1> ◆マイクロソフトに関する詳細な情報は、下記マイクロソフトWebサイトを通じて入手できます。

マイクロソフト株式会社 Webサイトhttp://www.microsoft.com/japan/ マイクロソフトコーポレーション Webサイトhttp://www.microsoft.com/



マイクロソフトとメディア教育開発センター包括連携協定を締結の詳細はこちら

マイクロソフト - ホーム

NTT東、表参道ヒルズにBフレッツ体験スペース「FLET’S光ギャラリー」

NTT東日本は26日、BフレッツやBフレッツ向けのサービスが体験できるスペース「FLET'S光ギャラリー」を、表参道ヒルズ西館1階「R-STUDIO」にオープンしました。

「FLET'S光ギャラリー」では、「Bフレッツ」による高速インターネット、「フレッツ・スポット」による公衆無線LANサービス、「スカパー!光」などの映像配信サービス、IP電話サービス「ひかり電話」などのアプリケーションを体験できます。

また、プレイステーション・ポータブル(PSP)の体験版データを配布する「PlayStation Spot」や、PSP向け動画配信「Portable TV」などのサービスも展示しています。

実際に見て・ふれて・楽しんで、申し込める、最大100Mbpsの超高速光ファイバーインターネットを体験できます。

会場には専門スタッフが常駐し、Bフレッツ導入に関する相談やキャンペーン情報を案内します。

開設期間は6月26日~7月16日、営業時間は11時~20時。

その他のお店でも気軽に「Bフレッツ」の快適ブロードバンドを体験でき、その場でお申し込みも可能です!!

詳細はこちら


Bフレッツイベント情報はこちら

インターネットはFLET'S光 - NTT東日本 東京支店の光ファイバー・Bフレッツ

アップルのエグゼクティブが基調講演でMac OS X “Leopard”をプレビュー

アップルから「ワールドワイドデベロッパカンファレンス (WWDC)」を開幕することを発表されました。

News Release
アップル
http://www.apple.com/jp/news/2006/jun/26wwdc.html


2006年6月26日、アップルは本日、2006年8月7日(月)午前10時(米国西海岸時間)より、サンフランシスコのモスコーンウェストにおいて、CEO(最高経営責任者)のスティーブ・ジョブズをはじめ、ワールドワイドプロダクトマーケティング担当シニアバイスプレジデントのフィリップ・シラー、ソフトウェアエンジアリング担当シニアバイスプレジデントのバートランド・サーレイ、およびプラットフォームエクスペリエンス担当バイスプレジデントのスコット・フォステルらのアップルのエグゼクティブチームが、Mac OS® X “Leopard”のプレビューをおこなう基調講演で「ワールドワイドデベロッパカンファレンス (WWDC)」を開幕することを発表しました。

WWDCの期間中は、IntelベースのMacの長所を最大限に利用するUniversalアプリケーションの開発に関する詳細な情報と、ベストプラクティスを提供するデベロッパ向けの各種セッションが用意されています。これには、アップルソフトウェア開発ツールを使ったパフォーマンスの最適化に関する特別セッションも含まれます。

8月7日から8月11日までの5日間にかけて行なわれる今回のイベントでは、幅広いMac®デベロッパを対象に、新しい内容を盛り込んだ175を超えるテクニカルセッションおよびラボが予定されており、この中にはLeopardのプレビューを行なうトラックや、デベロッパがアップルのエンジニアとマンツーマンで作業を行なうことができる多くのハンズオンラボなどが含まれています。

この他にも、アップルのWWDC 2006では次のようなアクティビティが用意されています。

・Tigerの現在のテクノロジーの活用について、さらにLeopardで提供される新しいテクノロジーに備えるために必要な技術情報を提供する、エンジニアやエキスパートによるプレゼンテーションセッション。

・デベロッパが自分のノート型パソコンを持ち込んで、Spotlight™、Core Image、Xgrid™、Core Data、Quartz Composerなどのテクノロジーの活用について、アップルのベストプラクティスに関する、知識を直接習得できるハンズオンセッション。

・具体的なテクノロジーごとにアップルのエンジニアが1対1でデベロッパの問題を解決したり、質問にお答えするハンズオンラボ。

・デジタルメディア、システム管理、ゲーム開発、そして科学コンピューティングなどのコミュニティーに特にフォーカスした内容。

・開幕日夜に行われるApple Developer Connection Reception、Apple Design Awards、Stump the Experts、そしてLate Night Labsなどのスペシャルイベントおよびアクティビティ。

アップルのエグゼクティブがWWDC 2006の基調講演でMac OS X “Leopard”をプレビュー の詳細はこちら

アップル

TDK・2007年3月期 第1四半期 連結決算説明会をインターネットライブ中継

TDKは2007年3月期 第1四半期 連結決算説明会の模様を、インターネットを利用して、ライブ中継されます。

TDK株式会社
決算説明会中継のご案内
IRイベント
株主・投資家情報
2007年3月期 第1四半期 連結決算説明会(2006年7月27日開催)
ライブ中継のご案内
http://www.tdk.co.jp/ir/events/event_info.htm


2007年3月期 第1四半期 連結決算説明会の模様をインターネットを利用して、ライブ中継いたしますので、ご利用ください。

日時: 2006年7月27日(木) 午後5時30分~午後6時30分
場所: 東京証券会館(東京・茅場町) 9階
(ライブ録音したものを同日の午後10時頃から、2006年8月7日ごろまでお聴きいただけます。

その後はテキスト・データでの掲載を予定しております。)

ライブ中継ページへ
(このページは2006年7月27日午後5時15分からご利用になれます。)

英語による同時通訳も併せて中継しますので、ご利用ください。
なお、当社は、本決算説明会を日本語で行っており、英語同時通訳は、海外の投資家の皆さまの便宜を図る目的から、提供しているものです。英語同時通訳のこのような目的と性格に照らして、当社は当該同時通訳に起因または関連する誤訳、欠落、誤解等が発生した場合においても、その内容につき、いかなる責任も負うことはできませんのでご了承ください。


TDK・2007年3月期 第1四半期 連結決算説明会をインターネットライブ中継の詳細はこちら


TDK Homepage