訪ねたのであり、営業ではありません。
いや、営業といわれていますけど
僕には、これは営業とは思えないのです。
全てを受け入れてくれる不動産屋さんは
僕の味方ですので、ヘルパーさんたちです。
僕の物件のヘルパーさん達です。
え?
なんの話って。
はい、すいません。
5店舗に、賃貸募集の宣伝に行きました。
1週間経たないうちに、申し込みが入りました。
連帯保証人がいないので 明日まで待ってくれないかと
打診がありました。
が、他店舗も紹介していることだし
断りました。
それで苦肉の策として、連帯保証人に
断らずに、自分でサインして、申込書を
送ってきたわけです。
1日経って、キャンセルでした。
連帯保証人になるはずのお母さんが反対したのです。
なんとなく、功をあせって不動産屋さんが
事前の了解なく、保証人の名前を使わせたのが
透けて見えました。
