7月はまだ、終わっていない。

 

たつき諒さんは、「7月5日」ではなく「2025年7月」と言われた。

津波の高さは30m~50m、最大120mとのこと。

東日本大震災の時の約3倍。

逃げるには、津波から離れる方向へ、山など高い所へ向かって

進んだ方が良いと思う。

復旧をする時は、水道管が一番遅れるという。飲料水を多量に置いておいた方が良い。

九州の火山やトカラ列島のマグマは、活発な動きをしている。これに注視するのも

良いかもしれない。いったん静かになって、ちょっとした動きがあったあとに

よく来るらしい。

本当はこれと先の大津波は1998年に起こるはずだったが、その規模は

波高600m以上と言う常識外れなものだったので、サティア・サイババが二つに分けて、威力も抑えたものにされたということのようだ。

これは、どうやら日本の宿命で、避けようの無い物なのかも。

あるいは、『浄化』なのだろうか?

・・時には、抗酸化作用のある食べ物が良い。

ゴーヤとスダチの皮を食べてます!

あ、スダチは種は食べではダメです。

 

農薬除去の方法

昨日は、環奈さまのファンミに参加。

今回はなにやら

いつもより楽しかった感じがした。照れ

5周年だったからかな・・?

ゲームとか、面白かったね!

環奈さまは、超ハードなお仕事の毎日なので

なによりも、

お身体を大切にしていただきたいなあ・・。愛飛び出すハート

 

買ってよかった・・。

いろいろな表情が豊か。

なにせ、被写体が美しい目

なんとなく懐かしさもあり

そうだ・・。レトロな雰囲気が、とっても良い!

古風な感じ?が好きなのか。

これは、ずーっと、大切にとっておきたい

良い写真集だよね。

手放したくない。

ホント。

 

 

環椎 = 頸椎の一番上にある輪っか状の骨。

環椎を他の骨と繋ぎとめていた靭帯が伸びてヨレヨレになってしまったため、

環椎自体が前方へずれてしまっている。その分、環椎の後部は、脊髄に陥没してしまっている。まだ脊髄の神経には到達していない。

しかし最近、別の困ったことが起こり始めてしまった。

環椎のずれが原因で、首が動く度に、環椎の軟骨と他の骨とが

引っ掛かってしまう。これは頸椎カラーをしていても止めることができない。

引っ掛かった時は、当然痛いが、

ゆっくり上を向くと、首の左側や肩に普段でも鈍痛があるのがわかる。引っ掛かりが何度もあるので、炎症をおこしているのかもしれない。

軟骨は、そのうちすり減って行くと思うが、一度無くなってしまったら、再生することは無いらしい。

今の所、打つ手は見当たらない。

 

 

 

今日も、メダカは11匹いる。

親メダカは、子メダカの針子をじっと目で追っても、その後に「フイッ」とわざわざ反対の方を向いて泳ぎ出してしまう。

『これは、エサじゃない。食べ物じゃない。仲間だ。見守ってあげよう。怖がらせてはだめだ。』

などと、本当に親メダカは考えているのだろうか?

もし、そうではないとしたら、いったい何が、捕食することにストップをかけているのか?

水面に落ちてジタバタしている小さな虫に泳ぎながら出遭うと、「ぱくっ!」と何のためらいもなく食べてしまうのに。

今の私には、他に思い当たることが無い。