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HAJIMEのひとりごと

           

社会保障審議会介護給付費分科会(第97回)の弊社スタッフ傍聴メモから。

介護報酬における対応について
介護保険サービスにおける費用構造推進計の結果については、有効
回答数が少ない。抽出率を見直したり、地域等規模別での調査もし
た方がよいのではないか。

消費税8%引き上げ時における区分支給限度基準額の対応(案)
○区分支給限度基準額の見直しにあたっては、サービスの利用実態
等を踏まえる必要があるので、通常改定時に検討するべきどある。
しかし、今回は消費税引き上げを契機とするものであり、システム
改修に伴う保険者等の負担にも留意する必要があるものの、消費税
引き上げに伴い不利益を被るサービス利用者をできる限り少なくす
ることにも留意すべきである。
○今回の消費税引き上げに伴う介護報酬への上乗せ対応を行うこと
により、従前と同量のサービスを利用しているにもかかわらす、区
分支給限度基準額を超える利用者が新たに生じること、及び、中重
度の要介護費により大きな影響が及ぶことから、消費税引き上げに
よる影響分については、区分支給限度基準額を引き上げることとし
てはどうか。→極めて常識的な判断である。
○なお、特定福祉用具販売と住宅改修に係る支給限度基準額につい
ては、当該サービス費は介護保険制度創設時から公定価格ではない
こと等から、引き上げないこととしてはどうか。

今後の消費税がさらに上がることに対しても対応策を考えていく。

おはようございます。新幹線で大阪へ

のぞみ217に乗車

名古屋停車中。団体客がうるさい。

新大阪から地下鉄に乗り換え

目的地

新大阪から東京へ

東京に帰ってきた

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羽田空港に向かいます。

伊丹空港に着いた。15分遅れ

阪急電車に乗車

大阪での会議に間に合いました

会議終了。伊丹空港へ。

伊丹空港の蓬莱551なう

羽田へgo!

羽田空港到着

羽田空港からリムジンバスで帰宅

弾丸日帰りでした。

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錦糸町までドライブしてきました

自宅デスクを整理

散歩に行って食料調達

イタリアンへ

メインのパスタ

久々の外食

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おはようございます。自宅書斎で仕事開始。

来週のスケジュール確認。

ルピシアのシナモンの紅茶が美味しい。

近所の台湾料理屋へ。食べ放題の前菜。

これがメイン。

イオンラウンジで休憩

夕食は和風カレーだった。大根や昆布入りの。

今朝ポチった本が届きました。

近場で過ごした一日

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これも今日の中医協。一部の大病院の外来投薬費用の制限?

病床数の多い病院の外来においても、長期投薬を行える病状が安定した慢性疾患等の患者を一定程度 受入れていること等を勘案し、外来の機能分化の更なる推進の観点から、
・紹介率50%未満かつ逆紹介率50%未満の特定機能病院と500床以上の地域医療支援病院 ・それ以外の許可病床数が500床以上の全ての病院(精神科単科病院や療養病床のみの病院を除く。)のうち、紹介率40%未満かつ逆紹介率30%未満の病院については、一部の薬剤を除き、原則的に投薬日数によって投薬に係る費用(処方料、処方せん料、薬剤料)を制限することについて、どのように考えるか。

http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-12404000-Hokenkyoku-Iryouka/0000030942.pdf


↑157ページ参照
糖尿病領域マーケットインセミナー part1
 ~病院薬剤部が求めるメーカーの情報とは~ のご案内

[開催主旨]
 糖尿病領域では、インクレチン関連製剤の発売後、
多くの製薬会社が参入もしくは参入予定をしており、激戦の様相を呈しております。薬物療法の選択肢が増えたことにより、医療現場で求められる情報も多様化しています。また同領域では、糖尿病専門医、非専門医、コメディカルと、多くの医療従事者が治療に関与しており、MR活動も多岐にわたるものとなります。SGLT-2阻害剤についても、発売後にいかに早くマーケットに浸透させていくかがポイントになります。とくに、地域中核病院での採用に向け、病院薬剤部対策が重要です。
 そこでイニシアでは、「糖尿病領域マーケットインセミナー」をシリーズで開講いたします。今回はpart1として、病院薬剤部の視点で、メーカーに求められる情報は何かを掘り下げてご提供いたします。
講師は、東京都済生会中央病院 薬剤部 清水淳一先生です。糖尿病医療で著名な同院での薬剤部のお取り組みや、必要としている情報やメーカーに期待する情報提供の在り方についてお話頂きます。

[プログラム]
14:00~14:50
第一講義 「糖尿病マーケットで求められる現場志向の視点」
    講師:株式会社イニシア 営業企画部長 安藤康之
15:00~16:00
第二講義 「糖尿病薬物療法の現状と今後の展望について」
       ~病院薬剤部が求める製薬企業からの情報とは~
    講師:東京都済生会中央病院 薬剤部 技師長 清水淳一先生
16:00~16:30 質疑応答

[日 時] 12月19日(木)14:00~16:30
[会 場] イニシアスタジオ(東京都千代田区鍛冶町2-10-7フェスタビル2F)
[定 員] 10名。少人数制で質問も自由
[対 象] 製薬企業社員の方限定
[お申込] 下記URLよりお申し込みください。
      http://taharainitia.tv/seminar/3055
今日の中医協資料。
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/0000030498.html

(ポイント)
1)入院医療については、7対1が退院経路評価へ?

2)そして亜急性期は病棟単位を基本に、200床未満は全床亜急性期も可能に。

3)看護必要度・重症度評価の項目を見直し。

4)いずれの機能の病棟もICDコーディングが必須になっていくだろう。