1月22日 | HAJIMEのひとりごと

HAJIMEのひとりごと

           

都内直行。

某外資系企業本社は高層ビルの上の方で、雲の中に入っていた。

外は真っ白だ。


神田に戻ってランチ。

行きつけの「T」飯店で、豆腐そば。


旅とグルメの日々 イニシア 田原はじめのblog-1

ねぎとショウガが効いていて暖まる。


午後からはデスクワークの後、再び外出。

某所にて神経内科領域の医療連携に関する講演。


認知症や在宅医療、リハビリも絡むなかなか奥の深い領域。

地域との連携は専門医のみならず、非専門医を巻き込む仕組み作りが重要だ。


このところ、深夜作業が多かったので早めに帰宅。

帰ろうとしたら携帯が鳴った(正確には「震えた」。終日マナーモードにしっぱなしのため)。


誰かと思ったら、かなり昔飲みに行っていた某飲食店従業員のRさんだった。

(注)「かなり昔」であって「かなり飲みに」ではない。紛らわしいが。


「また飲みに来ませんか」というお誘い。


このところ外で飲んでも面白いと思わなくなってきたのと、健康上の理由と、経済的理由(?)等などで「また今度」とお答えしておく。

急に来ませんかと言われても、中洲まで行くのもねえ・・・。


偏西風の強い冬場だと、羽田→福岡は巡航対地速度が600キロ程度しか出ず、2時間近くかかる。

逆向きは、対地速度1,100キロを超えることもしばしばで、1時間5~10分程度で着いてしまう。

冬の福岡は遠いところなのだ。