1月25日の日記 | HAJIMEのひとりごと

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松本発7:59の「スーパーあずさ6号」で帰京の途につく。

松本駅に入線する「あずさ」


351


この「スーパーあずさ」はE351系という振り子車両。

カーブで車体を傾斜させて遠心力を打ち消し、高速で通過するという機構を持つ。

しかし、新宿-松本間での時短効果は少なく、その後はE257系という振り子機構のない車両が増備されている。

351は揺れるし、あまり好きではないが、ひとつだけいいところはシートヒーターがあること。

seat


冬場だけは351系を選んで乗るようにしている。

背中が暖かく、腰痛持ちの私にはとても助かる。


いよいよ介護報酬の答申が明日かあさってになってきた。

介護予防の単位数がどうなるかが関心の的だが、今よりも低い点数であっても取り込んでいくだけの価値はあるだろう。

将来的に介護予防と地域支援事業は一体化されることも予想されるので、先々を考えれば押さえておきたいところだ。

いかにコストをかけずに介護予防のしくみを作るかがポイントになる。


イニシアでは、高齢者向け介護予防マシンDEAの取り扱いを行なっています。

1台35万円からと非常に低コストでの導入が可能です。

おかげさまで反響も大きく、現在納品まで約1ヶ月を要している状態です。

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