マインドマップ | HAJIMEのひとりごと

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「マインドマップ」というものをごぞんじだろうか?
これは、英国のトニー・ブザン氏によって開発されたノートを取るための手法である。
脳の発想のしくみに似ていることから、アイデアを温めたりするのに非常に優れた方法であると言われている。
確かに使ってみると、非常に頭の中が整理できる。
大きな白紙を使うとよいというが、広げてA4またはB4サイズの方眼ノートで充分である。
free mindという、マインドマップを描くためのフリーソフトもインターネット上で公開されており、このソフト自体もマニュアル等見なくても直感的に使えるところがよい。
せっかく見つけたよい手法なので、有効活用してよい事業企画を出してゆきたいと思う。