忘れていた事を思い出した。
突然に。
つか何で忘れていたのだろう。
こんな大事な事。
故意に忘れようとしたのだろうか。
毎日が精一杯で記憶に埋もれていた。
素直になれず冗談かのように笑ってかわした。
わたしにとって大切でとても嬉しかった「言葉」。
気付くの遅すぎ・・・。
星でも数えながら
今夜は泣きたい気分だ。
忘れていた事を思い出した。
突然に。
つか何で忘れていたのだろう。
こんな大事な事。
故意に忘れようとしたのだろうか。
毎日が精一杯で記憶に埋もれていた。
素直になれず冗談かのように笑ってかわした。
わたしにとって大切でとても嬉しかった「言葉」。
気付くの遅すぎ・・・。
星でも数えながら
今夜は泣きたい気分だ。
眠れない夜には
その手に触れていよう
眠れない夜には
その髪に口づけしよう
体温が融け合い
静かな呼吸が寝息に変るまで
この声はあなたの為の子守唄
同じ夜 を漂い
同じ夢を見て
同じ朝を迎えよう
悪魔が囁いた
わたしは耳を塞ぐ
悪魔が囁いた
わたしは歌をうたう
闇を薙ぎ払え
曇天を切り裂け
水面よ清らかに
地に足はついた
後はひたすら歩こう
わたしは歌をうたう
どこかで泣いている
あなたの為に
この声はあなたの為に
お久しぶりのアオと一緒に
楽しい仲間達に囲まれた。
6人兄弟らしいが場所柄待ちが長くて5人までw
似ているがヒゲの子は違うんだよね???
あれ?
つーかアオ可愛すぎるよっ!!!
五郎くんのお部屋に招待されました~。
コインランドリー部屋w
この後次々とご兄弟のお部屋に招待されましたが
最後二郎くんの部屋に行く前に落ちてしまい
追えませんでした><
それぞれの部屋にテーマがあって複雑な建物になってます。
実は一郎くんの部屋は以前来たことがあったのだ。
こんなにご兄弟がいらっしゃったなんて・・・w
お部屋の写真全部は撮り切れなかったよぅん。
また今度遊んでね~♪
あと衣装チェンジで笑わせてくれた○○○もありがとう。
名誉の為に名前は伏せますがwww
君の捨て身なその感じ、結構好きだよ(爆笑)。
みんなありがとう。
わたしはキミに憧れていた
わたしはキミになりたかった
キミの言葉は優しく力強かった
倒れそうなわたしを
支えてくれたのも嘘だった?
慰めてくれたのも嘘だった?
此処に居てくれって
言ってくれたのも嘘だったのかな・・・
「信頼」
それがキミに対するキモチ
何があってもわたしには支えだったんだ
共有した感情も
楽しい事も辛い事も
全部キミとの記憶だった
此処に残された
たった一つの大切な欠片
わたしはキミに憧れた
わたしはキミになりたかったんだ
ねぇ、手を繋ごう
傷口を絡め
指を絡め
滴る体液は床の上で混ざり合う
ねぇ、手を繋ごう
融け合う体温
重なる鼓動
聴き慣れた呼吸にシンクロする悦び
夢でも構わない
冷えたカラダは錆びついたように軋み動かない
アタマは鉛のように重く鈍い痛みを繰り返す
瞬きをしないまま
焦点の合わないまま
歪んだ天井をいつまでも眺めた
ねぇ、手を繋ごう
夢でも構わないから・・・
またわたしは何処へ行く気なのか
どうせ誰にも見つかりっこないから平気ね
心を閉ざして気配を消して
ほら、だって得意じゃない?
ほんの少し、ほんの少しこうして
嘘の笑顔で立ち去るの
誰も気にしないし気にも掛けない
ここまで来たら泣いてもいいよね?
夜は好き
夜は嫌い
嘘も本当も境界線が無い
どれがわたしかも解らない
あの心地よい声は誰が聴いているのだろう
あの優しい言葉は誰のものだろう
わたしはただただ全てを閉ざして
気付かないフリをする
カラダの中心が抉り取られそうで
ならばいっそ切り裂いて
確かめてみたい衝動に駆られる
温かい血液に溺れ
どんなにも美しく汚い感情がそこにあるのか
確かめてみたい衝動に駆られる
出来れば新月の夜がいい
月の無い夜なら
何も想い出さなくて済みそうだから