君が居ない何度も何度も微かに繰り返す君の声が無くなった…堪えがたい哀しみ止まらない身体の震えどうする事も出来ない自分失った瞬間一体何を護れるのかと凍り付いた魂解っていてもこれからも繰り返される可能性があったとしてもその瞬間はもう訪れてくれるなと願う