痕キミにしか判らないところにキミだけの痕を残して誰も知らないところで誰も知らないキミを消えないように消せないようにあの部屋でそこでここで真実の瞬間に少しの苦痛と沸き上がる悦び滲む血の向こうにキミの痕をキミの色をきっと綺麗でしょう?