先日から岡野先生のブログを見させていただいています。130億年前からの宇宙の進化を1年の時間に改めて表わされ人類がこの地球に生まれたのは1年にしてみれば極々最後の日になるようです。
人類が現れるまでどれだけの生命の創発・発展・滅亡の繰りかえしがあったのでしょうか、そうしてこの綺麗な水の星地球となったのでしょう。
みんなみんな繋がって生々発展してきたそうです。地球だけ見ても凄いシナリオで微生物から人までを生まれさせたこのドラマはどなたがお考えになられたのか、身体の中から熱い物を感じます。
この地球ドラマがこれからどのようになって行くのか楽しみです。すべては創造・進化の過程にあると言う事が解かりました。くわしくは公開授業岡野先生のブログを見てください。
ウスイツカサ