きれいな字が書けるようになり、自分に自信が持てるペン字・書道教室:銀座 -7ページ目

きれいな字が書けるようになり、自分に自信が持てるペン字・書道教室:銀座

「人前では恥ずかしくて手書き文字を書きたくない!」って思っていませんか?それ、解決しましょう!
当教室では、ペンの持ち方やお手本の見方はもちろん、宛名の書き方やのし袋の書き方もお伝えしています。明日から、手書き文字が書きたくて仕方なくなりますよ!

こんにちは。

字を書くのが楽しくなり、もっとお稽古したくなるペン字・書道教室の太田真采世です。

雨で鬱陶しい日曜となっております。

コロナの関係でお出かけも自粛して、ご自宅で過ごしていらっしゃいますか?

私は本当に本当に久しぶりに作品を描いております。


もちろんお稽古もありますし、お手本書きもありますから、書は毎日のように書いております。

でも作品はずっと書けないでおりました。

先月父が退院したものの経過観察していますし、母もなんだかんだと病院通いがあり落ち着きません。

教室の作品展を開催できるのかどうか、どうした方が生徒の方にとって良いのか‥ずっと悩み続けておりました。

こういう気持ちだと、作品を書こうという気持ちになれないのと、仮に書いてもうまくいかないのです。

でも作品展も開催する方向に決めましたし、色々と悩んでも全て相手のあることなので、自分の期待したようにはいきませんからね。

今日はすっきりした気持ちで、久々に作品を書いております。

ちなみに昨年は郷ひろみが書作の友でしたが、今日はサザンオールスターズです。

私はスマホで音楽を聴くという習慣がないので、音楽をかけながら何かをするのも久しぶり!

気持ちがすっきりしているせいか、書が楽しく書けてる!

そしてちょっと忘れていた書を書くことの基本の基本をあらためて思い出しています。

書は楽しいんです。

もちろん単なる遊びではないので、練習は苦しい部分も、辛い部分もありますよ。

でも自分のために時間を費やし、好きな音楽を聴きながら、こう書こうかああしてみようか‥と色々と試しながら作品が書けるなんて超楽しい。

コロナで気持ちも塞ぎがちですが、書を楽しんで書ける幸せを味わいながら、作品仕上げます!


ぜひご来場をお待ちしております。


こんにちは。

字を書くのが楽しくなり、もっとお稽古したくなるペン字・書道教室の太田真采世です。

毎日コロナウイルスの話で、色々なことが自粛ムードで気分が晴れませんね。

そして今月末に控えた教室の作品展をどうするか迷いに迷っておりました。

もちろん生徒さんの安全は第一です。

でも作品展のために一生懸命書き上げてきた気持ちも大切にしたい。

早く決めて裏打ちの業者さんに作品を渡さないと、表具が間に合わない。

やるべきか、やらないべきか、やれるのか、やれないのか‥。

毎日毎日悩みに悩んで出した結論は‥

作品展やります!


教室の生徒さんがみんな出してくれるのであれば、早めに延期の結論を出したかもしれません。

でも今回は教室としては初めての作品展で、ほとんどの生徒さんが「いえいえ、私が作品展に出すなんてとてもとても‥」と断る中、せっかくの機会だからと参加を決めて下さった少数精鋭の方々です。

だからこそその気持ちを大切にしたかったのです。

それにギャラリーは閉ざされた空間ではなく、オープンスペースです。

またご来場のお客様もいっぺんに何十人もいらっしゃるということも考えられず、大規模なイベントとは言えません。

あとは公共の施設のため、閉館になる可能性だけが否めませんが、やることにいたしました。

手洗い、うがい、マスクの着用をして、しっかり予防に気をつけて開催いたします。

会期 :  3月31日(火)〜4月5日(日) 
     午前10時〜午後7時
     最終日は午後6時まで

会場 : 大宮図書館展示スペース
    (大宮区役所内1階)

内容 : 書の教室 真鈴社作品展「響」
    主宰の太田真采世の作品および
    教室の生徒さんのペン字、書作品
    約30点

入場無料






おはようございます。

字を書くことが好きになり、もっとお稽古したくなるペン字・書道教室の太田真采世です。

コロナの予防で今日から学校がお休みになりますね。

急な決定で学校も、仕事を休めないご両親も、そして当の子供たちも大混乱でしょうね。

入学式はまだしも、卒業式がなくなってしまった生徒は本当に可愛そうに思います。

でも私たちの頃はなかなか難しかったかもしれませんが、今の時代なら事態がおさまった頃にSNSで呼びかけ、あらためて卒業式を行うところができるような気がします。

だからあまり気落ちせずに、今は日々の生活を送って欲しいと思います。

そして家にいることが多くなる今、自宅で字のお稽古をしませんか?



家にいることが増える今、時間を有効に使って、自分の名前を自信を持って書けるようになりましょうよ。

こちらからお名前のお手本をデータで送りますから、それをプリントアウトしてお家でお稽古してください。

プリントアウトが難しい方は、郵送でも対応しておりますので、お申し付け下さいね。

書き上げたら、それを写真ではなく動画に撮って送り返してください。

動画といっても長く撮る必要はありません。

写真を撮るようにして10秒くらい動かさずに撮ってもらえれば結構です。

いただいた動画をもとに、こちらがムービーレッスンという動画で添削します。

動画で説明してもらえるので、添削内容がわかりやすいんです。

この講座で、人生の中で最も数多く書く『自分の名前』を、自信を持ってきれいに書けるようになってください。

受講は大人の方だけでなく、お子さんでも受付ています。

自分のお子さんにきれいに名前を書けるようになって欲しいお母さん、お父さんは、どうぞお申し込みください。

教室に通わなくてもOK!

自分の空き時間に練習できるので、夜遅くても、朝早くても、お昼休みでも、好きなときにお稽古できて、隙間時間も有効活用できます。

2回も添削してもらえるので、自分の文字の悪いところを確実に直せます。

ムービーレッスンは通信添削と違い、説明しながら添削してもらえるので、説明がわかりやすい!

もしもペンの持ち方が悪い場合は、動画で見ることが出来て、理解しやすいのです。

ぜひ私の教室のムービーレッスンを受講して、いつの間にか名人級の名前を書けるようになりましょう。

自分の名前がきれいに書けたら、堂々と署名できますよね。

これってもの凄いストレスフリーになるんです。

詳しくはこちらをご覧になって、ご検討くださいませ。


ぜひ自宅でお稽古して、きれいに名前が書けるようになってください。
こんにちは。

字を書くことが好きになり、もっとお稽古したくなるペン字・書道教室の太田真采世です。

あなたは講談を聞いたことがありますか?

今、最もチケットの取れない講談師の神田伯山さんをご存じですか?



時代劇のナレーションをやったり、本業以外でもちょいちょいテレビで見かけます。

すでに真打に昇進して、大名跡6代目神田伯山も襲名したばかり。

この方が二つ目時代から、独演会の数百人の定員をいつも満席にしているというからびっくりです。

今や100年来の講談ブーム到来で湧き上がっているようですが、こーんなことになっているのも、独演会でみせる講談の熱量の熱さによるものらしいですよ。

確かにこの方の動画を拝見すると、自然と話に引き込まれてしまいますね。

同じ話芸でも落語はポピュラーでしょうが、講談って聞いたこともない方が多いと思います。

それがチケットが取れないほどの人気って、どんだけ凄いことやら・・・。

IKKOさん的に言うと「どんだけ~~~~!!!」ですよ。

でもこんなことがたった一人の講談師の方により起こりうるんですね。

同じ日本文化に携わる者として、ふんどしが引き締まる想いです。

今の時代、日本文化ってなかなか流行りにくいんですよ。

お稽古とか修行って、キツい、厳しい、なかなか身につかない・・・。

そして昔ながらの古い慣習やしきたりがあり、窮屈に感じることばかり。

流行やすいお稽古って、ワクワク、キラキラ、楽しい!ですから。

でもそんな窮屈な世界でも、たった一人で新風を巻き起こしているということが本当に凄いと思うんです。

いくら私が頑張ったところで、私一人の力では難しいよねー・・・というどこか諦めの気持ちが新風を起こさせないんだね・・・と反省しております。

たった一人でもできるってことを見せてくれています。

やっぱ熱量は伝わりますよね。

私も熱量あげて、書の普及に取り組んでいきますよ!
こんばんは。

字を書くことが好きになり、もっとお稽古したくなるペン字・書道教室の太田真采世です。

1つ前の記事で書いていた「その文字八代亜紀になってるよ!」の解説(・・・というほどのことはないんだけど・・・)をする約束になっていたので、ご説明しましょう。

image

皆さんは八代亜紀さんを知っていますよね。

たしか「雨の慕情」でレコード大賞を取ったんじゃなかったっけ。

たっくさんのヒット曲を持ち、紅白歌合戦の常連だった方で、年齢を重ねてもすっごく可愛い感じがするけど、大御所的な女性歌手です。

演歌だけじゃなくジャズも歌うし、絵も描かれます。

海外に学校を建ててあげたり、社会貢献もかなりしている素晴らしい方です。

私が何も調べずに書ける情報ってこのくらいかなー・・・。

その八代亜紀さんの写真を見ていただくと・・・、

特に右目を見ると感じませんか?

眉毛と目の間(まぶた)が狭いってこと。

あ、くれぐれも勘違いしないでくださいね。

八代亜紀さんは美人だし、決して見た目にケチつけようっていうんじゃありませんからね。

私は八代亜紀さんって、まぶたが狭いという印象なんです。

そして下記の文字を見て下さい。



左の「京」はなべぶたと口の間の間隔がきちんと残されていますが、右はすっごく狭いのわかりますか?

この文字を見ると、あ、八代亜紀!とイメージが重なっちゃうんです。


次に下記の文字を見て下さい。



ひだりの「ま」はちょうど良く書けていますが、右は2本目の横線と結びまでの距離が長過ぎですよね。

これを「チューリップになってる」と言います。

チューリップって花の下(茎)が長いですよね。



右の「ま」とイメージが重なりませんか?

私は添削の時に、良く例えを使って説明します。

例えば左右の払いがしっかりと開いていない場合、「傘が十分に開かないで少し閉じてるみたいに見えるよ」とか。

別にわざわざ例えを出さなくても良いんです。

でも何十回聞いてることでも、ちょっと書かないと忘れちゃったりしがちです。

それがへっ?と思うような例えを聞くことで、少しでも記憶に残ってくれれば・・・と思って例えを入れるのです。

きっとこの生徒さんは「京」を見るたびに「あ、八代亜紀」って思い出して、ちゃんと空間を残すことを思い出してくれるに違いありません。

あなたもこちらの教室で様々な例えを聞いて記憶にとどめてみませんか?
こんにちは。

字を書くことが好きになり、もっとお稽古したくなるペン字・書道教室の太田真采世です。

文字をきれいに書こうとするには、大きくわけて2つのことを実践しなければなりません。

それは下記の2つです。

1.ウォーミングで手(指)の動きを良くして、思い通りの角度、カーブ、長さの線が引けるようにする

2.どこに気をつけて書いたら良いのかのポイントを覚える

言われてみれば当たり前のことですし、「な~んだ、そんなことか・・・。」と思うかもしれませんが、1番目は練習で何とかなるにしても、2番目がなかなか覚えられないのですよ。

私の教室はしょっちゅう体験受講の方がいらしていますし、ほとんど皆さんが本講座にお入りになるので、初期の細かい説明はほぼ毎回のお稽古でしています。

ベテランさんたちはもう何百回も耳に入っているはずですが、たまに「なるほど〜。」と初めて聞いたように頷く方がいらっしゃいます。

そしてそれを目ざとく見つけては「あ〜、初めて聞いたみたいに頷いてるけど、たぶん何十回も耳にしてると思うよ〜。」とツッコミます。

覚えられないことを咎めたいのではなく、そう言われたことで、今度こそ記憶に刺さっていくのではないかと思うからです。

人の記憶って残念ながら永遠ではありません。

それに文字もよく書く文字だけ取り上げても何百文字もあります。

だからお稽古した時に覚えたポイントも、しばらく書かないとうっかり忘れてしまうんですよ。

なるべく記憶に残って欲しいのと、イメージしやすいように、私は例えて言うことが多いです。

例えば「あ、その文字八代亜紀!八代亜紀になってるよー。」などと言ったりします。




「えっ?なんのこと?全然わかんない!」と思ったあなた。

答えは次の記事で書きますから、楽しみにお待ちくださいね。






こんばんは。

字を書くのが楽しくなり、もっとお稽古したくなるペン字・書道教室の太田真采世です。

あなたは今履いている靴が足にあっていますか?

「そうなの、慣れているからこの靴が一番なのよー。」と思ったあなた!

履きやすいからって1足の靴を履き続けていませんか?


毎日毎日迷うことなく同じ靴を履いて出かけてるあなた!

靴の寿命を縮めていますよー!

靴は2〜3足をローテーションで履いた方が、断然長持ちするんです。

ここまで読んで「えっ?靴の話?」と思ったあなた、チッチッチッ違いますよ。

これって筆もおんなじです。

書きやすい、または1本しか買ってないからという理由で、同じ筆を使い倒してるのなら、肝心な時に筆の寿命が来てしまい、慌てふためくことになります。

私の師匠は筆を買う時には100本買うそうです。

そして何本かを順番に使って、使いやすいコンディションの筆を常にストックしておくそうです。

そうすれば何かで筆が傷んでも、すぐに他の筆でカバーできるからだそうですよ。

新しい筆を下ろしたら、書き込んで使いやすい筆に作りあげる必要があります。

でも作品締切に追われていたら、筆が整うまで書き込んでる暇はないですものね。

師匠ほどの財力があれば100本買うところですが、それは無理なので3〜4本をローテーションさせたいと思います。

あなたも筆を着たきり雀にしないでくださいね。



こんにちは。

文字を書くのが楽しくなり、もっとお稽古したくなるペン字・書道教室の太田真采世です。

今日は私の師匠のお稽古でした。

月に1回の師匠のお稽古は、作品を見せるときに緊張しますし、どういう批評をされるかと思うとヒヤヒヤします。

でもそういう緊張感があるからこそ、お稽古前にはそれなりのものを書いていかなきゃ・・・と思って夜なべしますし、そうするからこそ成長もあるんだと思います。

そしてお稽古の後は・・・

先輩と楽しくランチ!

そして展覧会を見て帰るというのが、だいたいのスケジュールです。

今日は幸伸ギャラリーで行われていた「カンナの会」という書展を見てきました。



もともとは漢字の会の方々らしいのですが、今回展示されていた作品は調和体。

会によっては漢字かな交じり文とも近代詩文書とも言われるジャンルの書で、いわゆる「読める書」です。

私も昨年の日展は調和体で入選させていただいておりますので、どのような作品かすごーく期待してうかがいました。

小品でありながら、何とも生命力を感じる作品の数々。

そして言葉の力を凄く感じました。

お孫さんが3歳の時につぶやいた言葉を書かれていた作品・・・

「かぜはそらのくしゃみだね」

子どもの感性って素晴らしいですね。

野口雨情の詩の一部、堀口大学の詩の一部、マザーテレサの言葉・・・他にもどこかの本の題名ではありませんが、「声にだして読みたい言葉」がいっぱい。

日本語ってやはり美しいとあらためて実感しました。

今は文字を手書きで書かない人が多く、手紙を書くこともなくなって、言葉を感じる機会が減っています。

スタンプ一つでとりあえずの気持ちが伝わったり、用が済んだりします。

でも原点にかえって、『言葉に出して表現する』ということは残さなくてはいけない文化なのだと思います。

そしてその美しい言葉を書で表現することの無限の可能性を感じてきました。

同じ言葉を私だったらどう表現するだろう・・・・。

ぜひとも自分自身で色々と試してみたいと思います。

3月31日(火)~4月5日(日)の教室の作品展には、言葉の力が伝わるような作品を出せたら・・・と思いながら帰宅しました。

こちらのホームページで近日中に作品展のご案内を載せますので、ぜひチェックしてくださいね。


こんにちは。

字を書くことが好きになり、もっとお稽古したくなるペン字・書道教室の太田真采世です。

コロナが広がりを見せ、マスクや消毒液が手に入らなくなるなど、思いもよらない事態になっていますね。

そんな中、お稽古はしっかりやっております。



1ヶ月くらい教室を休んだ方が良いのかしら・・・とも考えました。

でもコロナの終息がいつになるのかわからないですし、危険はどこにでもあるわけで、今のところ休んでも休まなくても同じかなー・・・と思います。

良くわからない中であまりに怖がっても仕方ないので、手洗い、うがいを徹底し、十分な睡眠と栄養をとって、免疫力が下がらないように気をつけて生活するように心がけるしかないのかな・・・と思います。

そこでお稽古も移動中もマスクをして、頑張ります!

早く終息に向かうと良いですね。




こんばんは。

字を書くことが好きになり、もっとお稽古したくなるペン字・書道教室の太田真采世です。

あなたはお手本を大切にしていますか?

なるべく汚さないようにと気を遣いながら練習していたりしませんか?





「それ、間違ってますからっ!」

書道のお稽古では、古典の臨書(りんしょ)が一番大事です。

以下はWikipediaでの臨書の説明の引用です。

手本を見ながら書くことを臨書(りんしょ)といい、古典などの学習手段とされている。臨書には、形臨(けいりん)、意臨(いりん)、背臨(はいりん、暗書(あんしょ)とも)の方法があり、それを用いて技術・書作の原理を習得し、創作活動への自己の成長を図る。対象となる手本の全部を臨書することを全臨といい、その一部の臨書を節臨という。

そして古典の臨書をするときには、お手本とするべき画像が載った法帖を使います。

法帖は薄っぺらいのに1冊3~4,000円もしますから、ほぼ一生使いますので、汚さないように破かないように、大切に扱います。

中には本物を汚すのが嫌だから、わざわざコピーを取って、それを普段のお手本にしたりする方も多いと思います。

でもね、それ間違ってますからっ!!

特に古筆の臨書をする際は、法帖を1行ごとに折ってなるべく書く場所に近づけて書いてください。



この写真の左のページのようにきれいなままじゃぜんぜんお手本が見れていません。

右のページのように、1行ずつ折って書いて、細かい折りじわがついているのが正解なのです。

そしてせっかく折って見ていても、書いてる位置と離れていては意味がないんですよ。

書く位置と高さもあわせ、きっちりお手本とする法帖の右隣に正確に原寸大で書いていくのものなのです。



こうやって折って折って、何度も臨書を重ねると、法帖が1枚ずつバラバラになったりします。

また臨書がしにくいから、あえて中心の止めてある部分を外して、1枚ずつバラバラにして臨書することもあります。

そうやってお手本がボロボロのバラバラになって、はじめて臨書の成果が出てくるのです。

お手本を大切にしているうちは、まだまだってことです。

こういう基本的なことも、こちらの教室では教えてもらえますよ。

あなたも本当の書道のお稽古を始めてみませんか?