Dr.誠です。
東海地方の方ぜひご覧ください!
— 「戦い続ける人民」ザオラルさん🚩#入管法改悪反対 #マイナ保険証反対 (@OneMoreChance99) 2023年6月4日
来たる衆院選で比例2議席目に届けば、この #すやま初美 さんを国会に送り届けることが出来ます!#日本共産党https://t.co/Q9WH2QzggT
Dr.誠です。
東海地方の方ぜひご覧ください!
— 「戦い続ける人民」ザオラルさん🚩#入管法改悪反対 #マイナ保険証反対 (@OneMoreChance99) 2023年6月4日
来たる衆院選で比例2議席目に届けば、この #すやま初美 さんを国会に送り届けることが出来ます!#日本共産党https://t.co/Q9WH2QzggT
Dr.誠です。
6/15に岐阜県庁でマイナ保険証トラブルのアンケート調査についての結果を記者発表してきました。よろしければご覧ください。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/gifu/20230615/3080011490.html
Dr.誠です
どんどん崩れていく立法事実
— せやろ@6/10鹿児島 11福岡LIVE (@emorikousuke) 2023年6月7日
明るみになっていく嘘と隠蔽
ボロが出てまくってる入管や法務省の問題に蓋をするように、入管法改正案が強行採決されようとしてる。
どんな問題があるのか?
嘘つきは誰なのか?
まずは「知る」だけでも。#入管法改悪反対 pic.twitter.com/cFG1uXJjJE
【閲覧注意】
— 「戦い続ける人民」ザオラルさん🚩#入管法改悪反対 #マイナ保険証反対 (@OneMoreChance99) 2023年6月5日
これが入管によって行われている人権蹂躙の実態です。もう冒頭だけしか見られなかった。これをさらに日常にしようと言うのが今日強行採決されようとしている「入管法改正案」です。何があっても止めないといけないでしょ。#入管法改悪反対 #法務大臣の問責決議を #立憲民主党がんばれ https://t.co/8uDZ7BeMgD
しかし火曜日の外来の合間に「立憲民主党が問責決議案出した」とtweetで見たときは、マジ震えたな。これなんだよ。コアなファンを政治側が奮い立たせるのはこれなの。政治が応えてくれよ。応えてくれるから支えられる。選挙あるんだろ?#衆議院で法相の不信任決議案を出してください#入管法改悪反対
— 「戦い続ける人民」ザオラルさん🚩#入管法改悪反対 #マイナ保険証反対 (@OneMoreChance99) 2023年6月7日
入管の、外国人への人権を無視した行政の根源に戦前からの差別と排斥の歴史がある事を明らかにする仁比そうへい参院議員。凄い。
— 𝐄𝐌𝐈𝐋 (@emil418) 2023年6月9日
(2023.6.9参院本会議) pic.twitter.com/2mQeTLWhQE
吉良よし子議員
— 平和と民主主義 (@snc20165) 2023年6月14日
「悪法を次々と強行する異常な国会運営はおよそ民主主義とは相いれません」
2023年6月14日 参院本会議 pic.twitter.com/2KQRLvXNtd
Dr.誠です。
来年秋に保険証廃止が確定。強行採決したのは自民党、公明党、日本維新の会、国民民主党です。本当に許せない暴挙です。
https://www.asahi.com/sp/articles/ASR505JFSR5ZULFA02R.html
#赤旗日曜版 #6月4日号
— しんぶん赤旗日曜版🕊 (@nitiyoutwitt) 2023年5月31日
1️⃣命に関わる人違い
🪪 #マイナ保険証 使ったら別人情報
🏥被害女性と医師が取り違えを告発
🚧住民票、銀行口座…トラブル次々
🌬️欠陥だらけでも強行図る自公維国 pic.twitter.com/RUQ1Awc9Qe
Dr.誠です。
終盤国会です。
ヤバイ法案リストの各党の賛否はこんな感じです。良識の府、参議院の各委員会での審議が今行われていますが、その(NHKでもちゃんと放送されない)各委員会の審議で強行採決されてしまうと、参議院本会議ではそのまま数の力で可決されてしまうため、この委員会審議で問題点を挙げに挙げ、「もっと議論すべきだろう」と会期末まで持ち越して、なんとか廃案にする作戦なのです。
我々医療関係者に特に影響が大きいのは、マイナンバー保険証関連と、軍拡財源法案(JCHOや国立病院の積立金がミサイルのために勝手に全部転用される)、そして人権問題たる入管法改悪でしょうか。
与党はやろうと思えば全部「強行採決」出来ますし、いままでもそうしてきました。だからこそ、意味のわからない法律がたくさん出来て、真面目な人が報われない社会になってしまっています。
しかし、野党の議員は数が少なくても、関係団体や市民が「具体的な業界事情」や「形にならない声」を持ち寄って、その数少ない議員さんに託して、強大な権力に再考を促すということをやっています。良識ある皆さんもぜひ「参議院」の存在のように、こうした戦いを支えていただきたいんです。
どんな法案かはリンク先を参照ください。
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik23/2023-05-28/2023052803_01_0.html