こんにちは、こんばんは。
本日は東京地裁の期日でした。
(立替金の請求裁判を起こしております。)
相手側弁護士が高齢のためか、時系列から何から相当めちゃくちゃなのですが、
本日はなんと、
「12月の忙しい時期に漏水検査なんかできない。やっていない。」
と、なんと調査そのものを否定しだし目が点。。。ーは??何言ってんの???
途中で裁判長が諭して、
「そのような主張は過去にこれまで一度もありませんが、どうします?」
と何度も言われて、相手方弁護士はとりさげましたが、、、
正直、脳みそダイジョーブか?!
そして、今日は大家もなぜか遅れて参加してきて、
「調査書類は捏造だ!」
と、まーた始まりました。^^;
プロの調査結果になんちゅうことを。。。
領収証や社判の偽造なんか、法治国家で出来るかい!裁判所に提出してんだぞ!
ーっと、呆れかえることだらけ。。。
この高齢コンビが裁判官の言う事を無視して不規則発言ばかりするので、
審議の時間は大幅超過したが内容は余り進まない、という地獄のような期日でした。
そして毎度、大家はよくもまあ言うよと思うのが、
「勝手に休業した。」「勝手に調査した。」
って。。。。おいおい。
漏水して一階が営業できなくなったら2階が損害賠償払えって大家が言うから、
私が断水休業して漏水をとめ、調査したんでしょうが!
大家が2階のせいにして、自分では調査をしなくなったから、
私が仕方なく自腹を切り泣く泣く調査したというのに、
「何言ってやがるんだこの嘘つきババア!」
と、言いたかったが、裁判所なので我慢しました。
配管から漏水してんのに好きで自腹切って物件の調査する店子なんかいるかよ!
まじで老害!老害コンビ。
こうやって未来ある若者?(はちょっと盛り過ぎだけど)の商売の邪魔をするのは、
本当に害悪としか言いようが無いですね。
でもま、真実は変わらないので、私は負けないけどね!
お天道様は見てるから、お前らもうすぐ死ぬ年齢(90代)だけど、
穏やかに向こう側には渡れないからよーく覚えておけよ、と私は思っています。
(これ、三途の川の絵です。川の橋の上を渡れるのは善人だけ。)
この世では結局、嘘をつくことの方が、代償はでかいと思ってます!
お金が惜しくておしくて仕方が無い守銭奴の大家は、
調査費や修繕費を払うのが嫌で全部店子におしつけた。
そして、感染症対策工事も店内に何度も様子を見に来て、仕上がりには
大喜びしてたくせに「知らなかった」と平気で嘘をついて、強制執行をした。
そんなことは許されてはいけないのだ。私じゃなかったとしても。
こんなことがまかり通っては、世の中の店子や住人は皆、安心して賃貸できない。
社会の信義則は、守られなくていけない。
よって、全店子を代表して、断固として戦う!
