インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌

今、気になっている映画 観に行こうかなぁ

*どこかの広告より
『オー・ブラザー!』でもアメリカルーツ音楽にリスペクトを捧げたコーエン兄弟が、ボブ・ディランと因縁のあるフォークミュージシャン、デイヴ・ヴァン・ロンクの回想録を翻案した音楽映画。60年代のグリニッジ・ヴィレッジを舞台に、売れないミュージシャンの冴えない一週間を綴る。オスカー・アイザックの吹き替えなしの歌声も魅力。





*グランド ブタペスト ホテル

こちらは、どうかな?




一挙に、観たい映画が来たなぁ…
アメーバニュースのランキング

1位:梅雨の時期は特に憂うつになる
2位:左右ではね方が異なる
3位:必死にブローしても雨の日は結局うねる
4位:「クセを活かしたヘアスタイル」がキ マったためしがない
5位:その日のテンションが髪のうねり具合に 左右される

全く、その通り(+_+) 縮毛矯正も飽きた。

、、単純に、手抜きでオシャレになりたいという考え甘い! というだけデスが(^_^;)
今、夢中のNHKドラマ

Wikiより抜粋。
『The Long Goodbye』は、アメリカの作家レイモンド・チャンドラーのハードボイルド小説。1953年に刊行された、私立探偵フィリップ・マーロウを主人公とする長編シリーズの第6作目。

「ギムレットには早すぎる」や「さよならをいうのはわずかのあいだ死ぬことだ」、「警官はけっしてさよならをいわない。機会があったら容疑者の首実検の列のなかで顔を見たいと思っているのだ。」(いずれも清水俊二訳)などのセリフで知られる。

2007年 早川書房から、村上春樹訳で出ているので、じっくり読みたい。カッコイイ台詞がたくさん出てくるので、その意味は何なのかも、楽しみ♪

小雪さんが演じる 謎の美女 は、本当に素敵。探偵はBarにいるでも、良かったな♪
勿論、主演の浅野忠信さん、綾野剛さんも、超・カッコイイ^^

★ モーリスベジャールのボレロ

初めて観たのは、東京バレエの高岸直樹さん。そして、首藤 康之さん、シルヴィギエムさん
のボレロを観ましたが、それぞれ解釈が違っていて、とても面白かった。。

*ココで紹介するのは、ジョルジュドンのボレロ




*フィギュアスケートの演目でも使われる曲ですが、多分、今年の冬期オリンピックで、
 Carolina KOSTNER選手が踊っていたのは、ベジャールのボレロ??




幼い頃からフィギュアスケートをテレビで観てるだけで、本物を観ていないので、近々、
観に行きたいなぁ。特に、羽生 結弦くんをLiveで♪

今年は、G W がある職場だったので、満喫しました。

中でも、友達に誘われ、造園職人さんに教わりながら、Tree Climing
(高所の樹に。ロープと道具で登る)に挑戦してきました。

ずっと、シルクドソレイユを観に行く度、ロープ芸はどんなだろうとか。
鳥の目線で、モノを観るとは、どんなだろうとか、憧れてはいたのですが。

いや~、まさか、ホントに、地上25mだったかなぁ、そんな高い所まで、
揺れるロープと道具だけで、シロウトが登れると思っていなくて、
我ながらビックリ! 3回目に登る頃には、かなり慣れて、高所の枝に
立つまで、なんとか出来た。

職人は、枝の先まで行って、枝を切るのが仕事。職人の中でも匠になると、
先になるほど頼りなく細くなる所も含め、自由に飛び回る、本当スゴい。。(@_@;)

自由に飛び回る匠の方のレベルというのは、まず道具の使い方を熟知
していて、そして、ロープ1つだけで危なげなく、ジャンジャン動ける。
早過ぎてよく見えなかった (;^_^A


お仕事でない遊びなら、もう何回か登りたいという キラキラな気持ちで、
帰宅。今までも十分すぎる位、変わった趣味ばかりなのに、また増えて
しまったような? まぁ、いいや。

楽しかった^^ みんな本当にありがとう。
★ 花子とアン 連続テレビ小説

赤毛のアン 翻訳者 村岡花子さんのお話です。スッゴく楽しみ♪


★ 考えるカラス ~科学の考え方~

蒼井優ちゃんの、Eテレ番組が Start ! こちらも楽しみ♪


私も、たのしい四月を迎えるべく、これから色々、準備します。 
今朝は、雪解けの音で目覚めました。

昨日、滅多に雪が降らない所なので、ワンコのように、はしゃいでました。

踏みしめる度、ぎゅっていう感覚。色んな足跡。雪化粧をまとった木々。
雪の結晶の観察。カメラを持って、あちこち撮影に回りたかったのですが、
インフル等の病み上がりなので、家族に止められました。

今日の昼頃、外に出たら、もう観たくない景色になってました。ザンネン。




大好きな作家同士のコラボ 谷川俊太郎 ╳ 松本大洋 の絵本が
ほぼ日から出ます♪ もうすぐ

大好きなエリックロメールの作品

四季をテーマにした作品で、中でも、柚子のお好みは、ロマンチックな奇跡を
描いた冬物語。秋の女の友情もいいな♪

ちょっと意地悪で、絶妙な駆け引き、巧みなStoryに、ワクワクさせられる♪
パリのランデヴーもオススメ。

昨日のNHK 昼休み パントマイム マルセル マルソー

マルセル マルソーが、私の街へやってきたのに、その時の私は、何よりも優先して行かねばならないと気付かず見逃したことを、ずっとずっと残念無念(ノД`)