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藍色日記

超趣味人恵美子のお気楽ドイツ暮らし。
創作、アート、サブカル、ダンス(Zumba)、ファッション、スピリチュアル、猫、食など、興味の対象や日々の気づきを気ままに綴っています。

 

こんにちは!

またしても更新久しぶりになってしまいました。

 

やー、もう絶不調でしたね…望まない現実に飲み込まれまくっておりました。

とある望まない現実にフォーカスし過ぎてしまい、うまく事が運ばない事を人のせいにしたり、自分を責めたりする思考にハマってた。

 

そしてその中で、未消化の自分の本音に気づいてしまったよーゲロー。それは!

 

「助けてくれないなら(何とかしてくれないなら)不幸になってやる!」みたいな自滅パターン。

 

解説しますと、小さい頃に両親から「充分な愛情を受けられなかった」という思い込みがある事から、両親に対しての怒りや不満が未消化のまま残っており、それを今でも引きずっていて現在の他の人との人間関係にも投影して、そのパターンを続けているという感じです。

 

現実は必ずしもそうではなかったと思うのですが、両親の態度や言動が当時の私には「充分に愛情を与えてくれない」「私を大事にしてくれない」「見捨てている」という風に感じられていたのです。あくまでも私の主観でです。

 

それでなんかもう、拗ねちゃってる感じです。

両親に対する怒りから「不幸になる私を見て自分たちの言動を後悔しろ」みたいな罪悪感を煽ろうとする気持ちとか、色々なものが複雑に絡み合って「どうせ私なんて、幸せになる価値なんてない」と卑屈になってます。

 

で、思うように物事が進まなかったり、人が動いたりしてくれない(応援してくれなかったり)と↑のような感情が何度も蘇り、無意識に自ら不幸になるような思考や気分を選んだり、言動も不幸になるような選択肢をとってしまうのです。うわーヤダ〜!!

 

でもそれって、「本当は幸せになりたい」の裏返しだよね。

 

誰しも、自分の幸せを一番に願っているのです。ドキドキ

 

自分への深い愛に気づくとともに、まず過去の未消化の感情を見つけ、感じきり、解放して自己受容をしよう、という気づきになりました。

色々なワークに取り組み、心の中での両親との和解は少しずつできている気がしていたのですが、こういうのってやはり継続して、そして何度でもやっていかないとですね。

その都度、思い出せる事は変わっていったりするだろうし。

 

私が取り組んできて効果を感じだワークは

 

・両親への不満、文句

・両親への感謝

・両親の両極(長所と短所)

・親との経験で辛かった事、そこから得られたデメリット(主に感情)とメリット(学びや経験)を考える

 

を紙に書き出していくものです。

上の3つは父と母の項目を分けて書いていきます。

両親もやはり人間である事、長所と短所は表裏一体である事に改めて気づけますし、ネガティブ一辺倒と思い込んでいた出来事からも、実は恩恵になっていた事があった、と気づく事ができます。

 

私もまだまだ、小さな自分が置き去りにしてきた気持ちがありそうです。

 

↑こんな自滅パターンと依存的思考からはさっさと抜け出し、腹をくくって自分の責任で自分の幸せを築いていきましょう。

 

とりあえず現実世界の出来事から感じる感情は自分自身ではない、と強く意識し、それでもその時その時で自分がなるべく気分が良くなることを選択していく、というのを実行していこう。クローバー

 

 

こんにちは。

 

秋休み後半、ドイツの中高生を対象としたまんがキャラクター講座も無事終了し、一息つけるかと思いきや、そうは問屋がおろしてくれそうもありません。

明日は息子の誕生会、そして明後日からはフランクフルトのブックメッセでお仕事です。10月は多忙月間えーん

 

そんなこんなしてる間に、私の全く意図しないところで、なんと私の個展が開かれています目

この素敵なサプライズの立役者は、実業家で講演家の秋田稲美さん。

稲美さんは、夢を実現させるツール&ワークショップ「ドリームマップ」の考案者でもあり、まさに多くの人に夢を叶える機会をくださっている方です。

 

そんな彼女が、私がある時になんとなくポロっと言った「個展をやりたい」という一言を憶えていて下さった上、なんとその望みを実現させて下さったのでありますビックリマーク

 

素敵すぎる。

 

これはもう、いくら感謝してもしきれません。本当にありがたい事です。

 

美大時代は定期的に展示会はやっていましたが、商業イラストレーターという道を進んだ私にとって、卒業後は無縁な世界でした。

しかし、クリエイター仲間や同窓生の展示会、企画展や美術館に行っては、やっぱり展示会っていいなー。やってみたいなーと思っていました。

 

しかし、もっとアート寄りな事をやってみたいものの、自分は商業イラストレーターなんだよなとか、時間や余力がないとか、そういう思い込みを言い訳にして、その為の一歩は全く踏み出していませんでした。

そう、でもあれこれ考えず、ただやれば良かったんです。場所や期間、展示内容に関してあらゆるこだわりや思い込みリミットは忘れ、友達や知り合いに聞いて回って機会を探せば良かったんです。

 

今持っているものだけで、できる事はいくらでもあったんです。

 

こんな事に、今さら気がつきました。

今週の忙しさがひと段落したら、迷わず今一番やりたい事をやろう。

 

「できるかどうか」「どうやってうまく行かせるか」は一切考えず。

ただ、やりたいからやってみよう。

 

https://www.facebook.com/inemi.akita/videos/2559119064155830/?epa=SEARCH_BOX

 

 

お近くにお住まいの方や、名古屋に行かれるご予定のございます方は、ぜひお立ち寄りください。

作品は、熟練したプロが制作して下さった、立派な額装つきでお買い求めいただけます。

 

 

 

★個展情報★

 

髙野恵美子 個展 Crossover

 

10月14日(月)より

 

山手カフェ

 

〒466-0815 愛知県名古屋市昭和区山手通1-17-1 シャンボ-ル山手A棟101 

※名古屋大学駅2番出口から、徒歩で2〜3分

 

☎︎  052-842-8546

 

山手カフェは、自家農園野菜をたっぷり使ったメニューやあつあつミートドリアのランチがおすすめの、居心地のいいカフェです。ブラックペッパーチーズケーキやパフェなどのスイーツ・ドリンクメニューも豊富。さわやかな空気の流れる店内で、展示を眺めつつお過ごしください。

こちらでは、レジンやアロマなど素敵なワークショップも多数開催しています。

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

ドイツには2週間の秋休みというものが存在し、ただ今その真っ最中です。

新学期が毎年8月〜9月なので、日本で言うところのゴールデンウィーク的な感じです。

 

特に新一年生なんかには、ちょっと一息つけるようなお休み。

しかし親にとっては、ちょっと(かなり?)迷惑。

つい最近まで、長い夏休みだったじゃんよー!と叫びたくなります。

てな訳で今日はブログセラピー。ただ普通に思考と不満をぶちまけます。

 

娘はもう9歳、なんやかんやと世話を焼かなくてはならない年頃ではないんですが、お昼ご飯の準備やら、ゲームやまんが読むのに時間を費やしすぎていないか監督したりはやはりあります。

 

私は普段から、家で仕事やそれがらみの作業をしているんですが、誰か一人でも人がいるともう集中できません。特に絵を描いたり、創作系の作業はダメです。

しかも今は夫までもが家にいますパンチ!。別室で気配を消そうとしてくれてはいますが、最近そのせいで完全に一人になれる時間があまりに少なく、タダでさえイライラ気味でした。

私は一人の時間が、いや、厳密に言うと自分と二人きりの時間が絶対に要る人間なのです。

 

そしてどこかで読みましたが、子育てというものは常に何かをしている時に子供により中断され、満足いく状態で完了される事がほぼ無い、という連続で、日常の中で達成感がなかなか得られず、それにより非常にストレスが溜まりやすいらしいですね。

 

私はこれを創作中にやられると、誰が相手であろうと発狂しそうになります。

なので、子どもが家にいる時は全て諦めるしかないです。

例によって諦めモードで家族の衣替えに取り組むも、やはりちょくちょく中断を食らいます😅

そして来週は毎日カルチャーセンターでの仕事だよバカー!!

 

ああー、イライラ〜!!

 

こんな時は…これはコントラストだ、と考え

 

じゃあ私は何を望む?に思考を変換、望みを抽出!

 

 

私は、イタリアでゆっくりと観光、ショッピング、グルメを楽しむ秋休みを過ごす事を望む!

私は、家で誰にも邪魔されずにその時々でやりたい事に集中できる事を望む!

私は、やりたい時だけ仕事をして十分に収入がある、というお金の稼ぎ方を手に入れる事を望む!

私は、私自身との会話の時間をゆっくりと持つ事を望む!

私は、思い切りおしゃれして美味しいものを食べに行ったり、踊ったりして楽しい時間を過ごす事を望む!

 

はあ… そして今できる範囲で一番幸せになれる事を遂行!

 

先日買ったちょっと高いチョコレート食べる。

新しいZumbaの曲聞く。なんなら踊る。

 

はあ…深呼吸。

これでいいはず…happyちゃんのセオリーによれば。

 

子どもの頃、なぜ夏休み後半母親の機嫌が悪かったのか、今ならよくわかるわ。

しかし子どもにイラつく自分にも許可を出す。これでいいのだ。

 

 

 

こんにちは!

 

突然なんですが、

 

お金がない!ポーン

 

普段から私はあまり口座の残高チェックとかってしないんですが(理由はいろいろあります。精神衛生上のためとか家庭円満のためとか😅)、今朝ふと見てみると、大変な事になってましたー。もー、すっからかん同然ってレベルです。

 

うちは夫婦ともにフリーランスでです。私は商業イラストレーターとしての収入がメインで、一つ仕事が入ると割とまとまった収入があるものの、不定期。

夫は銀行から年間契約をもらって働いていて、割と安定していました。しかしその契約が夏までで、それからは企業や銀行から単発でプロジェクト毎に契約をして働いていたようなのですが… が。

 

なんか未払いほか色々野暮な事情があるようで、ここのところ収入が滞っていたようです。

さすがに「なんなの、コレ」って話になり、そして案の定喧嘩になりましたゲロー

 

なんでこういう時、ヤツは決まって勝手に批判されたと勘違いしてキレ出すのだろう。そんな事をするつもりは毛頭無いパンチ!

普通に状況を把握して、じゃあコレからどうしたらいいか、と落ち着いて話せないもんだろうか。やれやれ。

 

 

そして私は何をしようかというと… 

 

自分ビジネス繁栄のため、ひたすら自己開示とアウトプットをしてみよう。

これがのちに財産に変わるかも。

 

という答えに行き着きました。

 

 

とりあえず、私がこれまでの人生と、その中で経験してきた事を並べてみて、そのカテゴリ毎にブログを書いてみようと思います。

そうすれば、私という人物が読者のみなさんにも見えてくるでしょうし、私自身にも何かのヒントになるかなと。

先に言っておきますが、自分目線なのでかなりネガティブです。大人は誰しも傷だらけの天使ですハートブレイク

 

 

・典型的「機能不全家庭」に育つ

 

・家族(特に父から)暴言、姉妹格差などの嫌がらせで精神的虐待を受ける

 

・インディゴ・チルドレンの魂を持っている(このブログの名前の由来です)

 

・↑これが原因で人との距離の取り方がわからなかったり、空気を読めない発言をしてしまい、小学校時代から頻繁にいじめに遭う

 

・不満を絵を描くのに没頭する事や食べる事で発散していたので、暗くて太ってる子どもだった。これもいじめられる原因になった

 

・中学〜20代くらいまで自傷癖発生。自転車の無茶運転や過食など自滅的行為が多くなっていく

 

・音楽にハマる。当時好きだったのは主にV系、UKロック、あとはThe Smashing Pumpkinsみたいなあやしいバンド

 

・ファッションにハマって、バイトしたお金を全て服に注ぎ込むようになる。当時着ていたのはロリータ服。今でこそ認知度は高いですが、当時はそれは好奇の眼差しで見られ非難されるファッションだった

 

・当時ロリータ服ブランドは数少なかった上高価だったので、自分で服を作る事もよくあった。ここで独学ながら洋裁の知識と経験を積む

 

・家族に耐えられなくなり、バイトで貯金して家出同然で単身イギリスに渡る(実家が東京だったので上京は家を出る理由にならないため、海外へ逃げた)

 

・家族と物理的に離れ少し落ち着くが、人との関わり方で生きづらさを感じるようになる

 

・イギリス→ドイツへ移住、バイトして生計を立てながら美術大学に通う(仕送りはゼロ)、ドイツ人の夫と結婚

 

・ドイツでフリーランスのイラストレーターとして仕事を始める、不定期だが収入ができ始める

 

・子どもを二人出産

 

・境界性人格障害と診断される

 

・ドイツで地元の心療科に治療に通うが改善されないので、自発的に瞑想を始める

 

・日本人のセラピストさんのセッションを受けたり、自分でも心理学を学んだり自己啓発のワークに取り組み、精神的に回復していく

 

・趣味でダンス(Zumba)を始める。褒められたので調子に乗ってインストラクター資格を取る

 

・人生の中でずっと「やるべき事」と感じていた着付けをついに習い、着物にハマる。昔の着道楽時代さながらに着物を買い漁る

 

・happyちゃん、八木さやちゃんの発信を発見し、自分を生きる事を決心

 

・自分ビジネス講座受講、今自分が一番やりたい事はこれまでやってきたような絵を描く事ではなく、「着物(や服)をつくる事」だと気づく

 

・着物デザイナーさんとのつながりを探したり、無知識ながらに着物デザイン画を起こしたり、「今できる事」に楽しみながら取り組む

 

↑今ここで、「自分でデザインした生地を作るって、どれくらい費用かかるんだろう」と思って銀行口座を見たのが今朝でした。

 

 

そして将来的には、

 

・着物や洋服をデザインして販売するほか、コンセプトパーティーやイベントをプロデュースして、多くの人に「着飾って外出し、楽しむ機会」を提供したい。おめかしする事や自分を表現する楽しさを知ってほしい。

イベントやパーティーで楽しくみんなと踊り狂いたい。

 

 

というのがあります。

ただでさえ全くの畑違い分野で仕事していた人が、無知識しかも資金ほぼゼロで、かなり特殊な着物という世界に、あろう事か海外から飛び込もうとしているのです。もう無謀もいいとこです。

 

私の↑これまでの人生を糧に(ネタに?)、この道をどこまで進んでいけるでしょうか。

 

人生40年生きてるだけあって、ネタになりそうな話はたくさんあります。

みなさんどんな話が一番聞きたいんでしょうね。しかしそれもまあ、自分ビジネスだから自分で決めるしかないんですよね。

 

ブログ開設したはいいものの、あまり頻繁に書けていないので自分の人生をネタに少しペースアップしていこうと思います。

でも基本暗いよ笑い泣き

 

 

よろしくお願いしまーす。

 

 

 

 

こんにちは!

 

日々徒然にただ出来事を綴っているだけのわがブログですが、一時的にですが(笑)フォロワーさんついてて驚きです。

 

さて、今回はタイトルにもあるように、オンライン美術史講座の告知をさせて頂きます。

私が何者なのか、解らない方も多いとは思いますが、実は秋から冬にかけ、在住地フランクフルトにて日本語での美術史の講座を開いておりました。もう今年で4年目になります。

 

当時ドイツ駐在員の奥様だったお友達の頼みで、なんとなく始めてみたのがきっかけでした。

彼女曰く、「美術館や企画展に行っても、何をどう見たらいいかって正直あんまり解らないんだよね… 解説もドイツ語か英語だけだしさ。なんかわかりやすく、面白く解説してくれたら超ありがたいわ。」との事でした。

 

んで、人集めるからみんなから少しずつお金もらってやってみる気ない?と言われ、美大出身で美術史は一通り勉強しており、絵が大好きな私はそれならとやってみる事にしたのです。

で、始めてみると、レジュメ作りはやはりそれなりに大変なのですが、これがもう楽しくてゲラゲラ

もともと調べ物はけっこう好きだし、好きな分野についてなのでストレスにならないどころか、どんどん調べてしまう。

 

人前で話すとかも、最初は「え〜〜〜」って感じだったけど、やってみるとこれがけっこう面白い。

堅苦しさは一切ナシで、作家一人一人を漫画のキャラのように見立て、オモロ楽しく説明をしていくのです。

 

これははっきり言って、美術史 x キャラクター学 x オモロトークの、新たなエンタメ開発って感じでした。

私のバカっぽい喋り方に和みを感じ、リピートして下さる方もいらして嬉しい限りでした。

 

 

しかし、そんな楽しい講座開催にも、悩みが一つあったんですよね…それは、

 

会場探し

 

そう、初年度は友達の陶芸家のアトリエスペースを借りてやっていたのですが、そこがもう冬場鬼のような寒さガーン

お願いしてストーブを入れたものの、少ししか緩和されずで、翌年は新たな会場探しをする事に。

 

そして決まった次なる会場は、これまたお友達の経営するカフェ。

ここでは参加者には、受講料に加えケーキと飲み物のセットを注文して頂くシステムでした。

講座の内容に合ったケーキ(例えば世紀末ウィーン美術が登場する回にザッハートルテとか)を用意してくれるなど、素敵な心遣いも申し分なかったのですが、難点はお店が小さくて、11人くらいが最大受講可能人数だった事。

 

他にも何軒かカフェを試したり、レンタルスペースを探してみたりしたのですが、これがもう自分にとってストレスでしかありませんでした。

問い合わせ、下見、交渉… 言語コミュニケーションと移動、私の苦手分野ですえーん

で、ついに自宅開講とかにしましたが、これはこれで準備ストレスが。

 

そこで今回は、思い切ってオンラインにする事にしたのです。

起業塾でヒプノセラピストをしている先輩が、塾のクラスで使ってるZoomっていうオンラインシステムを使って施術を始めてて、とってもいいよと勧められて決めました。

オンラインならではの課題はもちろんあるのですが、あまり気にならない範囲だし、何せ便利という事なのでトライしますビックリマーク

 

メリットは何と言っても、オンラインで世界中どこからでも受講可能なことでしょう。

赤ちゃん連れだろうが、インフルエンザだろうが、引きこもりだろうが、ネット環境さえあれば受講できますドキドキ

 

 

因みにみなさんは美術史に興味はありますか?

え?全然?それは残念、いや本当に残念すぎます。

 

なぜなら、美術史に登場する絵画の中には、宗教、音楽、映画などの文化、哲学、科学、文学などの学問、人生、そして美、全てが詰まっています。
あなたが興味のある事は全て、アートの中にあるのです(きっぱり)!

…と2014年公開のドキュメンタリー映画『ナショナル・ギャラリー 英国の至宝』の中で言っています(笑)

 

『ナショナル・ギャラリー 英国の至宝』予告編

 

大袈裟な話ではなく、美術史を学べばあなたの世界は確実に広がります。
そんな訳で、この講座もう受けるしかないでしょ!めちゃめちゃ楽しいですよ!

 

どうぞよろしくお願いしますね音譜

 

 

Facebookにもイベントページあります音譜

 

オンライン全7回シリーズ西洋美術史講座