2018.12.2 Sun
月齢:24.45 有明月
映し出すために 捧げる
秩序を 普遍化しながら
協力という 水晶の音とともに
*・゜゚・*:.。..。.:*・'*:.。. .。.:*・゜゚・*
陰ながら応援させて頂いている
ケーナ奏者、作詞家やぎりん さん
よりレターパックが届きました。
(やぎりんさんとは10年以上前からのお付き合いになるのかなあ)
FBには既に掲載させて頂きましたが、こちらでも
ご紹介させていただきます。
やぎりんさんの手書き文字チョコ募金2019
「戦場のたんぽぽ」
IS (イスラム国)が去った後のモスルの小児がん病院は、
焼け焦げ、弾痕と瓦礫が散財したままでした。
そのような中、病院の庭には、たんぽぽだけが咲いていました。
たんぽぽの綿毛のように、
チョコ募金に協力くださる一人一人の思いが命につながること、
そして今こそ、
戦争や紛争のない平和な世界を子どもたちに手渡すことを願い、
がんの子どもたちがたんぽぽの絵を描いています。
皆様のお力添え、応援をよろしくおねがい致します🤲
私は⬆️よりチョコ募金させて頂きました。
やぎりんさんも下記でご紹介されています。
ご参照くださいませ
https://ameblo.jp/duo-quenarpa/entry-12419386245.html
日本イラク医療支援ネットワーク
(JIM-NET)のチョコ募金のページ
https://ameblo.jp/duo-quenarpa/entry-12416914206.html
やぎりんさんからコメントを頂きました。
やぎりんさんの温かく優しいお心
こちらもご紹介させて頂きます
「智子さん、チョコ募金のご紹介ありがとうございます。
ボクは11月のチョコ募金キックオフイベントに、
出演したとき、たんぽぽハンカチを買いました(800円)。
そしたら終演後に「出演者の皆さんへ」と、
出た人一人ひとりに、チョコやハンカチ、エコバッグ、
手作りの布製バッジとかを下さったのです。
「チョコ募金お願いします」とお客様に訴えているボクが
こんなにたくさんいただくのでなく、
本当は自分で買わなくちゃいけない。
これを有効に利用するにはどうするか?と考えまして、
三人の温かい心の持ち主に、お便りしました。
その一通が、智子さん宛てでした。
《広い河の岸辺》をいつも歌って下さって、
本当にほんとうにありがとうございます😊
この歌を認めて下さった方々のおかげで、
ボクは音楽活動を続け、暮らしています。
このように世界とつながる活動に参加できるのも、
智子さんたちのように《広い河の岸辺》の精神を
広めて下さる温かい心の持ち主たちのおかげです😊💚☘🦖🍀🦕」
やぎりんさんのお心
しかと賜り、いつも一緒に『 広い河の岸辺』を奏で歌い、舞、
朗読するお仲間に お伝えしました。
皆、チョコ募金する手続をされると言って既に
手続きしてくださっているようです☆
ありがたき幸せ![]()






