金曜日
紅茶人マスミ先生の教室に参加してきました☆
http://ameblo.jp/larbrecreux/
今月は 「ミルクティ」
個人的に ミルクティは興味津々でしたので
早々に?参加表明させていただいていました
3種のミルクティの飲み方を 美味しい焼き菓子を頂きながら学びんできました
理屈抜きに
とっても美味しかったです☆
マスミ先生に淹れて頂く紅茶もさることながら
皆さんと一緒に頂くミルクティ
格別ですね(*^▽^*)
この時、話題に出てきて盛り上がった 紅茶用語
「パンジェンシー」
只今、Ki○○さんの紅茶CMで A.Yさんが この言葉を発している
とのこと
残念ながら 普段 TVをみないので CMも疎いのですが
ネットで検索してみたらみることができました
http://www.beverage.co.jp/product/cm/gogo/pungency1.html
http://www.beverage.co.jp/product/cm/gogo/pungency2.html
「パンジェンシー」とは
紅茶を評価する際のほめ言葉のひとつで、適度な心地よい渋みのことを指すようです
好ましい渋み、好ましくない渋み
紅茶の評価用語では“パンジェンシー(pungency)”といい、
良い渋みに対して用います。
これ以外にも紅茶の良い渋みを表現する用語に、
“ブリスク(brisk)”があります。
紅茶らしいボディを備えつつ、
生き生きとした渋みを備えているというような意味を持ちます。
一方で、エグイ感じのする渋味は好ましくない渋味。
市場で販売されているものでエグイ紅茶に出くわすことはほぼないはずです。
強すぎる渋味は、紅茶の評価用語では“ハーシュ(harsh)”と表現されます。
さらに、渋味だけでなく、
淡泊なのっぺりした味は”プレイン(plain)“と表したりします
http://allabout.co.jp/gm/gc/381507/2/より↑拝借
人に対しても使える言葉ですねー
と
多いに盛り上がりました
と 今後、この言葉をご自身が浴びることがあるか否か
要注目
楽しみですねえ
マスミ先生、皆様
ありがとうございました
紅茶人マスミ先生の教室に参加してきました☆
http://ameblo.jp/larbrecreux/
今月は 「ミルクティ」

個人的に ミルクティは興味津々でしたので
早々に?参加表明させていただいていました

3種のミルクティの飲み方を 美味しい焼き菓子を頂きながら学びんできました

理屈抜きに
とっても美味しかったです☆
マスミ先生に淹れて頂く紅茶もさることながら
皆さんと一緒に頂くミルクティ

格別ですね(*^▽^*)
この時、話題に出てきて盛り上がった 紅茶用語

「パンジェンシー」
只今、Ki○○さんの紅茶CMで A.Yさんが この言葉を発している
とのこと残念ながら 普段 TVをみないので CMも疎いのですが
ネットで検索してみたらみることができました

http://www.beverage.co.jp/product/cm/gogo/pungency1.html
http://www.beverage.co.jp/product/cm/gogo/pungency2.html「パンジェンシー」とは
紅茶を評価する際のほめ言葉のひとつで、適度な心地よい渋みのことを指すようです

好ましい渋み、好ましくない渋み
紅茶の評価用語では“パンジェンシー(pungency)”といい、
良い渋みに対して用います。
これ以外にも紅茶の良い渋みを表現する用語に、
“ブリスク(brisk)”があります。
紅茶らしいボディを備えつつ、
生き生きとした渋みを備えているというような意味を持ちます。
一方で、エグイ感じのする渋味は好ましくない渋味。
市場で販売されているものでエグイ紅茶に出くわすことはほぼないはずです。
強すぎる渋味は、紅茶の評価用語では“ハーシュ(harsh)”と表現されます。
さらに、渋味だけでなく、
淡泊なのっぺりした味は”プレイン(plain)“と表したりします
http://allabout.co.jp/gm/gc/381507/2/より↑拝借

人に対しても使える言葉ですねー
と多いに盛り上がりました

と 今後、この言葉をご自身が浴びることがあるか否か
要注目
楽しみですねえ
マスミ先生、皆様
ありがとうございました
