絵(Vivitar V3800N)
(Vivitar V3800N Kodak ELITECHROME200)
ぼけぼけトイフォトに触発されてピックアップ。
うまそうだから、、いいよね。
意外にコンパクトな本格マニュアル(トイ)一眼!
Vivitar V3800N SLR Camera

撮ったらここ!w

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SheepShaverとMacOS9
休憩ですよ。休憩で書いてるんですよw(何の言い訳?w)
えっと、自分は古いPCやゲームなんかが好きなのですが、
現在ハードウェアを手放したり、当時入手できなかったりで
触われないものが多いです。
しかし、結構前からそれらをPC上で再現するエミュレータというものが作られて
かなりの種類が存在します。
しかもPCの性能が飛躍的に良くなったおかげで実機に近い、あるいは
実機以上のスピードで動く世の中になりました。
非常に嬉しいことです。
これからエミュレータについてちょいちょい書いていこうと思います。
まぁ、ほとんどが昔懐かし話で、わかんない人が多いかもしれませんが。
今回は、SheepShaverです。
これはPPCのMacintoshのエミュレータです。
OSX版、Windows版など色々移植されてます。
MacOS7.5.2からMACOS9.0.4までのOSが稼動可能です。
OSXは、、正式にはサポートしてないが、お試しで動くっぽい。
これは今後の課題にしましょ。
PPCならばOS9の方が何かと便利になって良いと思います。
PPCMacエミュなので、OS6とかの68KMac専用のOSは動きません。
また、OS9最終の9.2.2も動きません。対応しない理由はわかりませんw
9.0.4で一番調整されているようなので、9.0.4を使用するのが無難だと思います。
ちなみに、OS8.1も動きました。
こんな感じです。

OSXの1ウインドウの中にMacOS9が動きます。たまらんですねw
OS9にバンドルされてるアプリを見てみると、IE4がついてました。
SheepShaverは起動するとそのままOSX側とうまい具合にネットワーク接続
するようになっててそのままでブラウザなどが繋がります。
PPPとかいりません。当時はモデムによるPPP接続が主流でしたね。
あーモデムでやってたなぁと感慨しきり。
多分、今ではその辺のモデムで繋げる仕組みがごっそり不要ですね。
しかも、ブラウザを動かすと分かるように、現在のHPを表示できません。
今の新しいHTMLに対応しておらず、使いもんにならないのです。
この辺も時代の流れを感じます。
しかし、PPCでしか動かないアプリで今動かしたいものがあれば
これは大変嬉しいものだと思います。
使わない機能拡張もごっそり割り切って外せるので、
安定性もますかも。。。だれかやってみてw
私見ですけど、エミュレータがソフトウェアの要求を100%再現
できているかどうかは正直な所誰にもわかりません。
で、ちょいちょいぶっ飛ぶのですが、OS9の良くある爆弾なのか、
エミュレータの不具合なのかもわかりません。
厳密には開発者レベルでないと判断つきにくいと思います。
なので、ぶっ飛んだらOS9のせいにして気にせず遊んだ方が
いいかもしれませんw
自分もぶっ飛ぶたびに当時爆弾にないた事を思い出しては
だからNTに移ったんだよなーなんて嘯いてます。
(実際そのくらい不安定でしたからね)
それでは、動かす時に気づいた点を挙げときますので、
挑戦される方はご参考にして下さい。
・基本的なインストールについては各紹介HPを参照ください。
・SheepShaverはWin版とかありますが、いろいろ使うときはOSX版の方が
便利かもしれません。というのも、SheepShaverでマウントするドライブは
基本ドライブイメージファイルです。でdmg形式も認識してくれます。
OSXはdmgファイルが簡単に作れますし、そのままダブルクリックで開いてOSXに
マウントできます。なのでOSXとOS9間のファイルのコピーなんかが簡単にできます。
ShepShaver自体にOSX側のフォルダをUNIX共有フォルダとして設定する事も
出来る(OS9側ではUNIXというドライブとして表示されます)んですが、
それを使ってコピーすると日本語ファイル名が文字化けを起こします。
なので大量に日本語名ファイルコピーするのには向きません。
OSX側でdmgファイルをマウントしてからファイルコピーするとその辺を
ちゃんと変換してくれます。
・OSXでドライブイメージを作成する時はフォーマットに気をつけたほうがいいです。
古いOSだとHFS+読めないものがあります。
・SheepShaverを動かすためにはPPCMacのROMイメージのファイルが必要です。
色んなサイトでROMイメージの合法的な吸い出し方が書いてありますが、
ここはWimdows版のSheepShaverを落としてきましょう。
なんとROMファイル入りのアーカイブが配布されていました。いいのかな?w
・OS8の安定版は8.6、OS9は9.0.4のようですが、
OS8から8.6はアップデータによるアップはできません。
恐らく有償のアップデートだったのでしょう。8.6のインストールマスタが必要です。
8.6から9へも同じです。しかも一番出回っている最終版の9.2.2は対応せず動きません。
まず、9.0.0のインストールマスタを入手してインストールし、アップデートパッチで
9.0.4にするしかないようです。
また、付属のインストーラとして9.0.4がついてた機種もあったようです。この場合は
それを使うといいのですが、Powerbookなんかについてたものだとインストールできる
機種を限定してはじいている様です。
この場合、ディスクイメージとして複製して、インストーラをリソースエディタで
いじって対応する機種IDを書き換えるとインストールできます。ここ参照。
自分は同じ方法で、初代iMacについてたMacOS8.1をインストールをしました。
・配布元のインストール手順に書いてあるのですが、9.0.4インストールしたままの
状態では音が出ません。これは機能拡張がコンフリクトしているせいなので、
元々のAUDIO系の機能拡張をひとつ取っ払う必要があります。詳細は配布元の
手順を見てください。つい忘れやすいので。
・自分は640MB程度でドライブを作りました。が、システムでせいぜい
250MB程度位だったと思います。
必要になったらでかいドライブイメージ作ってマウントすればいいので、
最初からあまり無駄に大きなドライブを作る必要はないでしょう。
ファインダ上でドライブコピーするだけで簡単に起動ドライブが複製できるのも
旧MacOSの便利な点ですよね。
・SheepShaverで使用するROMは二種類あり、NewWorldROMとOldWoldROMと
呼ばれているようです。簡単に言うと、この期間のMacは脱68Kバイナリとか
システム拡張変更などで変化が激しいのですね。古いOSを動かすためには
OldWorldRomを。当たらし目のOSを動かす場合はNewWorldROMを使います。
じゃぁ、何にどれ使うのよ?って事ですが、自分のテストだと、OS8.1では
OldWorldでないとクラッシュしました。少なくともOS8以前はOldWorldって事でしょう。
OS9ではNewWorldROMを使います。8.6はどっちなのかな?
・SheepShaverは一応漢字Talk7.5(System7.5)から動くようですが、7というと
ようやくPPCMacが出た頃で主力は68KMacでした。ほとんどエミュレーションで
動いていたような記憶あります。実際601機種より68040搭載機の方がスピードが
速かった事ありますしw
なので、SheepShaverはOS8やOS9専用にして、KT7までのシステムを動かすのには
68KMacエミュレータであるBasiliskIIを使った方が良いかなーと思います。
・SheepShaverのインストールは次の手順が想定されてます。
1.アプリ本体のコピー。
2.ROMの用意、コピー。
3.SheepShaverを起動して諸設定。空の起動ドライブファイルを作成。
4.一旦終了し、MacOSのインストールCDを入れSheepShaver(=仮想Mac)を
CDから起動させて、3で作ったドライブファイルにMacOSをインストール。
5.OSインストールした起動ドライブファイルから起動。
これが一番クリーンな手順です。
※バーチャルマシンだけに、本物のMacを買って来てサラのHDを入れて、
CDから起動してHDにインストールって感じで見るとわかると思います。
で、以前はSheepShaverPrefsGUI.appというアプリがあって、これで3の作業を
行ってたようなのですが、現在はSheepShaverのメニューにある
Preferenceで行い、SheepShaverPrefsGUI.appは使うな、という事に
なっているようです。
しかし、今も一応SheepShaverPrefsEditerというアプリがあります。
これってどう見てもSheepShaverPrefsGUI.appと同じものにしか見えないんですが、
これは、フルスクリーンモードで動かすとメニューを出せなくなるので
その場合の設定のために使うようです。
なので、現在SheepShaverPrefsGUI.appはフルスクリーンで使わない限り不要です。
4.の一旦終了させる方法ですが、多分フロッピーディスクアイコンが点滅してる
状態だと思います。正しいROMがSheepShaverに読まれてると、フロッピーアイコンが
点滅表示されます。これはエミュレータが正常に起動し、起動ドライブが
見つからない旨を表示しています。つまり起動HDが無い仮想Macが正常に起動した
状態ですね。
で、この場合は既にエミュレーター本体(=仮想Mac)は動いているので、
メニューからQuitを選んでも終了できません。Control+ESCで終了させます。
ちなみに、ROMが正しく読まれてないとSheepShaverは起動すぐ終了してしまいます。
その場合は、正しいROMを「Mac OS ROM」という名前でSheepShaverと同じ
ディレクトリに置いてから起動してみてください。
今後も、気づき点が出たらちょいちょい追加していこうと思います。
実は、個人的には出た当時のPPCMacって嫌いでした。狂信的なユーザーもですねw
PPC移行が始まってOS9までの期間て、拡張につぐ拡張でとても不安定に
なったんですよね。7以前を使っていた自分としては信じられないくらい。
確かに出来る事は多くなり便利になったんですけど。
それでもMacは落ちないと豪語する人たちがいたのを不思議に思ってましたw
今のOSXと比べてみて、どう思うのでしょうかね。
とにかく、クラシックモードがなくなってしまった今、エミュレータは
とても嬉しい存在です。これだけでなく、あらゆるエミュレータを作った皆さんに
感謝したいと思います。
えっと、自分は古いPCやゲームなんかが好きなのですが、
現在ハードウェアを手放したり、当時入手できなかったりで
触われないものが多いです。
しかし、結構前からそれらをPC上で再現するエミュレータというものが作られて
かなりの種類が存在します。
しかもPCの性能が飛躍的に良くなったおかげで実機に近い、あるいは
実機以上のスピードで動く世の中になりました。
非常に嬉しいことです。
これからエミュレータについてちょいちょい書いていこうと思います。
まぁ、ほとんどが昔懐かし話で、わかんない人が多いかもしれませんが。
今回は、SheepShaverです。
これはPPCのMacintoshのエミュレータです。
OSX版、Windows版など色々移植されてます。
MacOS7.5.2からMACOS9.0.4までのOSが稼動可能です。
OSXは、、正式にはサポートしてないが、お試しで動くっぽい。
これは今後の課題にしましょ。
PPCならばOS9の方が何かと便利になって良いと思います。
PPCMacエミュなので、OS6とかの68KMac専用のOSは動きません。
また、OS9最終の9.2.2も動きません。対応しない理由はわかりませんw
9.0.4で一番調整されているようなので、9.0.4を使用するのが無難だと思います。
ちなみに、OS8.1も動きました。
こんな感じです。

OSXの1ウインドウの中にMacOS9が動きます。たまらんですねw
OS9にバンドルされてるアプリを見てみると、IE4がついてました。
SheepShaverは起動するとそのままOSX側とうまい具合にネットワーク接続
するようになっててそのままでブラウザなどが繋がります。
PPPとかいりません。当時はモデムによるPPP接続が主流でしたね。
あーモデムでやってたなぁと感慨しきり。
多分、今ではその辺のモデムで繋げる仕組みがごっそり不要ですね。
しかも、ブラウザを動かすと分かるように、現在のHPを表示できません。
今の新しいHTMLに対応しておらず、使いもんにならないのです。
この辺も時代の流れを感じます。
しかし、PPCでしか動かないアプリで今動かしたいものがあれば
これは大変嬉しいものだと思います。
使わない機能拡張もごっそり割り切って外せるので、
安定性もますかも。。。だれかやってみてw
私見ですけど、エミュレータがソフトウェアの要求を100%再現
できているかどうかは正直な所誰にもわかりません。
で、ちょいちょいぶっ飛ぶのですが、OS9の良くある爆弾なのか、
エミュレータの不具合なのかもわかりません。
厳密には開発者レベルでないと判断つきにくいと思います。
なので、ぶっ飛んだらOS9のせいにして気にせず遊んだ方が
いいかもしれませんw
自分もぶっ飛ぶたびに当時爆弾にないた事を思い出しては
だからNTに移ったんだよなーなんて嘯いてます。
(実際そのくらい不安定でしたからね)
それでは、動かす時に気づいた点を挙げときますので、
挑戦される方はご参考にして下さい。
・基本的なインストールについては各紹介HPを参照ください。
・SheepShaverはWin版とかありますが、いろいろ使うときはOSX版の方が
便利かもしれません。というのも、SheepShaverでマウントするドライブは
基本ドライブイメージファイルです。でdmg形式も認識してくれます。
OSXはdmgファイルが簡単に作れますし、そのままダブルクリックで開いてOSXに
マウントできます。なのでOSXとOS9間のファイルのコピーなんかが簡単にできます。
ShepShaver自体にOSX側のフォルダをUNIX共有フォルダとして設定する事も
出来る(OS9側ではUNIXというドライブとして表示されます)んですが、
それを使ってコピーすると日本語ファイル名が文字化けを起こします。
なので大量に日本語名ファイルコピーするのには向きません。
OSX側でdmgファイルをマウントしてからファイルコピーするとその辺を
ちゃんと変換してくれます。
・OSXでドライブイメージを作成する時はフォーマットに気をつけたほうがいいです。
古いOSだとHFS+読めないものがあります。
・SheepShaverを動かすためにはPPCMacのROMイメージのファイルが必要です。
色んなサイトでROMイメージの合法的な吸い出し方が書いてありますが、
ここはWimdows版のSheepShaverを落としてきましょう。
なんとROMファイル入りのアーカイブが配布されていました。いいのかな?w
・OS8の安定版は8.6、OS9は9.0.4のようですが、
OS8から8.6はアップデータによるアップはできません。
恐らく有償のアップデートだったのでしょう。8.6のインストールマスタが必要です。
8.6から9へも同じです。しかも一番出回っている最終版の9.2.2は対応せず動きません。
まず、9.0.0のインストールマスタを入手してインストールし、アップデートパッチで
9.0.4にするしかないようです。
また、付属のインストーラとして9.0.4がついてた機種もあったようです。この場合は
それを使うといいのですが、Powerbookなんかについてたものだとインストールできる
機種を限定してはじいている様です。
この場合、ディスクイメージとして複製して、インストーラをリソースエディタで
いじって対応する機種IDを書き換えるとインストールできます。ここ参照。
自分は同じ方法で、初代iMacについてたMacOS8.1をインストールをしました。
・配布元のインストール手順に書いてあるのですが、9.0.4インストールしたままの
状態では音が出ません。これは機能拡張がコンフリクトしているせいなので、
元々のAUDIO系の機能拡張をひとつ取っ払う必要があります。詳細は配布元の
手順を見てください。つい忘れやすいので。
・自分は640MB程度でドライブを作りました。が、システムでせいぜい
250MB程度位だったと思います。
必要になったらでかいドライブイメージ作ってマウントすればいいので、
最初からあまり無駄に大きなドライブを作る必要はないでしょう。
ファインダ上でドライブコピーするだけで簡単に起動ドライブが複製できるのも
旧MacOSの便利な点ですよね。
・SheepShaverで使用するROMは二種類あり、NewWorldROMとOldWoldROMと
呼ばれているようです。簡単に言うと、この期間のMacは脱68Kバイナリとか
システム拡張変更などで変化が激しいのですね。古いOSを動かすためには
OldWorldRomを。当たらし目のOSを動かす場合はNewWorldROMを使います。
じゃぁ、何にどれ使うのよ?って事ですが、自分のテストだと、OS8.1では
OldWorldでないとクラッシュしました。少なくともOS8以前はOldWorldって事でしょう。
OS9ではNewWorldROMを使います。8.6はどっちなのかな?
・SheepShaverは一応漢字Talk7.5(System7.5)から動くようですが、7というと
ようやくPPCMacが出た頃で主力は68KMacでした。ほとんどエミュレーションで
動いていたような記憶あります。実際601機種より68040搭載機の方がスピードが
速かった事ありますしw
なので、SheepShaverはOS8やOS9専用にして、KT7までのシステムを動かすのには
68KMacエミュレータであるBasiliskIIを使った方が良いかなーと思います。
・SheepShaverのインストールは次の手順が想定されてます。
1.アプリ本体のコピー。
2.ROMの用意、コピー。
3.SheepShaverを起動して諸設定。空の起動ドライブファイルを作成。
4.一旦終了し、MacOSのインストールCDを入れSheepShaver(=仮想Mac)を
CDから起動させて、3で作ったドライブファイルにMacOSをインストール。
5.OSインストールした起動ドライブファイルから起動。
これが一番クリーンな手順です。
※バーチャルマシンだけに、本物のMacを買って来てサラのHDを入れて、
CDから起動してHDにインストールって感じで見るとわかると思います。
で、以前はSheepShaverPrefsGUI.appというアプリがあって、これで3の作業を
行ってたようなのですが、現在はSheepShaverのメニューにある
Preferenceで行い、SheepShaverPrefsGUI.appは使うな、という事に
なっているようです。
しかし、今も一応SheepShaverPrefsEditerというアプリがあります。
これってどう見てもSheepShaverPrefsGUI.appと同じものにしか見えないんですが、
これは、フルスクリーンモードで動かすとメニューを出せなくなるので
その場合の設定のために使うようです。
なので、現在SheepShaverPrefsGUI.appはフルスクリーンで使わない限り不要です。
4.の一旦終了させる方法ですが、多分フロッピーディスクアイコンが点滅してる
状態だと思います。正しいROMがSheepShaverに読まれてると、フロッピーアイコンが
点滅表示されます。これはエミュレータが正常に起動し、起動ドライブが
見つからない旨を表示しています。つまり起動HDが無い仮想Macが正常に起動した
状態ですね。
で、この場合は既にエミュレーター本体(=仮想Mac)は動いているので、
メニューからQuitを選んでも終了できません。Control+ESCで終了させます。
ちなみに、ROMが正しく読まれてないとSheepShaverは起動すぐ終了してしまいます。
その場合は、正しいROMを「Mac OS ROM」という名前でSheepShaverと同じ
ディレクトリに置いてから起動してみてください。
今後も、気づき点が出たらちょいちょい追加していこうと思います。
実は、個人的には出た当時のPPCMacって嫌いでした。狂信的なユーザーもですねw
PPC移行が始まってOS9までの期間て、拡張につぐ拡張でとても不安定に
なったんですよね。7以前を使っていた自分としては信じられないくらい。
確かに出来る事は多くなり便利になったんですけど。
それでもMacは落ちないと豪語する人たちがいたのを不思議に思ってましたw
今のOSXと比べてみて、どう思うのでしょうかね。
とにかく、クラシックモードがなくなってしまった今、エミュレータは
とても嬉しい存在です。これだけでなく、あらゆるエミュレータを作った皆さんに
感謝したいと思います。
PocketWifi S31HW
今までイーモバのデータカードを使ってたのですが、
ちょっと前にPocketWifiを購入しました。
目茶ちっちぇーです。

これで普段使ってるeeePC900XもiPod Touchもどこでもネット接続できるようになりました。
早速iPod Touchのほうにradiko、スカイプも入れましたwなんだかな。
ようやくTwitbirdや元々あったネットワークアプリが日の目を見る事になりました。

このS31HWってUSBデザリング、Wifiルーターとして使えるだけでなく、
アンドロイド機なんですよね。所謂「すまーとほん」です。
Wifi環境の増強と低コスト化を考えてたら、意図せず
androidユーザーになってしまいました。
QVGA画面のandroid2.2端末として、一応アンドロ機の末席におりますので、
ちょこちょことアンドロ機の世界も楽しんでいこうかと思います。
でも電話は使わないと思いますw
radikoで気づいたんだけど、使用されているIPがちょいちょい変わるせいか、
時々地域が大阪認定されれしまう時があります。
なんだかなーって感じです。面白いけど。
ちょっと前にPocketWifiを購入しました。
目茶ちっちぇーです。

これで普段使ってるeeePC900XもiPod Touchもどこでもネット接続できるようになりました。
早速iPod Touchのほうにradiko、スカイプも入れましたwなんだかな。
ようやくTwitbirdや元々あったネットワークアプリが日の目を見る事になりました。

このS31HWってUSBデザリング、Wifiルーターとして使えるだけでなく、
アンドロイド機なんですよね。所謂「すまーとほん」です。
Wifi環境の増強と低コスト化を考えてたら、意図せず
androidユーザーになってしまいました。
QVGA画面のandroid2.2端末として、一応アンドロ機の末席におりますので、
ちょこちょことアンドロ機の世界も楽しんでいこうかと思います。
でも電話は使わないと思いますw
radikoで気づいたんだけど、使用されているIPがちょいちょい変わるせいか、
時々地域が大阪認定されれしまう時があります。
なんだかなーって感じです。面白いけど。