五条さんの隙があってもかかってこないでw -40ページ目

休憩(森高)

ちょっと休憩~


ほとんどデビュー当時めっけ。
たまげましたwよくこんなんあるよなぁ。。
顔がぷっくら幼い。
というか、多分つのだひろがまだ☆が無かった頃ですねw
  ↓
NEW SEASON



80年代感バリバリです。若い、、というかまだ幼いw
この頃はまだまだ後の森高色は出てないですね。
ちょっと気になったのは、冒頭と終わりのアレ、TR-808とかの打ち込み?





それが、数年たつとこうですよw
この人は独自路線でいってよかったですね。

この動画めっちゃウケたwww
   ↓
森高千里 「17才」



この頃になるとだいぶ落ち着いてますww
かなり顔がシャープです。
歌詞を19→29と換えて歌ってるのがお茶目。

きまぐれ(ぷっちょAKB48)

AKBとか、ろくすっぽ知らんくせに、小物に対しては雑食なこの男。



ぷっちょAKB48やて。
五条さんのカメラ目線な日々(ウタレガッシカナカ)-ぷっちょ1



。。。。誰?









背景紙の裏側に書いてありました。

五条さんのカメラ目線な日々(ウタレガッシカナカ)-ぷっちょ2


「さしはら某」というらしい。

ちなみに、この子にはマイクが付いてなかったみたいなので、
前列ではないのかな?ww




たのしーか、これ?w
まぁ、コンプしたらそれなりに見栄えがしていいのかも。

eeePC900Xのその後

■パフォーマンス問題
以前にSSDを32GBの換装したeeePC900Xですが、快調です。
実際、プチフリが完全に無くなった訳ではありませんが、
普通に使えます。おそらく、同スペックのHD搭載型のPC程度には
なったんじゃないでしょうかね。

SSD交換前からプチフリバスターというファイルをキャッシュする
ユーティリティーを使用してまして、かなりいい感じに動いてます。
ちなみに本体RAMは2GBに拡張してますので、
キャッシュ領域いれてもXPであれば普通に使えるレベルです。
(SSD交換前はC,D両ドライブに対してプチフリバスターを実行してみましたが、
あまりに不安定になるのでやめました。Cドライブだけに実行させると
そこそこ効果ありました)

しかし、それでも動作がぎこちなくなる場合もあります。
理屈だと一度に大量の読み書きが発生すると
リアルなSSD書込みがどうしてもネックになってしまうのでは、と考えます。
そこで、今はプチフリバスターの完全RAMディスクモードを試してます。

これはシャットダウンまでSSDに書込みを行わないので、
これまた気持ちよく動いてくれます。
どこまで使えるか実験ですw

現在キャッシュサイズを最大の512MBにしてます。
メモリは残り1.5GBあるので、XPであれば十分まかないきれるのでは、と思ってます。
ブラウザや動画系機能がどの位ちゃんと容量を切り盛りしてくれるかが謎ですけど。
そこが一番容量くいますからね。

RAMディスクモードでクラッシュすると、恐らくサイト認証がやり直しになるし
当然いじったデータも全て消し飛んでしまうのでリスクはありますが、
ストレスない方を取ってしまいました。
当然SSDへの書込みも1シャットダウンにつき約1回となるので
SSDの寿命延長にも貢献します。

さあ、どないだしょw
何かあったらまたこの場で報告します。




※追加
ちなみに、パフォーマンス向上だけなら単にプチフリバスターのような
RAMディスクユーティリティを使うだけでかなりの改善をします。
途中のSSDへの書き込みを行わず、RAMバッファで賄える範囲の使用度合いならですね。
ただ、今回は前提としてオンボードSSD8GBがすぐに一杯になってしまったので、
容量アップが必須だった訳です。
しかしながら、オンボードSSDの寿命とか考えたら交換増設するに
越したことはないと思います。





■ブラウザ
メインのブラウザをCHROMEにしました。
明らかにiEより速いです。おまけに画面が若干広くなります。
CHROMEはeeePC900Xの様な非力小型モバイル向けかもしれませんね。
個人的にはお勧めです。






■SLCとMLC
自分が交換したSSDはMLCタイプでした。
SSDにはSLCとMLCの2タイプがあるんですね。
実は交換時は全然知らなかったのですがw

スペックだけ見ればLCの方が反応も速く、エラーも構造的に少ない、
いい事尽くめなんですが、、、

eeePC900Xに使えるタイプの32GBSLCメモリを探してみたところ、
今時点で5万円以上。ちょっとびっくり。
自分はMLCメモリを約1万円で購入したので、現時点の価格差は五倍以上です。

正直な所、900Xに五万円かける位なら新しいPCを買いますw
既に、液晶の交換修理、本体メモリの増設、そして止むに止まれぬSSD交換と
eeePCに対する扱いとしてはちょっとコストかけすぎました。

この先、値段が劇的に下がったならば考えなくもないですが、
900Xに対する大きな投資はこの辺でおしまいにするつもりです。

もともとの使用目的上、本体メモリも増設必須という訳ではないし。
折角900Xを手に入れた方は最低限の投資としてSSD交換をお勧めしますが、
それ以上は特に必須でないと思います。
が、あるに越した事はないのも事実なので、そこは任意ということで。








(2013/6/21追記)-----------------------------------

最近メイン機のMacbookProが完全にくたばってしまって、
再びこの900X君に登場してもらい、急場をしのいでます。


プチフリバスターの初期バージョンのままで使用してました。
当初に比べるとだいぶ軽快になってるのですが、まだ少しラフに扱ったり
長時間使ってるとやはり固まる可能性が高かったんです。


そこで色々設定を変えて試してるのですが、
自分の主観ですけど、ベースにミディアム設定を行い、
ライトバッファサイズを最大の512MBに上げ、
書き込みサイズは上げず、
バッファ率を50%に落としました。
これでかなりハング率が減った感じがします。
しかし、これでも長時間はきついかも。




プチフリバスターには、Windows周りのSSD用の設定を手軽に行える
PFBユーティリティというツールがあるのですが、
現在フリーウェアになっているようです。
面倒なレジストリ設定が簡単に行えます。
あと、サイト、ブログなどでプチフリバスターの設定に関しても
色んな説明がありますので、一読されると良いと思いますがー。


電机本舗さんのサイト


このなかに同梱されてるプチフリ対策集を読んで、
その他のWindows側の設定を行いました。


おそらくこれでもっと変化が出てくるのでは、、と
期待して使用中です。