余韻がすごすぎて困る。
夢のような、村のような、平和がそこにはあった。
久しぶりの顔、おなじみの顔。
それぞれちょっとずつしか話せなかったけど、それで、十分。幸せだった。
タートルアイランドの愛樹さんがLIVE中に話した言葉が、自分の感覚と似ていて、救われたというか、あぁ、やっぱり間違ってなかったんだなぁ。これでだいじょぶなんだなーって、背中を押してもらった気がした。
去年あたりからの自分のテーマ、粛々と、淡々と。
地元の長老も愛樹さんも、同じことを話していた。
祭りを終わらせずに、続けていく。革命家になる必要なんてない。100年くらいかけて狂ったことを100年くらいかけて戻していく。自分の代で必ず達成させなくてもいい。次世代、そして、もっと下の世代へ。受け継がれるように、また、ひとつずつ、自分らしく、それぞれの街で。
とても素敵な空間に立ち合えて、最高だった。
ちだ原人に誘われなかったら、自分のLIVEがなかったら、行けなかったかもしれない。感じられなかったかもしれない。
すべてのつながりに感謝。みんな、ありがとう。