相変わらずだろうからテレビはつけない。昨日はうだる暑さのなか、お祝いドライブ。
なんだかんだで、家の前での石遊び、自転車遊びが1番だったのかもしれない。
さてさて、この10年近くで、外資からみれば100点満点、できすぎくらいの完成度で、バッチリと法もせいびも整った。
集会もデモも、三密とソーシャルディスタンスを理由に表だってできない。
コロナという幻想が追い討ちをかける。
次に誰が総理になっても、整備された法やらなんやらを確実に遂行するだけだ。
期待をもたないほうがよい。
グローバル企業の大金持ちの言いなりになる人が選ばれて、それで終わりだ。
世界各国で見直されているグリホサート農薬、ラウンドアップ、遺伝子組み換え。
それのゴミ捨て場のように、日本に持ってきては大量に販売してる。
規制緩和、キセイカンワで、日本はユルユル、ドーゾドーゾ、ドーモドーモで、すっかり世界市場は大喜び。
ガンが増えても放射能も知らんぷり。
そんな国で生きてる俺らが、声もあげなけりゃ終わりだ。
周りから冷ややかな視線を浴びても、そのバランスのなかで、必死になって、なんとかかんとかもがいていぐべよ。
もがいてもがいて、それからでも、あきらめるのは遅くない。