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INDEADRUM

ぐずらもずら

真実か嘘かは置いといて、大変な1年であったのは間違いないだろう。

経済崩壊もコロナのせい、中小企業倒産もコロナのせい、むしろ、倒産させたいんだろう。

1年間刷り込まれた国民の頭。
コロナの裏でトンデモ法案ばかりが通ってしまった。

彼らの狙いどーりとしか考えようがない。
今までの流れをみればなんとなく見えてくる。

コロナビジネス、ワクチンビジネス。

飲み会やライブやらイベントやら、ことごとくターゲットでコロナゲット。

よからぬ考えを思い付く、巨大な力を脅かす人々の結束すらも、うまくコントロールされてしまったね。

絶望まっしぐら。

でも。

絶望しかないから希望が光輝く。

ためておけ、とっておけ。

まだまだ。君の全力を見せるのはまだ早い。

こんな状況下でも、挑戦するのをやめなかった。

今だから分かることがあった。

ユルハタ、ユルらず、rec収録。

気づけば半径10キロ圏内の結束はますます強まった。

それでよかったんだろう、本来。

なかなか見直すことはできなくても、遅いなんてことはない。

建て直し、新しく構築していくだけ。

日々の生活でいっぱいいっぱい。

俺も君も誰しもあんたが大将。

よくやってる。頑張ってる。

自分だけだと嘆く前に。

となりの畑ばかりうらやむ前に。

あんただって最高なんだぜ。

それこそがヒップホップだとboss the mcはラップしてたよ。

現実にやられながらも日々奮闘する父ちゃん母ちゃんbrother&sisterに最敬礼。

むやみやたらに群れるのは好きじゃないが、君は1人じゃない。

すでに始まってる。

革命はテレビには映らないbyギルスコットヘロン

よいお年を
ブログを書くのって、ある種、自分の自慢とか、じこまんとか、擁護とか、そーゆー面もあるだろう。

情報発信、共有してもらいたいとか。

自分にとっては、ほんとにただの記録なのかもしれない。

そのときの心情を書き留めておく。

そして、たまーに読み返す。

あぁ、あんとき、あんなことがあったんだね、楽しかったな、辛かったな、まだ分かってなかったんだな、アッパーだったな、とか。

ほんとうに、大変な世の中で、大切なものを見失わないように生きていくと、自分の気持ちだけでは生きていけないことがある。

気持ちが弱いからだとか、逃げだとか、そんな風におもう人もいるだろね。

でも、それぞれにしか分からない事情があって、どんな選択も、正しいかどうか分からず進んでいく葛藤しながらの人生こそ、リアルというものではないだろうか。

なんやかんやと俺には言えない。言う気もない。

生きてりゃいろんなことがあるが、生きてりゃ歌もうたえる、乾杯もできる。

まだまだ道泣かば、理想と夢と現実のはざまで苦しみながら、そんな苦しみも楽しんでいけるような、生き方と死に方を考えながら、今日はしめ縄を無心で作ろうと思います
いろいろと頭のなかにあるものを整理せぬまま、前か後ろか分からずとも、歩みをすすめる。

様々な想いがある中で、すべての意見や声に耳を傾け、肯定も否定もせぬまま、たゆたうように。

年末、年の瀬、ほんとに瀬わしない日々。

2020年よく聞いたアーティスト、楽曲でもあげて、忙しさにまた飛び込んでいこう。

青谷明日香「TO THE PARK」
松沢春伸「名もなき者たちの詩」
加川良「流行歌」
his「幸せはっぴー」

シュミーカコープランド
カルビんキーズ
ギルスコットヘロン
シャロンシャノン