暁 | INDEADRUM

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ぐずらもずら

焚き火に薪をくべ、雨の中をやりすごしたら、朝日が輝くように山あいから顔を出した。それだけで十分だとおもう。生きる理由は、それだけで。今日も昨日もありがとう。